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西山は連敗で7勝7敗となり、今期のプロ入りは絶望的となった。

 

しかし、17歳の伊藤は12勝2敗で相変わらずトップを独走中。

 

まあ、これで、プロ入りはほぼ間違いのないところだろう。

 

 

さあ、いよいよ、藤井世代が同じ土俵に上がり始める。

3ヶ月ぶりのドラマの再開、待ちわびていた皆様も多かろう。

 

それにしても、タイムリーな感じの会話が面白かった。

 

 

東庵と駒のやりとりなのだが、金も払えない者たちのために駒が手作りの薬を渡している事に東庵が注意を与える。

 

そんな出処のはっきりしない薬では、その時は治っても後から他のところが悪くなるかもしれない。

 

ましてや、命を落とすことにでもなるかもしれないのだぞ。

 

 

これって、やっぱりワクチンの事だよね。(笑)

 

まあ、大河ドラマってのはフィクションだから何でもありだけど、NHKもなかなかやるなあ。

先に着果した方を1週間、後から着果した方を2週間追熟させてから食べてみたが、味はまあまあだった。

 

皮の近くまで青臭くはないしエグみもないが、甘みと旨味が足りない。

 

 

で、来年の課題としては垂直仕立て栽培もあるんだけど、液肥を二槽式にしようかと思う。

 

自作のエアレーションタイプと製品化されているものとの違いは、根っこが常に液肥に浸かっているかどうかにある。

 

まあ、普通に考えて、常に完全に浸かっている方が成長が早いだろうと思う。

 

 

というわけで、また来年のお楽しみ。