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    f35は国産兵器が一切使えませんが採用されてますが?
  • コメント3 日
    無人機空襲は十分あり得る場所だし、ロシア ウクライナ戦争の戦訓の通り専制国家は住民への攻撃をためらわないし、効果的と考えてる節があるので、住民保護にとっても有益な決断。
  • コメント3 日
    天皇陛下を使ったフエイク広告すら出てきた今、これはやらんと!公的機関を出汁にした広告なんかやられて日にはエライことになるでしょうし、これは急ぐべき。
  • コメント3 日
    これで戦闘機乗り整備員の負担軽減できるのはありがたいです。そして性能的に劣りアップデートが困難な初期生産型のF-15PRE-MISHP型100機を早期に退役、新鋭機配備の人員確保につなげられる!
  • コメントに返信3 日
    そういえば法的問題(所有権不明という建前)のため迎撃できんとかいう言説あったなあ!まああちらの兵器見本市や観閲式や公開情報で形式は特定はしていたでしょうが。
  • コメントに返信3 日
    ちなみに澎湖諸島と南沙諸島も日本が権益領有権を主張できるぞ!!!!
  • コメントに返信3 日
    核弾頭の下りは全面的に正しいけど、静粛性の根拠を30年近く前の文書を根拠に論ずるのはちと。 80年代まではアメリカとの演習で静粛性がアメリカと比較して劣っていることはよく言われていたのは事実。日本の潜水艦の静粛性云々が評価される言説が登場し始めたのがおやしお型辺りから。ちなみに親潮型就役は98年からなんでONIを現状を正しく評価している文書とみるのは同意できない。日本潜水艦は圧倒的とまでは行かないにしても、豪州潜水艦採用問題でもそうりゅう型輸出をアメリカが全面的に後押ししていた背景から見ても、同盟国通常潜水艦のなかでは評価が高いと思っていいと思うけどねえ。ただ世間では通常潜水艦が原潜に静粛性で勝るとの一般論が流布され過ぎてるのは同意。米原潜探知が大変であること海自OBも度々言っている。馬力が高く、搭載容量が大きいので静穏装備を色々詰めて通常潜水艦より静粛性でも優位に立ちつつあるのは知れ渡ってほしいもの。
  • コメントに返信3 日
    本文では技術上の問題ではなく国内法改正と条約 外交的リスクからの困難さを訴える記事ですので。。。
  • コメント3 日
    マスコミさんは日中韓首脳会談を重視して中止になると大騒ぎするけど、日本にとってこの首脳会談てあんまり意味ない。基本中国とは敵対関係だし韓国は余計な足引っ張るのが常で、中国とやりあうことを覚悟する対談なら個別で直接やった方がいいし、価値が分からん。日本が前向きというのもポーズ&ポジショントークだと思う。まあ最近んの韓国もいよいよ対中圧力で恐怖して反日している余裕がなくなったから今回もし実施されたら2対1の構図になったかもしれんから中国としてもやる価値ないよねえ。
  • コメントに返信5 日
    主砲を護衛艦と同じにしても射程を生かす為には海自の艦艇と同じ高度な射撃管制装置が必要で、高くついちゃう。海保は予算少ないので一隻の艦艇でカネを使い過ぎるのは良くないですね。なお中国海警も主砲は軍艦と同じだけど射撃装置はケチっているので日本の40㎜機関砲と大して有効射程は変わりません。
  • コメントに返信5 日
    日本よりフィリピンが先にやられそうな状況だから。ここで食い止められればその方が楽なので。何にせよフィリピンが打倒されれば日本は海上交通路を抑えられてお仕舞。フィリピンが強くなることは利益です。
  • コメントに返信6 日
    ロ*******  
