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メロンの子蔓を20節で摘心。

 

孫蔓に次々に雌花が咲き始めている。

 

今年こそ上手くいってもらいたいものなのだが、さて、どうなることやらだ。(笑)

 

 

品種改良のせいなのか、不思議なことに雌花は三つ横並びに付いている。

 

それが日にちをずらして咲いていく。

 

これは凄い、どれかは着果しそうだ。

 

まあ、雨が降り続いていて蜂に期待できないので、人工受粉するんだけどね。

 

 

スイカは雌花だけが二つ咲いてそのまま萎んでしまった。

 

まだ雄花は一つも咲いていない。

 

これは一体、どういうことなのだろうか?

 

やっぱり日照不足が影響しているのだろうか。

オームが聖音である事は知っていたが、いきなり挨拶でオームと言われるとビックリする。

 

どうやら沖ヨガでは基本的に挨拶はオームであるらしい。

 

まあ、これはオウムでも「こんにちは」とか「おはようございます」とかいうのは綺語という事になっているので、同じと言ってもいいだろう。

 

ただし、オウムも真理教になってまだ間もない頃は、麻原も普通に「おはようございます」とか言っていた。

 

オウムに関する情報が一般人に理解し難いのは、時期によって様々に異なっているというのもその理由のひとつだと思う。

 

 

その女性スタッフが嬉しそうにというか多少興奮気味に教えてくれたのは、沖正弘が数日前に日本に帰ってきており、今、本部道場にいるという事だった。

 

沖正弘といえば、一年の3分の2は海外に出かけている人物である。

 

なので、日本にいる時に本部道場にやって来るのはラッキーだというのは分かる。

 

だけど、そんなに喜ぶ事なのかなあ?
 
などと思っていた。
 
 
しかし、この考えは大きな間違いであった事をその日のうちに思い知る事になる。
 
沖正弘はとんでもなかったのだ。