しろねこ

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しろねこ
@sironeko_mind
根暗なネコです。

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生活のためとはいえ「週5日8時間労働」はキツすぎるので、「週4日6時間労働」くらいで働きたいって人はどれくらいいますか?
「死ぬのは怖いけど、これ以上生きていたいとも思えない」という精神状態に陥ったことがある人って、どれくらいいますか?
正直なところ、ただお金を得るために働いているだけなので、もし働かなくても余裕を持って生活できるなら、働きたくないという人、どれくらいいますか?
雇われて働いている皆さんに質問です。もし明日、10億円が手に入ったら「明後日には迷わず辞表を出すよ!」って人は、どれくらいいますか?
日本のえらい人へ。「週休2日制」では、ぜんぜん疲れが取り切れません。「週休3日制」を一刻も早く導入してください。よろしくお願いします。
「20億円をもらえたとしたら、いますぐにでも今の仕事をやめたいです!」って人はどのくらいいますか?
「週5日8時間労働」って控えめに言ってキツすぎる。週4日6時間くらいで十分だと思うんです。人間は、働くためだけに生きているわけじゃないですからね。
精神が弱ってくると人間は「過去に対する後悔」で心に対する自傷行為を繰り返し、「未来に対する不安」で必要以上の苦しみを生み出して、自分を傷つけてしまう傾向があるので「とりあえず寝る」「何かに没頭する」このような工夫を駆使して、過去や未来ではなく、今に意識を向けていくことが大切です。
いじわるそうな顔をしている人は、実際も意地が悪い場合がほとんどです。性格というのは、歳を取れば取るほど顔つきとして、見た目に滲み出てくるものですよ。
ひとの心が完全に離れていく瞬間というのは、「怒らせたとき」ではなくて、「呆れさせたとき」です。相手の言動や行動に対して、心の底から呆れ返ってしまい、怒りの感情すらも湧き上がらなくなったら、その先にある選択肢は「さようなら」以外に残されていないんです。
「マジメで優しすぎる人」の善意に付け込み、壊れるまで利用し尽くそうとする人や組織がマジで嫌いです。人をなんだと思ってんだよ。
「もうこの世から消えてしまいたい」と本気で思い詰めたことがある人ってどれくらいいますか?
「意地の悪さ」というのは、歳を重ねるごとに顔つきとして外見に滲み出てきます。第一印象で「性格がきつそうだな」とか「他人に対する攻撃性が高そうだな」と感じたのなら、だいたいはその通りですよ。
誰かを嫌いになるのは自由だけど、その「嫌い」を布教して、誰かを孤立させたり、傷つけたりするのは、人として最低な行為だと思っています。嫌いなら、関わらなきゃ済む話でしょ?
やめた方がいいこと。「なんかこの人、違和感あるな…」って相手に対して、「気のせいだよ」と自分をごまかしながら関わり続けること。その違和感は、あなたの心が出している“警告サイン”。無視すればするほど、あとで面倒なことになりがち。自分の感覚を、どうか大切に。
他人のことは容赦なく傷つけるくせに、自分が少しでも傷つけられると、目覚まし時計が壊れたかのように「ギャーギャー」と騒ぎ立てて、被害者アピールをしてくる人の思考回路が意味不明すぎてマジで嫌い。
精神的に弱っている相手が、やっとの想いで吐き出した弱音を「つらいのはみんな一緒だよ」なんて一言で突き放してはいけない。同じような出来事を経験したとしても痛みの感じ方は人それぞれ。相手が苦しんでいるなら、そこに必要なのは「正論」や「拒絶」ではなく、「共感」と「受容」なんです。
ガチで一緒に働きたくない人の特徴。「口調がキツい」「陰口や噂話が好き」「他人のあら探しが日課」「自分がいちばん正しいと思っている」「気分で言うことがコロコロ変わる」「不機嫌なときは露骨に態度であらわす」「敵味方で同僚を選別して派閥を作る」仕事は人間関係を含めた環境が9割ですよ。
