王位戦は豊島の鬼手が炸裂、まずは先勝した。
途中からは藤井聡太に特に悪手はなかったが、簡単に一方的な展開になっていった。
序盤、中盤、終盤、隙がなかった。(笑)
これで棋聖戦に続いて、藤井聡太は負けからのスタート。
面白くなってきた。
王位戦は豊島の鬼手が炸裂、まずは先勝した。
途中からは藤井聡太に特に悪手はなかったが、簡単に一方的な展開になっていった。
序盤、中盤、終盤、隙がなかった。(笑)
これで棋聖戦に続いて、藤井聡太は負けからのスタート。
面白くなってきた。
里見香奈が棋士編入試験を受験する。
まあ、相手はそれほど強くなさそうなので、合格するんじゃなかろうか。
そうなると史上初、女性のプロ棋士が誕生する事になる。
将棋連盟は女流棋士を優遇し、プロ棋士になっても女流棋戦に参加できるという事だから、まあ、当然だろうな。
前はプロ棋士になったら、男と対等の条件になり女流棋戦には参加できず、収入が激減し一桁違ってくるという話だったから、今後はこういうケースも増えてくるのだろう。
ただ、男女平等になるのは、まだまだ先になるのかもしれない。(笑)
またしてもトマトが食べられてしまった。
こちらはその隣のトマト。
こちらは、前に食べられたトマトの隣のトマト。
ふと思ったんだけど、これってもしかして爪の跡か?
てことは、隣のトマトに乗っかって食べたって事か。
鳥に詳しい人ならこの爪痕から種類を割り出せるんだろうなあ。
昼間は食べられていないから、夜行性の鋭い鉤爪を持つ小型の鳥。
だけど不思議だよなあ。
トマトなんてどこででも栽培されているけど、普通は防鳥ネットなんか無くてむき出しのままだ。
なんでワシのトマトが食べられているんでしょうか?
やっぱ、美味しいのかなあ。
ワシまだ一個も食べてないんだけど。(笑)
そうか、そうか、美味しいのか。
たくさんお食べ。
って、そんなわけあるかーーーー!
なんか対策が必要だけど、どんな奴なのかなあ。
姿を見てみたい気がする。
ヒヨドリだと大きいし、奴らはやたらと騒がしい。
ムクドリだと集団行動のイメージが有る。
カワセミは見た事がある。
近所の家の屋根の端に止まって、下にあるユスラウメの実を狙っていた。
生で垂直落下を見るとちょっと感動する。
無音で下に落ち、木の陰に入ってからバサバサっと羽音が聞こえて、屋根に戻った時にはくちばしに実をくわえていて、それを一気に飲み込む。
そして、また垂直落下。
しかし、カワセミは夜行性ではなさそうだ。
それなら、コゲラはどうだろうか。
こいつは夜中でも、「ギー、ギー」泣いている。
ひとしきり鳴いた後、いきなり「コンコンコンコン!」と、すごい音を立てて木を突付き始める。
ま、とりあえず、犯人はコゲラって事にしておこう。