    日本共産党 中核派 革マル 社青同 連合赤軍 東アジア反日武装戦線 相当の左翼組織死傷者を伴う事件を起こしてますが?世界規模でみたらキリがない。勿論右翼の暴力集団もありますが、日本の場合政治的テロルをやるのは圧倒的に左翼の方が多いのですが? そもそも真の左翼なら革命の為に暴力を使わないてありえないでしょう?それこそ階級の敵だ。マルクスもレーニンも 暴力革命でしか社会主義 共産主義が実現できないといってるじゃん。プロレタリア階級がブルジョワ勢力に弾圧されたとき暴力を持って守ることは現に今の共産党も「敵の出方論」で否定していないし。未だ共産党の学習書から外れていない「共産党宣言」も暴力革命宣言の書ですしねえ。 「共產黨は、その主義政見を隱蔽することを恥とする。彼らは公󠄃然として宣言する。彼らの目的は、一切從來の社󠄃會組織󠄂を强力的に顚覆することによつてのみ達󠄃せられる。支配階級をして共產主義革命の前󠄃に戰慄せしめよ。プロレタリヤは、自分の鎖󠄃よりほかに失ふべき何ものももたない。そして彼らは、獲得すべき全󠄃世界をもつてゐる。」 ああ 恐ろしいw
  • コメントに返信11月30日
    違いますね。米国の対外軍事援助計画で購入したので正確には「有償貸与」という形だったんですね。 なので当時の大蔵省は「所有権はアメリカにあるから運用が終了した以上返さねばならん。」といいアメリカにライセンス機も含めて、導入時の費用相当分のF104をアメリカに返却したわけです。なお先代機のF86も同様の理由で一部をアメリカに送り返しています。で返ってきた機体を本来の持ち主がどうするのも自由。というわけです
  • コメントに返信11月30日
    当時は対空ミサイルが進化して戦闘機の代替になるといわれてました。射程900kmのボマーク地対空ミサイルの出現で「防空戦闘機はいらないのでは?やがては制空戦闘機もイランのでは?」と騒がれるように。ボマークは何とFナンバーが割り振られ、F99。無人戦闘機と当時はみなしていたわけですねえ。ちなみにボマークは失敗作でやっぱりだめだとなるんですが。また性能向上も人間の生理的限界を超えないと性能拡張も出来ない!無人にするしかない!という言説がありました。そんな時世で 「最後の有人戦闘機」といわれたわけです。 なので ③20世紀後半には有人戦闘機の時代が終わり無人戦闘機の時代に突入?? これが正解
  • コメントに返信11月28日
    GCAPにはすでにスウエーデンも入ってるけど?P1とC2の改良 不具合修正と各種巡航ミサイルと無人機で手一杯の川崎のどこにそんな余裕が?余裕があるならT4練習機後継機開発を独力でやっています。
  • コメントに返信11月26日
    コンステレーション級だってイタリアの設計があった奴で、急速建造を意識した計画だったんで、もがみ型を採用しても多分このままではダメかと。もっつとプロジェクトの進め方にトンデモナイ癌があるとしか思えません。
  • コメントに返信11月26日
    半導体がなかったら既存産業が維持できないし、最大の半導体の産地が戦争寸前。また通信分野では衛星通信も重要なんで外せません。しかも我が国は戦争寸前なんで兵器開発にがっちりかかわるAI(戦闘指揮補助)もまた重要。勿論半導体 宇宙も。あと観光は技術ではないのでこの点は論外かと。。
  • コメント11月24日
    軍備は相手への脅威にならねば価値はない。この反応こそ我が国の防衛政策は、有効に機能している証ですね。 よく〇×の装備は周辺国への脅威となるという言説がありますが、脅威じゃなければ相手の行動を抑止して戦争を回避する、兵器最大の役割が成立しないでしょう
  • コメントに返信11月24日
    Yappy107  
    ターボプロップです。寧ろレシプロエンジンの方が構造が複雑なんで、現代のプロペラ機はほぼターボプロップです。
  • コメントに返信11月24日
    Yappy107  
    ターボプロップです。寧ろレシプロエンジンの方が構造が複雑なんで、現代のプロペラ機はほぼターボプロップです。
  • コメント11月22日
    パンダに罪はなく、可愛いけど、政治利用されて不当な不利益を被ってまでは要りません。さようなら!!