真面目で優しい人は"利用しやすい"からって、壊れるまで平気で使い倒そうとする人や組織が本当に嫌い。人をなんだと思ってんだよ。
知らなくていいことは、知らないままでいいんです。なんでもかんでも知ろうとするのは、心に対する自傷行為ですよ。
職場は友達を作る場所ではなく、あくまで仕事をする場所なので、必要以上に仲良くしなくていいんです。仕事上の人間関係において、立ち回りとして意識すべきは、むやみに敵を作らないようにすること。どうせ会社の人達なんて辞めれば、一生会わない人が大半ですよ。
毎日顔を合わせていると、強いつながりがあるように錯覚しますが、職場の人間関係は思っている以上に薄っぺらい。ほとんどの人とは退職すれば、永遠に「さようなら」です。職場は劇場、自分は役者。常識ある社会人を演じつつ、社内での会話はほどよく受け流しておけば、それで十分ですよ。
ほんとうの幸せは、誰かに見せびらかさなくても、ひとりで噛みしめて味わえるもの。逆に、他人に見せないと満たされないのなら、それは幸せじゃなくて、ただの"くだらない優越感"です。偽物の幸せに振り回されず、本物の幸せを大切にしてください。
職場は仕事をする場所であり、友だちを作る場所ではありません。だからこそ、職場の人達とは必要以上に距離を縮めない方が基本的には正解です。公私混同は、面倒ごとを引き起こす確率を高めると理解しておくこと。気兼ねなく報連相できる関係が築けていれば、それ以上の関係を求める必要はないんです。
大切な人には「あなたのことが大切だよ」という言葉を贈ってあげてください。 好きな人には「あなたのことが好きだよ」という言葉を贈ってあげてください。 いつも感謝している人には「ありがとう」という言葉を贈ってあげてください。 いつでも会える人は、いつまでも会える人ではありません。
「週休2日じゃ疲れが取りきれない。正直、週3日は休みがほしい…」と思っている人って、どれくらいいますか?
他人から「嫌われてもいいや」「見下されてもいいや」「バカにされてもいいや」そんなふうに思えるようになると、あなたはどんどん生きやすくなっていきます。人は人、自分は自分。他人から自分がどう思われてるかは、過度に気にする必要はないですが、逆に絶対に持ってはいけない考え方は、自分のこと
正直なところ、「いま生きるのがつらくて仕方ない」と感じている人は、どれくらいいますか?
これは持論なんですが、人と人との距離感がバグってる人は、だいたいヤバい人だと思っています。「初対面なのにタメ口で話してくる人」「知り合って間もないのに、自分の不幸話をガンガンしてくる人」こういう人はマジで危険なので、深く関わらないようにしておいた方が身のためですよ。
どれだけ仕事ができても、他人に攻撃的で口調がきつい人が一人いるだけで、職場の空気は一気に悪くなる。逆に少し仕事が遅くても、穏やかで気配りができる人の存在は、全体の動きをスムーズにして、生産性を高める。結局、職場のパフォーマンスを高めるのは「心地よい空気を作れる人」なんですよね。
ひとを傷つけることに対して、何の躊躇もしないような人ほど、少しでも自分が傷つけられると「自分は被害者なんだ!」と、人一倍大騒ぎし始めるの。ほんと意味不明すぎて嫌い。
職場の人間関係を円滑にするためには「仕事に誠実に取り組む」「あいさつをきちんとする」「人の悪口を言わない」の3つが大切。職場は仕事をする場所であって、友だちを作る場所ではないので、報連相を気兼ねなくできる程度の関係性で十分。適度なドライさというのは、仕事をする上で大切ですよ。
ひとによって露骨に態度を変える人を、絶対に信用してはいけない。弱い立場にある人に、横柄な態度をとってる姿を見かけたら、そっと心の距離を置くこと。たとえそれが自分に向けられたものではなくとも、あなたの調子が悪くなれば、手のひらを返すのが目に見えてます。人間性は弱者への態度に現れる。
「ガンガン人がやめていく職場」って、嫌な空気を作り出している"ヤバい人"が大体いる。結局、仕事が原因なんじゃない。その人と一緒に働くのが苦痛すぎるだけ。でも誰も本当の理由は言えないから、「やめた人が悪い」みたいな空気になることもしばしば。本当は、居座っているその人が原因なのにね。
