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まあ、知ってる人には常識なんだけど、最近このブログを見始めた人もいるようだから、簡単に解説を。

 

てか、このブログ、もう5年目なんだけどなあ。

 

知らない人がいる事が驚きだ。

 

まあ、縁がないんだろうな、とでも言うしかないが。(笑)

 

 

エネルギーの流れは、最初は上から下へである。

 

下へ降りるエネルギーの助けがなければ、何も始まらない。

 

これは考えてみれば当たり前の事で、ニルヴァーナから下へエネルギーが流れコーザルヘ、と順々にやって来て、天界から人間界へエネルギーが流れる、その助けを借りて修行する。

 

ということになる。

 

 

この段階の修行を、バクティーヨーガと呼ぶ。

 

いわゆる、神への献身である。

 

この神は、人間が作ったものではないということは、言うまでもない。(笑)

 

 

ここでの修行が、祈り、儀式、様々な型、などなどであり、総称して、礼拝・供養と言い習わされている。

 

上から降りてきたエネルギーは下丹田に蓄えられる。

 

これを強制的に行うのが、シャクティーパットなどのエンパワーメントである。

 

 

下丹田に蓄えられたエネルギーが一定量を超えると、尾骶骨に降りてから上昇する。

 

これがいわゆる、クンダリニーの覚醒である。

北海道では、アレフが活発に活動しているようである。

 

勧誘方法はオウム時代と基本的に変わりはないが、全盛期の頃の説得型からより洗脳色の強い方法へ変化しているように見える。

 

まあ、説得型ならともかく、洗脳型に騙されるなんてどうかしているとは思うのだが、オウムを知らない若い世代には有効なのだろう。

 

 

そこで、対策として、もう思い切って、オウムが殺人カルト教団である事を、授業で教えてしまおう。

 

小学校、中学校、高校、大学受験、4回テストに出せば、そこから先は騙されるのは自己責任でいいんじゃなかろうか。

 

 

オウム、アレフ、ひかりの輪、ヤマーダラー、そしてもうひとつの厄介な集団。

 

はい、ここ重要。

 

テストに出ます!(笑)

さて、スマンガラから手紙の返事は来るのかどうか?(笑)

 

 

まあ、死刑執行の前に、国家プロジェクトとして聞き取り調査をぜひやっていただきたいと思う。

 

ハングドマンを見る限り、林泰男は到底真実を語ってはいない。

 

それに、交流者との接触で感じるのは、林泰男にしても早川にしても、未だにカルトのままであるということだ。

 

いや、カルトではない。

 

元オウムの一員として断言出来る。

 

彼らは未だオウムのままである。

 

何も変わらない。

 

いい人のままである。(笑)

 

 

まあ、新実は愛欲天の生活を享受しているようだから、何でも話をしてくれるのではないだろうか。