  • コメントに返信11月20日
    島*******  
    島*******みんな国力も衰え中国に軍事力も経済力も劣ることを前提考えてますよ。 貴方の言ってることは全部「仮定」で希望的観測が入りまくりです。 >欲しい人材は逃げ出し、焼け野原が残るだけでは何の意味も無い所か、貿易立国である中国の立場はそれこそ危機に晒される 文革や天安門をお忘れ?有能だろうが何だろうが、政治的都合が優先され人命がチリ芥になる国ですよ。自国民ですらチリ芥なのに台湾人の多くがまともに扱われますかねえ?廃墟になろうが権威主義体制下では合理性よりメンツや政治性が勝つのはよくあること。ウクライナ侵攻なんてほぼ利益ないですわ。米軍基地がある以上台湾侵攻=日本の米軍基地攻撃はほぼ同列ですよ。さらには台湾がとられたたら日本を飢餓に追い込むのも簡単です。分が悪くともやらねば滅亡コースなんですよ。ウクライナと一緒。 そもそも軍事戦略が合理性だけで決まるわけがない。合理的には敵を増やすだけと分かっても手を出すなんてよくあることです。フランス革命時のフランス 世界大戦時に中立国に悉く侵攻したドイツ 中国問題解決のために米英蘭豪にケンカを売った日本。ほかにも腐るくらいありますよ。
  • コメントに返信11月16日
    これでもデビュー当時(80年代)は2000トン級フリゲイトと同等のレーダー反射しかなくって 「驚異的なステレス性能だ!」騒がれたんですよ。。。今の2000tクラスのフリゲイトはもっと小さいレーダー反応でしょうがね。。。
  • コメントに返信11月16日
    実際再就役の為の改装費用で最新フリゲイトが何隻か作れる規模の金額を使ってる。。。。 どうも最早キーロフ級はロシアの威信の象徴 の様な軍艦になってしまい、さしずめ戦前日本の長門型戦艦みたいなものらしく、稼働自体が政治的要素になってるて記事が夏頃でてた。我が国としては無駄遣いしてくれて助かる!案件ですが。
  • コメント11月15日
    これ格安巡航ミサイルに仕上げられたらキッツいなあ。
  • コメントに返信11月14日
    経済も軍事も懸絶した差がありますよ。でもロシアの対峙するバルト三国は、全く勝負にならないくらい国力が離れてるけど、対峙をやめない。これはある種の信用で、フラフラしている方が、「あいつら中国につくんじゃねえあだろうな」となるだけで、イザというときそれこそ味方してくれません。バルト三国はぶれないからNATOも軍隊を置いて支援してる。我々が歩なら豪州という銀やインドという金 米国という飛車 英国という角を引き込めるように立ち回ればいい。サラミ戦術やる相手に曖昧にすると時間をかけて浸透されるだけてのはこの20年で一番重要な教訓だと思いますがねえ。
  • コメント11月15日
    これ格安巡航ミサイルに仕上げられたらキッツいなあ。
  • コメントに返信11月14日
    経済も軍事も懸絶した差がありますよ。でもロシアの対峙するバルト三国は、全く勝負にならないくらい国力が離れてるけど、対峙をやめない。これはある種の信用で、フラフラしている方が、「あいつら中国につくんじゃねえあだろうな」となるだけで、イザというときそれこそ味方してくれません。バルト三国はぶれないからNATOも軍隊を置いて支援してる。我々が歩なら豪州という銀やインドという金 米国という飛車 英国という角を引き込めるように立ち回ればいい。サラミ戦術やる相手に曖昧にすると時間をかけて浸透されるだけてのはこの20年で一番重要な教訓だと思いますがねえ。
  • コメントに返信11月14日
    レイハン級(055型駆逐艦)は長射程のミサイルを多数持ち、最新のレーダー(一部性能はアメリカに匹敵するとも優越するという評論家もいる)を持ってるから現実に対峙したら遠距離から殴られます。潜水艦や航空機 長射程ミサイルで殴るべき艦艇です。砲兵器も普通なんで接近戦に弱いということはないです。
  • コメントに返信11月13日
    空軍による報復は脆弱性が。。。開戦奇襲で飛行場を核攻撃で一網打尽にされます。勿論空中待機で一部が生き残って報復攻撃してもたかが知れているので、仮想敵全土を焼きつくすことは出来ないので報復が成立しません。多弾頭のSLBMなら最初の一撃を躱しやすく報復能力も高く相互破壊保障が成り立つわけで。それでも相互破壊保障が成り立つだけのSLBMの保有は大変ではあります。
  • コメント11月13日
    すでに海外向けには旧軍階級で対応した翻訳でやってるから事務的な変更作業で負担になるだけじゃないかなあと思う。 また国際的に対応するなら准将や大将に当たる階級を明確にする方が大切かなとは思いますね。
  • コメントに返信11月13日
    ちなみにキッシンジャー 周恩来会談で周は「隙を見せたら日本は簡単に中国の半分を占領できる能力がある」といい、キッシンジャーも同意して「まあ日本は俺たちが抑えてやるから俺たちのいうこと聞けよ 悪いようにはしないからさ」て感じのやり取りしてる。当時は日本にもかなわないと思ってたか、ら媚びてわけです。中国と対等になるのは簡単です。彼らより国力を養い彼らより強大な軍備をもつそれだけです。
  • コメントに返信11月13日
