アーチャリーが英語ブログを始めたらしい。
面白いことを考えるなあ。
この辺の発想の豊かさは父親譲りと言えるのかもしれない。
英語圏の人たちがどんな反応を示すのか?
それは僕も興味がある。
で、ここで問題になるのは、単に翻訳ソフトを使うのではなく、英語圏の人たちにも解かりやすい自然な英語にすることだと思う。
まあ、英語に強い誰かが付いているようだから、心配はないということなのだろう。
アーチャリーのブログを見ていて思うことがある。
これは他の人も同じ感想を持っているかもしれない。
それは何かと言うと、アーチャリーには料理の才能がないということである。(笑)
努力を積み重ねることで、少しずつ修正はされていってはいるようではあるのだが。
そもそも料理というものは、見た目でほとんど分かってしまう。
美味しい料理は、基本的に見た目も綺麗なのだ。
アーチャリーの作る料理は、彩りがよくない。
基本的に黒いというか、茶色い料理になってしまっている。
多少なりとも自分で料理を作る人から見れば、突っ込みどころが満載と言えるだろう。
どんな分野であっても、生まれつきの才能というものは決まっているのだから、苦手なものについてはあまり気にしても仕方がない。
そんな料理の才能のないアーチャリーが、子供の頃の遊びで焼き芋を作った事があった。
これは、そんな焼き芋のお話である。(笑)