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その後トマトは無事でいる。

 

ぶら下がっているトマトを改めて見てみると、何かで突いたような傷がいくつも付いている。

 

歯型にしては不揃い。

 

くちばしにしては小さい。

 

猫パンチにしては横側に傷はない。

 

これは一体何なのであろうか?

 

もしや、未知の生物?(笑)

 

 

さて、生き残ったトマトがようやく色づいてきた。

 

あと1週間ってところかなあ。

 

楽しみ。

 

 

スイカは成長が悪くなり、雌花が咲かなくなった。

 

液肥の吸収量は減っていないので、窒素過多ではなく栄養失調と判断して、液肥の濃度を125%にまで上げる。

 

一番果は12、3センチぐらいはありそうなので、とりあえずは収穫までいけそうだ。

 

巻きひげはまだ元気な緑色なので、あと10日から2週間といったところ。

 

二番果、三番果はほぼ同じ大きさで追随しているが、そこからさらに10日ほどかかりそう。

 

スイカはいよいよ大詰めだが、果たして収穫までもっていけるのであろうか。

水道橋博士がれいわ新選組から出馬した。

 

れいわと言えばアーチャリーの推しであり、消費税廃止は真理党と同じ公約。

 

水道橋博士は中川の同級生であり、ミラ嫁ともつながりがあるようだ。

 

なんだか、オウムと変な縁があるのだろうか。

 

 

水道橋博士は鋭いところもあるのでかき回せば面白いかもしれない。

 

ただなあ、教祖じゃなくて、代表の山本太郎がなあ。(笑)

 

 

ついでに、桶狭間の戦いについては、信長は勝つべくして勝ったのであり、特に苦しい戦いという訳ではない。

 

教科書から消えるとされる坂本龍馬も、豊臣秀吉も桶狭間も、歴史小説家が作り上げたイメージを植え付けられているのであり、事実とは異なっているのだ。