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ウクライナには少しだがユダヤの血が入っている。

 

そんなユダヤの血を引くウクライナを、あろうことかロシアはネオナチだと嘘八百を言いだした。

 

こうなったら、もう止まらない。

 

嘘に、嘘を重ねる事になる。

 

ウクライナはユダヤでネオナチなわけだから、当然その大元であるヒトラーはユダヤ人でなければならない。

 

ウクライナ侵攻を正当化するためには、そうでなければ話の辻褄が合わない。

 

まったく、今のロシア・プーチンは、かつてのオウム・麻原にそっくりだ。

 

 

で、当然これは世界中で反発を食うだけでなく、フリーメーソンを激怒させる事になる。

 

すぐにゴルゴに連絡を取れ。(笑)

 

って、いう話になっていたはずで、いよいよプーチンも年貢の納めどきだなと思っていた。

 

ところが、謝っちゃったんだよねえ。

 

弟子の不始末をグルが謝ったからには、これで手打ちにするしかないのだろう。

 

プーチンもしぶといなと思うが、これが側近のアドバイスならファインプレーだ。

 

 

さて、どうなるのかだな。

 

諸外国はウクライナに大量の武器を売りつけて、戦争が長引くほど儲かるんだけど。

 

在庫が無くなった時点で終了するのだろうか。

そういえば世界コンピュータ将棋選手権をやってるんだった。

 

藤井聡太絡みで有名になった水匠も、白ビールも予選敗退かあ。

 

毎年上位陣が入れ替わるよね。

 

 

最近のAIはお互いに当時のアルファゼロよりも強くなっているはずなので、人間同士の対局のように100手前後で決着するということがない。

 

まあ、だいたい150手から200手ぐらいになっている。

 

もっとも最後は投了せずに水平線効果になっている場合もあるが。

 

 

それにしても二番絞り強いなあ。

 

やねうら王と決定戦になりそうな感じだ。

常日頃「温暖化」「温暖化」と騒いでいる連中は何をしているのだろうか?

 

こういう時こそ、天然資源に頼るな。

 

ロシアの化石燃料などいらんと言うべきだと思うが。

 

 

いつも騒いでいるあの有名人はどうしているのだろうか。

千年王国。

 

懐かしいなあ。

 

ま、あんまり懐かしい、懐かしいって言ってるとまた叩かれるんだろうけど。

 

至福千年王国。

 

麻原がそんな話をしたのはもう35年も前の事だ。

 

 

千年王国はキリスト教の概念であるのだが、麻原は神仙の会の頃には既にキリスト教の考え方も取り入れていた。

 

まったくハイブリッドにもほどがある。

 

まあ、その至福の世界の前にハルマゲドンがやってくるんだけどね。(笑)

 

3万人の成就者がいれば、その千年王国が達成できるとしているのだが、何故に千年王国と呼ばれているのか?

 

麻原は、人間が貪りを捨て悪業を積まなくなったなら、人間の寿命は千年に伸びると主張した。

 

なんでそうなるのかと言うと、今度は仏典の話と結びついてくる。

 

愛欲天の神々は人間とは比較にならないほど寿命が長い。

 

第一天界でさえ、その一日は人間界の四〇〇年とされる。

 

ほんと、仏典に書かれているのは笑っちゃう話がてんこ盛りだ。

 

で、人間界全体の精神性が向上して少しでも神々のレベルに近づけば、その分だけ寿命が伸びるという話である。

 

 

3万人の成就者が誕生する事で世界は変化し始める。

 

人々は皆修行を始め、成就者の数はどんどん増えていく。

 

そして、人類全てが成就者となった時、人間界は第一天界と同じになる。

 

この時、欲六界は天界と地獄に二極化される。

 

とまあ、これが麻原の言う3万人の成就者による救済計画なのであるが、では、3万人の成就者が誕生すると何が起こるのだろうか。