法友(とも)へ -500ページ目

法友(とも)へ

ブログの説明を入力します。

いわゆるオウムウォッチャーと呼ばれる人たちが、執行は教団内での地位の順であると主張している。

 

なので、その主張が正しいのか、順番どおりに並べてみることにした。

 

 

新実 正大師

早川 正悟師

遠藤 正悟師

土谷 正悟師

中川 正悟師

井上 正悟師

 

まあ、確かに順番通りかなと思う。

 

残りの6名は、

 

広瀬 正悟師

林泰 正悟師

横山 正悟師

豊田 正悟師

端本 師長

佐伯 破門

 

 

新実、早川、遠藤は他の連中とは別格。

 

端本、佐伯もまた違う意味で別格。

 

 

こうやってみると確かに順番通りになってるなあ。

 

法務省内部によほどオウムに詳しい人間がいるという事なのだろうか。

 

肉体の感覚が戻り、自分の周りの世界を認識する。

 

激しい呼吸音、立位礼拝の詞章を唱える声。

 

 

あれっ?

 

と思う。

 

意識は連続しているので、自分は何をしていたんだっけとかいうような間抜けな事は思わない。

 

クンバカ、クンバカ、クンバカ、

 

421、422、423、424、

 

意識、意識、意識、

 

宇宙の誕生、(笑)

 

12縁起、

 

富士山総本部道場の2階。

 

 

あれっと思ったのは、呼吸を止めているにも関わらず、全く苦しくないということだった。

 

苦しいどころか清々しい。

 

いつまでも呼吸を止めていられそうだ。

 

そして、ふと思う。

 

人が呼吸をするのは、呼吸をしなければならないと思い込んでいるからなのではないだろうか?

報道によれば、なんだけどね。

 

 

麻原の遺体は、アレフに渡る事だけは何としても阻止しなければならない。

 

何十億もの資金源になるだけでなく、この先ずっと金を稼ぎ続ける打ち出の小槌になってしまう。

 

 

で、ヤソーダラーとアーチャリー・カーリーが連名って、これは完全にアウトでしょ。

 

この二人を信じて応援してくれた人達への裏切りとしか思えない。

 

 

そして、四女が引き取るとなるとその処分は滝本弁護士が行うという事になると思うが、これは大変かもしれない。

 

法務大臣には一生SPが付くだろうからいいとして、滝本弁護士はただの民間人だ。

 

どうやって身を守るつもりなんだろうなあ?

 

大丈夫かな。