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ブログの説明を入力します。

絵をクリックして拡大表示する。


別の画面でアストラル音楽を再生する。


一般的な絵と違い、全体を見るということはしない。


絵の中心に意識を向けたまま、音楽を終わりまで聞く。


人によっては、意識が中心からそれたり、感情が込み上げてきたり、ヴィジョンが見えたりするが、全て無視して中心を見続ける。


今後の絵も、同じ使い方をする。


終わったら、究境の瞑想を行う。



究境の瞑想は人それぞれ伝授されているものが違うので、とりあえずは基本の解説を。


目を閉じて、5分ほどそのままでいる。


何もしない。



最初は何もしない事をしてしまうが気にしなくていい。(笑)


スポーツと同じで、繰り返すうちに、それまで出来なかったことが突然出来るようになる。


生起から究境へ、努力から無努力への移行であり、その時、人はサマディへと至る。

なぜ人を殺してはいけないのか?の答えはリチャードバックにまかせたので、続いて生起と究境については釈迦牟尼というかダンテスダイジにまかせよう。(笑)



前にも紹介したことがある、ダンテスダイジの肉声である。


https://onedrive.live.com/?authkey=%21AJ3yMTEVz%2Dn4SUw&id=120D5B6837379D16%211918&cid=120D5B6837379D16


この中の、01シャカのさとり。



釈迦牟尼は瞑想の達人というよりも、完全な天才である。


意識的にたやすく変性意識状態に入り、自由に様々な段階の意識状態にとどまる事が出来る。



この能力があったために、出家してすぐにふたりの仙人をしのぐ瞑想を達成することが出来たのだ。


しかし、釈迦牟尼はそこで気付く。


瞑想だけでは解脱できない事に。



そこから苦行が始まるのだが、このときの釈迦牟尼を表わした像がまさにヨーギー。


ウッディーアナバンダはこうやるんだという感じで、かっこ良すぎる。(笑)


日本の宗教学者は釈迦牟尼が苦行を否定したとか、アホなことを言っているけど、それを言うなら釈迦牟尼は瞑想だけの修行を否定したという方が正しい。


釈迦牟尼が否定したのは意味のない苦行であり、苦行そのものは否定していない。



で、そんな瞑想の天才の釈迦牟尼でも、なかなか解脱出来ない。


なぜなら、それらの瞑想状態は、全て脳内現象なのだから。(笑)



あの天才釈迦牟尼でさえ苦しんだ。


解脱出来ずに苦しんだ。


そこから釈迦牟尼はどうしたのか?



それではダンテスダイジの語りで、どうやって生起から究境へと移行するのかをお楽しみください。

O型が刺されやすいとか、二酸化炭素に集まって来て刺されるとか、今までさんざん嘘八百がまかり通ってきた。


他にも汗をかくとだとか、アルコール摂取などで体温が高いだとかがあったが、経験的にそれらが嘘である事ははっきりしていた。



そして、ついに、蚊に刺されやすい人の条件が証明されたのである。


なんて素晴らしいんだ!



それを証明したのは、16歳の日本人男子高校生。


この高校生は当たり前の事を当たり前にやっただけなのだが、いわゆる専門家と呼ばれる人たちは一体何をやっていたのだろうか。



まあ、ヒヨドリにせよ、ツクツクホウシにせよ、ヒメスズメバチにせよ、僕の方が専門家よりも詳しい気がするが。(笑)



で、蚊に刺されやすい条件とは何かというと、それは足の匂い。


これはいわゆる足が臭いというのとは違う。


人間には全く知覚できない匂いなのだが、蚊は敏感に反応する。



虫歯やワキガは母親から感染する病気である事が知られるようになってきているが、人間の身体には様々な場所にこの細菌バランスというものが存在する。


ざっくり言うと、この細菌の種類の多い人が蚊に刺されやすいということになる。


蚊は細菌の種類の多い人の匂いをかいで、吸血モードがオンになる。



従ってその対策は、足を拭いて匂いを消す事。


それだけで、蚊に刺される回数が激減する。



具体的には、アルコール除菌のウェットティッシュなどで足の裏を拭く。


後は新しい靴下を履く。


これだけである。


なんて素晴らしいんだ!