「松葉杖がぁぁぁぁ」〝医学部浪人6年〟苦労人の人気女性アナ...ロケ中に足骨折〝早くも現場復帰〟にファン「隣に...」「早く完治を...」
▼「可愛い」とびきり笑顔も健在!
取材中に全治3カ月の怪我を負ったアナウンサーが笑顔の最新復帰ショットを公開。横には松葉杖が置かれ反響が寄せられた。 ■〝早くも現場復帰〟姿に…「松葉杖がぁぁぁぁ」「早く完治を...」【写真あり】 「たくさんのメッセージ本当にありがとうございました 頂いたアドバイス参考にさせて頂きます」「今後もラジオは通常通り出演します!よろしくお願いします」とつづり、アシスタントを務めるTOKYO FM「ラジオのタマカワ」への出演報告したのは、フリーアナウンサーの原千晶(36)=福岡県出身。 この投稿にファンは「笑顔見れてうれしい」「原ちゃん可愛い」「松葉杖がぁぁぁぁ」「笑顔の隣に松葉杖が…ムリしないでくださいね」「早く完治しますように」「玉川徹も安心しただろう」とコメントが寄せられた。
原は、父は開業医の医療一家に生まれ育ち自身も医学部を目指す。浪人6年目は最後と決め受験に臨んだが医学部進学を断念し、福岡大学理学部へ入学。2017年テレビ山口入社。23年退社後はセント・フォース所属のフリーアナウンサーとして活動。先月、TV番組の取材中に全治3カ月の「左脛骨高原骨折」の重傷を負った。 #エンタメQ