スイカが発根しない。
なんか前にも同じ事があったような気がするが、気にしないでおこう。
なので、メロンの子蔓を切って水挿し。
まあ、メロンは間違いなく発根するので問題ないだろう。
しかし、まあ、やっぱりスイカの成長は遅いなあ。
メロンと同じ場所にあるのだから日当たりは同じだけあるはずなのだが、蔓の伸び具合はメロンの半分もない。
ソーラーシステムが上手くいったら、来年は初めから外に出すことにしよう。
スイカが発根しない。
なんか前にも同じ事があったような気がするが、気にしないでおこう。
なので、メロンの子蔓を切って水挿し。
まあ、メロンは間違いなく発根するので問題ないだろう。
しかし、まあ、やっぱりスイカの成長は遅いなあ。
メロンと同じ場所にあるのだから日当たりは同じだけあるはずなのだが、蔓の伸び具合はメロンの半分もない。
ソーラーシステムが上手くいったら、来年は初めから外に出すことにしよう。
昆虫食が話題に上るようになって何年も経つ。
そして、なんだか最近ずっと続いているような気もする話題が、熱い地方でのバッタの大量発生による食糧不足。
てことは、ここから導かれる結論はひとつ。
バッタを捕まえて食べればいんじゃね?
ということになる。
まあ、それが出来ないようなので、昆虫食が食糧問題を解決するなどという話は所詮机上の空論ということになるのだろう。
要するに虫というものは、魚のように天然物を獲ってきてそれで終わりというわけではなく、野菜と雑草のように食べられるものと食べられないものがハッキリ別れているようだ。
従って、虫は基本的には野菜のように過保護に養殖されたものしか食用には適さない。
ということになる。
てか、効率を考えるならわざわざ野菜を食べさせた虫を食べなくても、初めから野菜だけを食べていればいいはずなんだが。(笑)
さらに根本的な問題で言えば、そもそも世界の人口が多すぎるのだ。
少子高齢化は人類として成熟した事の証である。
何も間違っていない。
ほんと、世の中ってどうしてそんなに勘違いしたまま前に進もうとしているのやらだ。(笑)
昨日は実にいいものを見せてもらった。
まさしく意識堕落天同士の闘いという感じだった。
アマチュアなら、永瀬のあの攻めを見せられたら戦意喪失しているところだろう。
永瀬にもう一枚攻め駒があれば永瀬の勝ち、そんな状況がずっと続く。
藤井聡太の、相手に攻め駒を渡さずギリギリで見切ってかわす、見事な受け。
81手目、攻め駒を補充するために2六馬と桂を取った手が敗着となった。
桂馬を取れば相手玉を詰ませることが出来る。
しかし、その手が敗着となる。
お互いに秒読みに追われ、最善手を見極める時間はない。
本当に面白い勝負だった。
これはもう、いやが上にも盛り上がるしかない。
棋聖戦が楽しみだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles
/229d56c03a69c691c3553b010c5cc83d26620179