“4523人分の冬のボーナス”が一瞬で奪われた「3億円事件」捜査の裏側…「ジェラルミンケースに万札が並んでいた」ワケではなかった!
デイリー新潮配信
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正確な被害金額は2億9430万7500円 語呂合わせで「憎しみのない強盗」などと言われたが、犯人は現金輸送していた人に暴行を加えたりしていないので刑法上は窃盗罪になる。
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強奪されたお札はその後使われた形跡がないとのことだったと思うが、まだそのまま残っているのだろうか? 今となってはC券だからかえって簡単には交換できないのかな?
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あの事件は、犯人が奪った3億円を海外に持ち出してないなら、海外の最終保険者が日本に3億円支払っていて国内マネタリーが増える効果があった
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スマホがあり情報社会の今じゃ絶対に起きえない事件。 逆に今じゃ電話一本で騙されて同じような金額を簡単に振り込んじゃう人もいるけどね。
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これ確か札の記番号追跡しても1円も使われず闇に消えた まだ日本のどこかに眠ってるのかな 時効だから換金しても無罪なのかな?
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17万1805人を投じて⇒被害額よりデカいコストだったらしい。しかも、『保険も降りたので日本国内で誰も損をしていない』と、たけしの番組で昔やっていた。当時の過激派駆逐のための陰謀論まで。
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一橋文哉氏の小説『三億円事件』が最も真に迫っとるのではないかと思うわ 刑務所と府中高校の間の道な たまに通ると ここであったんやなと思うわ
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支給されるはずだった賞与は、その後従業員に支給されたのだろうか、不慮の事態の為支給は見送りとか無いよな。
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疑われて自殺した警察官の息子がいたが、何かを燃やしているところを目撃されている。あれは賞与の袋だったのだろうか。
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田村正和の松本清張三億円事件では 少年S役の手越が庭で 賞与袋と500円札燃やしてて 姉夫婦が『三億円事件のボーナスだ』 と気づいてたよね
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