法友(とも)へ -16ページ目

法友(とも)へ

ブログの説明を入力します。

八冠対名誉王座をかけた王座戦第一局は永瀬に軍配が上がった。

 

藤井聡太は振り駒で得意の先手番を引き当てながらの敗戦。

 

次は後手番となり当然に苦しい。

 

まだ藤井聡太の方がかなりタイトルに近いことは間違いないが、次にもし永瀬が勝つようなことがあればこれは一気に面白くなってくる。

 

 

ふっふっふ、次が楽しみだ。

なんてことだ。

 

やはり日本経済は崩壊する運命なのであろうか。

 

 

前に阪神優勝かと思われつつ最後に巨人に逆転されたときは、その後でリーマンショックがやって来たからなあ。

 

 

頑張れタイガース!

 

世界を救ってくれー!

鍵が開いていたのは麻原がプロに仕事を依頼した。

 

そう考える他はないというのがこのブログでの主張である。

 

しかし、未だに誰一人として賛同者はいない。

 

まあ、何の証拠もないのでそうなるかなとは思う。(笑)

 

 

ただ、論理的に考えるなら他に答えはない。

 

一般人の皆様は思考停止して何も考えないのだろう。

 

オウムは悪い奴らだ、それで終わりである。

 

鍵が開いていた事などどうでもいいのだ。

 

 

論理的に正しくても証明されていないじゃないかと主張するのなら、それは理論物理学はすべて嘘だと言っているようなものだ。

 

相対性理論にしても、アインシュタインは証明していない。

 

3年後に他の科学者が証明したのであり、それは世界中の優秀な人間がこぞって研究してくれた結果である。

 

坂本弁護士事件にしても、誰か優秀な人物が現れるまで謎は謎のままなのだろうと思う。

ミニトマトの収穫は累計270個。

 

たまに雨が降ると相変わらず実割れしている。

 

 

三番果が順調に成長しているなと思っていたら、突然割れてしまった。

 

人工授粉していないので歪な形だったのだが、大きく成長している側がキレイに三つに裂けてしまった。

 

やっぱり人工授粉したほうがよさそうだな。

 

 

これで残りは三個となったが、果たして収穫は間に合うのであろうか。

 

少し気温は下がってきたが液肥の吸収は一日で一リットル程度にまで落ちてきている。

 

九月になれば害虫も大量発生し始めるので、厳しい戦いになりそうだ。

坂本弁護士事件における明確な事実は、玄関の鍵が開いていた事と麻原が鍵が開いているのを知っていた事だ。

 

さらにもう一つ付け加えるなら、林泰男がピッキングでは開けられない鍵である事を知っていたという事である。

 

 

この事件において、鍵が開いている事を麻原が知っていたのか知らなかったのかで、誰がカギを開けたのかの答えは違ってくる。

 

麻原が知らなかったのであれば、坂本弁護士が抱えていた案件に関係があるかもしれないが、知っていたのだからおそらく関係はない。

 

 

林泰男がどんな鍵であるのかを知っていたという事は、麻原の指示で下調べを行ってピッキングでは開けられない事を確認していたと考えるのが自然である。

 

林泰男は他人の家に侵入し盗聴器を仕掛ける事もあったが、ピッキング道具や盗聴器、そして電話機のプッシュ音から番号を特定する装置等を手配していたのは、ミラレパという大幹部である。(笑)