ねぇ!私が体調不良で朝から何も食べてないって知った娘、コンビニにゼリー買いに行ってくれてた!!「やってもらってることやっただけだよ」て、大人すぎんだろー!!あとそう言うところに気が回らない旦那が反省してる笑
怖い話していい? 画像1は49歳小さいおじさんのアイコンを拡大したものでさ、これ前から気になってたんだよね 「左端に何かいるな」って その答えがわかった おじさんが話題に出してる未成年の子のアイコンなんだよこれ
Q. 冷凍ブロッコリーの解凍のオススメはありますか? A. フライパンに冷凍ブロッコリー(100g)と水(大さじ3)を入れて中火で加熱→水がふつふつと踊り始めたらフタをして2分間蒸す→フタを開放した後は弱火にし、あとは水分が飛ぶまでじっくり炒めればオッケーブロッコリーです
歴代総監督4人での愛しさのアクセル 奇跡的に4本あったライトセーバー🗡️😂 画面には少年漫画のキャラ紹介みたいなの出してくれ!!とオーダー🤣 ラストポーズは戦隊モノをイメージしています✨www #AKBは青春ですin武道館
スポンサー契約更新をやっていて思う事…「経営者の皆さん、お金を残す事より豊かな時間を残す事の方が遥かに難しい。どうか社員、富山、そして自身の豊かな時間の為にお金を使って下さい。お金自体はただの紙切れ、豊かな時間を買ってこそ価値が出ます」 私はみんなを豊かにしたい。 #カターレ富山
犬の一生は、人の五分の一ほど。 人が80年かけて歩く道を、犬は12〜15年で駆け抜ける。 その一年は、人の 5〜7年分の速さで過ぎていく。 だからあなたの“たった1時間”は、 犬にとって 半日ぶんに近い重みを持つ。 あなたが外出する3時間は、 犬には 丸一日の不在に感じられる。
🐊ワニ博士、スウェーデン・ストックホルムへ出発✨ノーベル賞授賞式に向けて準備も万端!特別な旅がスタートです❄️ #大阪大学 #UOsaka #ノーベル賞 #nobelprize #ワニ博士と行くノーベルウィーク2025
このツイートですが『5分後に恋の結末』という本の内容と完全に被っているとご指摘頂きました 大変申し訳ありませんでした 本当に存じませんでしたが、証明しようもありませんので 色々考え最初は残そうと思っていましたが、削除いたしました 記録としてスクショは残しておきます お騒がせいたしました
『まんが日本昔ばなし』公式YouTubeチャンネルが「大勢に見つかる」 すでにアニメ本編を約70本無料公開中。チャンネル登録者数は数時間で450倍以上に famitsu.com/article/202512… 視聴困難だったリメイク前の『さるかに合戦』や、屈指のトラウマエピソード『キジも鳴かずば』などが公開されています。
【2025東京クリスマスパフェ】 左から 『 赤いひいらぎさん。 』 ●Parfaiteria beL渋谷 『 うかれたサンタ 』 ●モモブクロ(池袋) 『 クリスマスの妖精 』 ●Parfaiteria beL渋谷 『 あわてんぼうのくま 』 ●Parfaiteria beL新宿三丁目 『 クリスマスアゲハ 』 ●モモブクロ(池袋)
久しぶりに「動物のお医者さん」を読んだ。やはり抜群に面白い。 作品の舞台を「H大学獣医学部」と表記することに大学に迷惑をかけまいとする作者の配慮を感じるが「この描写で『ここは北海道大学ではありません』はさすがに無理があるだろう」というシーンがかなり出てきて配慮の評価に非常に困る。
板橋区のピノキオ。 ご夫婦が経営する街の喫茶店。満席で入れなかったお客さんを何度も気にかけるお人柄が印象的で、顔見知りの常連さんも多いようす。 大人気のホットケーキ、表面はカリカリ。なかはしっかり詰まっててボロボロしづらく、おいしくきれいにいただける◎ 混みあうので平日がおすすめ。
ダイソーで話題になってたマグネットフレーム、どこ行っても買えないからキャンドゥで前から置いてあったアクリルマグネットフレーム買ってみたけどめちゃ良かった🤍クリカ入れてみたけど可愛いアクブロ完成した🥳ダイソーで買えない方ぜひ🫶
本日、レベル43になりました。先日秘書さん達が花束(カプヌ)をくださいました有難うございます💐全く想定していなかった大臣という任を務めることになり、就任以来朝から晩まで目まぐるしくバタバタしておりますが、Twitterでは引き続き日常と岡山宣伝を基本として生きていくので宜しくお願いします!
とうふ屋うかいの閉店が辛い。 この広い庭園の木々たちや、地方の酒蔵や古民家から移設した歴史ある建物はどうなってしまうんだろう。無くなる前にと行ってきたけど、本当に良かった。よすぎただけに、全てが無くなる事実がより一層辛い。
【決定】オードリー・若林正恭、小説家デビュー 『青天』出版へ news.livedoor.com/article/detail… 6日深夜放送「オードリーのオールナイトニッポン」にて、出版にいたるまでのてん末を話した。文藝春秋のサイトでは「青春の苦みと悦びに満ちた、著者渾身の初小説」と紹介している。2026年2月20日発売。