    違うよ。あの頃は米ソ両方と対立しており、文革で国内ボロボロ。何とか日米と国交が出来て、敵はソ連だけになった。日米の経済力を借りて早急に立て直しをしなければならない!という危機感があったから日米に媚びを討っただけ。戦前だって対中援助を行うたびに逆に反日運動が起きていた。中国にとって日米はずっと倒すべき国にすぎず、安定と力が手に入ったら最高のタイミングで殴りたいと思ってただけ。アメリカだってあんなにww2でお世話になったのにあっさり米帝打倒とかいってたでしょ。それにひっかかかった我が国が愚かだっただけ。マルクス レーニン主義と孫子の研究が足りず見くびっていた証左。
  • コメントに返信11月11日
    国際法上の正当性ないと米議会でも叩かれてる。しかし、ベネズエラは麻薬取締に協力しないし、ww2の戦死者以上の麻薬中毒死を出している状態ゆえもう手段を選んでられないという焦りがあります。
  • コメントに返信11月13日
    違うよ。あの頃は米ソ両方と対立しており、文革で国内ボロボロ。何とか日米と国交が出来て、敵はソ連だけになった。日米の経済力を借りて早急に立て直しをしなければならない!という危機感があったから日米に媚びを討っただけ。戦前だって対中援助を行うたびに逆に反日運動が起きていた。中国にとって日米はずっと倒すべき国にすぎず、安定と力が手に入ったら最高のタイミングで殴りたいと思ってただけ。アメリカだってあんなにww2でお世話になったのにあっさり米帝打倒とかいってたでしょ。それにひっかかかった我が国が愚かだっただけ。マルクス レーニン主義と孫子の研究が足りず見くびっていた証左。
  • コメントに返信11月11日
    国際法上の正当性ないと米議会でも叩かれてる。しかし、ベネズエラは麻薬取締に協力しないし、ww2の戦死者以上の麻薬中毒死を出している状態ゆえもう手段を選んでられないという焦りがあります。
  • コメントに返信11月11日
    日本は禁輸されたとき、豪州やアメリカの鉱山にカネ出してるから欧州よりはずっとマシ。
  • コメント11月11日
    ウクライナでは月間で無人機1万機を消耗している状態。米軍は無人機300万機体制を3年以内に確立するとのこと。 ウクライナより国力も工業力もあるんだから最低でも月あたり万単位の生産が成り立つよう、業者育成をしてもらいたいところ。
  • コメントに返信11月11日
    全然ダメです。これからウクライナ戦争を受けて防衛産業の立て直しや軍拡が決まっているので、お金や新しい仕組みが浸透していくなかで、変わるかもしれませんが、現状では故障が頻発して色々問題起こしてます。維持も苦しく、何度も1隻は売却しよう!という話がが出ては消えを繰り返してます。英海軍は戦略原潜の維持費でヒイヒイいってますから。。。
  • コメントに返信11月11日
    戦える状態を作り上げないと舐められていいようにされる=最終的に侵攻誘発と思うからしっかり対峙してほしいのよ。そして最悪戦端が開かれても戦える状態なら、持ちこたえてる間にや外交や政治工作で講和するまでの時間を確保できる。備えがなえ蹴ればもういいようにされるだけ。専制国家の軍隊だと降伏してもまともな扱いは期待できないしね。勝っても負けても戦争になった時点で利益は出ない上に自分たちも安全圏ではないのだから誰も雌雄を決する決戦は望んでないよ。
  • コメントに返信11月10日
    sh  
    カネ使ってたらウクライナ戦争前にインフレ起きてるでしょうに。資金の集中どころか金利がゼロ金利だったでしょう。全然資金需要がなかった証左でクラウディングアウトなんて全然起きてないでしょう?どういう指標が資金集中によって景気減退を引き起こしてたのかわかりません。 さらに言えばバブル世代以降の氷河期世代なんてもっと金使ってないですよ? この30年資金集中で景気減退は無理のある結論では?
  • コメントに返信11月10日
    >恐れられ始めてるしね。 愛される国て何の意味もないので我が国の政策は効果を出してる証拠ですね。 >日本や世界の人のために役立つ物を作り出そうと投資していたら、もっと社会に貢献する発明品と科学技術の進歩があったはず。 生存競争に打ち勝つために必死でカネを吐き出すから開発が進むわけで、平時にそんなカネを無制限に吐き出せるわけがありません。 国際社会はきれいごとなんてそれ単体では便所紙以下の価値しかないんです。相手を騙すとき以外はね。武力しか秩序を保障できません。武力を綺麗ごとでコーティングしてまあどうにか法だの契約だのが保障されるのがこの世。其のうえで腹を満たして「衣食足りて礼節を知る」状態にして初めて善行を期待できるのが人間。人間を信じすぎですよ。
  • コメントに返信11月10日
    デフレだった30年間にクラウディング効果があったとは思えないんですが。。。。誰もカネを使わないから低金利で必死にカネを政府が吐き出し続けてきた30年でしょうに。軍拡の経済の悪影響は、投資が、生産をなさないことで波及効果が民生品より薄いことのことを問題にすべきでしょう。しかし、今の日本は軍拡が求められどうせ兵器を買うなら国内で資金が回った方が経済的有利でしょう。