ニコ生にアベマという強力なライバルが現れて、早や1年。
それぞれに特色があると言っていいのが現状である。
ニコ生は、リアルタイムで見られないことが多いが、録画が出来る。
アベマは、リアルタイムで見られるが、録画が出来ない。
まあ、どちらも有料会員なら、リアルタイムで見られて、録画も出来るのだが。
なので、この二つの正しい使い方は、リアルタイムでアベマを見て、後でチェックのために見返すときはニコ生を見る。
そういう事になる。
ニコ生は午後からみたいだけど、アベマではすでに解説が始まっている。
なのだが、持ち時間が長いものだから、解説そっちのけで将棋と関係のない話が弾む。(笑)
トーク番組か!?
和歌山カレー事件。
当時は、当然のようにオウムが疑われていた。(笑)
まあ、オウムがヒ素などという既製品を使うわけがない。
その息子がテレビに出ていたのだが、大変な人生を送っているようだった。
養護施設では凄まじいいじめに会っている。
あだ名はポイズン。
食事に乾燥材を入れられて、口から泡を吹いていたら、それを見て上級生が笑っていた。
仕事を探すのも一苦労。
現在の職場では、素性を知っているの社長だけ。
ということであれば、これは是非、アーチャリーと対談をやってもらいたい。
テレビは無理でも、ネットなら可能性がありそうな気がするのだが。

