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ウリ科の野菜と一緒にネギを植えるといいらしい。

 

ウリ科の野菜といえば、やっぱりウリハムシに食われるのだが、ウリハムシはネギが嫌いらしい。

 

まあ、どのくらい効果があるのかは試してみなきゃ分からないのだが。

 

 

なので、スーパーで九条ネギの種を買ってきた。

 

夏はそばを食べる機会も増えるので、薬味としても活躍しそうだ。

 

早速プランターに種を撒いて水をやって、しかし、数日たっても芽が出てこない。

 

なんでやねん。

 

と思って袋に書いてある説明を読んでみると、発芽まで10日かかると書いてあった。(笑)

 

初ガツオ、じゃなくて、発芽まで待とうホトトギス。

プランターをどかしたら、手に3、4ミリのちっちゃいアリが乗っかったな~と思ったら、

 

チク!

 

痛った~、

 

で振り払って、痛みがかなり強かったのでとりあえず水洗いしておいた。

 

そのまま30分ほど作業を続けていたのだが、最初の頃のまま痛みが引かない。

 

そこで、ふと思った。

 

これって、もしかしてヒアリ?

 

 

まあ、日本にはヒアリの他にもアカカミアリという外来種もいる。

 

どちらもアナフィラキシーに注意が必要だ。

 

で、幹部じゃなくて患部を見てみると、赤くなってはいない。

 

腫れてもいないので、これは一体何の仕業かなと思って調べてみた。

 

 

現在京都府ではヒアリの定着は確認されていない。

 

一度発見された事があるが駆除済みだ。

 

京都府への侵入経路は大阪港から陸路だから、基本的に京都市から大阪よりの地域が危険という事になる。

 

なので田舎の方で先にヒアリが見つかる事はなさそうだ。

 

じゃあ、一体何に刺されたのかというと、どうやらオオハリアリのようだ。

 

シロアリを食べてくれるある意味益虫なのだが、それは同時に餌となるシロアリがいるという事でもあるので一概に喜べない。

 

毒性は強くはないが、アナフィラキシーの例がないわけでもない。

 

一応、短期間のうちに連続して刺されないように注意が必要だな。

 

そう言えば、なんか前にも刺されたような気がする。(笑)

 

ほんと、自然が豊かだねえ。

 

今年のスイカは固定種なので、種から育てる。

 

春になり気温も上がってきたので、そろそろ発芽しそうだ。

この教祖相変わらず話が面白くない。

 

麻原の勤勉さを少しは見習って欲しいものだ。

 

一般人は30年前の事など何も知らないと思うが、麻原はその勤勉さによる仏典の膨大な知識と深い理解によって有識者達から絶賛されていたのだから。

 

てか、そんな状況で話はしないんだけどな。

 

 

家族に会いたくて辞めたいというのは矛盾している。

 

家族に会いたいのならそもそも出家などしていない。

 

家族に対する情の引っ掛かりというものは、家族から愛情を受ける事が無かったというものであり、会いたいというよりもむしろ縁を切りたいという気持ちが強すぎる事を言うのだ。

 

 

また、燃やしてるけど、火力が弱いんだって。

 

そんなんで灰になるわけが無かろうが。

 

それにしても、ウグイスの鳴き声がのどかだねえ。

 

 

最後の方、なんやかやごちゃまぜやな。

 

まあ、オウムの場合こんな葛藤が起きないようにうまくやっていたのだが。

 

昼間はあかんやろ。

 

それに肉親に直接は無い。

 

やらせるなら後方支援だけだ。

 

そして、事後報告。

 

ナイフはダメ、血を見るのはダメだ。

 

お父さん強い、てか、テロリスト弱っ!

 

武術訓練しとらんのかい。

 

もっと腕に覚えのあるやつを使わにゃ。

 

全然だめだな、倒れている男がすぐにナイフを拾って刺さないと。

 

下手な三文芝居だ、話のつじつまが合わない。

 

ハッピーエンドは物語の死である。

 

そんなセリフを思い出した。

 

せっかく作るのならもう少し何とかならなかったのかと思うが、オウムを知らない若者向けの作品という事だから、これはこれでいいのかもしれない。