名人戦が連続王手の千日手で決着がついたと思ったら、その翌日に藤井聡太が凄いことをやってのけた。
こちらは八手一組の連続王手の千日手。
名人戦よりも複雑になっている。
これを読んだ上で誘導したのだとしたら、もう天才と呼ぶしかない。
ただ勝つだけではなく魅せる将棋。
これぞプロだ。
https://news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20190509-00125416/
名人戦が連続王手の千日手で決着がついたと思ったら、その翌日に藤井聡太が凄いことをやってのけた。
こちらは八手一組の連続王手の千日手。
名人戦よりも複雑になっている。
これを読んだ上で誘導したのだとしたら、もう天才と呼ぶしかない。
ただ勝つだけではなく魅せる将棋。
これぞプロだ。
https://news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20190509-00125416/
ほんと激闘だったよなあ。
名人戦ということもあり、後世に語り継がれる一局になったと思う。
あと一手で勝ちになる。
挑戦者豊島はすでに秒読みに入っていた。
佐藤名人は残り2分。
焦る必要はなかった。
1分かけてじっくり読めばよかったのに、何故か手拍子で指してしまった。
秒読みに追われながらも豊島はその隙きを逃さなかった。
逆転してしまった後に残された2分の時間は、虚しいだけだった。
https://news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20190508-00125316/
麻原の家族はサティアンを住居にしていた。
まだ第二サティアンに移る前の頃、四女がみんなから、とりわけ姉たちからそれはそれは可愛がられていた頃の話。
サティアンの一階で、カーリーがどこかに行ってしまったらしいアーチャリーを大声で呼んでいた。
アーーーーチャリーーーーーーー!
アーーーーチャリーーーーーーー!
と繰り返し叫んでいたが、途中でめんどくさくなってきたのか、
アーーチーーー!
と呼び始めた。
ツクツクホウシか!(笑)