人には合う合わないがあるので、誰かを嫌いになることは「悪」ではないですが、一緒に嫌う仲間を募って、集団でいやがらせをする行為は絶対的な「悪」ですよ。
相手に対してイライラしてきたら、その人に期待しすぎている証拠です。コントロールできない他人に対する執着を手放すこと。「こういう人だからしょうがない」という諦めは、あなたの心に平穏をもたらしてくれますよ。
「なんだか雑に扱われてるな」と感じたら、その関係を見直すサインです。あなたが一方的に我慢しないと続かない関係は健全ではありません。自分をみじめにさせないこと。大切にしてくれない人を大切にしないこと。この考えを胸に刻むことで、人間関係はきっと良い方向へ向かっていきますよ。
人生で関わらない方がいい人の特徴。「あなたに対する扱いが雑」「人の悪口に夢中になっている」「常に正論=正義だと思ってる」「人の時間を平気で奪ってくる」「自分の利益にしか興味がない」「他人と自分の境界線が分からない」「感情のコントロールができず、他人に対して攻撃的」どうでしょうか。
言ってやらないと気が済まないことは、言わずに済ました方がいいです。感情に任せた発言は、良くない結果を生んでしまう場合がほとんど。謝っても口から出た言葉が、口の中に戻ることはない。このことは胸に刻み込んでおきたい。
人間関係を良好に保つ為には「嫌なことをされたからといって、反射的に嫌な態度で返さない」「何を思うかは自由だが、口に出していいかは別問題」この2つの言葉を胸に刻むこと。人間関係を壊す決定打は「衝動的な態度」「余計なひと言」から生まれる場合が多い。反応する前に一呼吸を置くことが大切。
他人のことは躊躇なく傷つける「自己中心的で攻撃性が高い人」ほど、反撃されて少しでも自分が傷つけられると「私は何も悪くないのに傷つけられた!」と狂ったように騒ぎ立て始めるの、マジで自分を客観視できてなさすぎて人として無理すぎる。
あなたに礼節を欠く相手との関係を大切にする必要はありません。「あなたを雑に扱う人」「あなたを都合よく扱う人」「あなたを何度も傷つけてくる人」そんな人たちを、あなたの人生という舞台の主要な登場人物にしてはいけない。礼儀知らずな相手との関係は、早急に終わらせてください。
「マジメで優しすぎる人」の善意につけ込み壊れるまで利用し尽くす人や組織が本当に無理すぎる。その人を道具か何かだと勘違いしてないか?
「人から嫌われてもいいや」と、本気で思えるようになってからが、本当の自分の人生の始まりです。ありのままの自分を出していった結果、人から嫌われても、気にしなくていい。とにかく人から嫌われないように、自分を偽り続けてるうちは、あなたに対して誰かが望む人生を、歩んでるようなものです。
言いやすい相手にだけ強く当たる人が、マジで嫌いです。その姑息な立ち回りが、まわりにバレてないと思っているなら、かなり痛々しい。あなたが思っている以上に、まわりにはバレバレですよ。
別に金持ちではないけど、生活には困ってないし、仕事上のストレスがほとんどない環境にも巡り会えた。家に帰れば、大切な家族の笑顔が待ってる。そして、時間を見つけては、サウナに行って上がりのコーヒー牛乳(チチヤス)を一気に飲む。すっきりとした後味がマジで最高。↓
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「大丈夫?」と声をかけられて、口から言葉が出ない代わりに、目から涙が溢れ出たことがある人が、みんな幸せになれますように。
職場にいるお局さまの中でも、狡猾なタイプはタチが悪い。気に入らない相手にだけ冷たくして、他の人には“いい人”を演じる。「仕事のやり方がズルい」「性格が悪い」などとレッテルを貼って、周囲を巻き込んで孤立させていく。こんなのただのいじめだろ。
人間同士である以上、人の好き嫌いがあるのは当たり前。でも、それを相手に感じさせない配慮ができる人こそ、精神的に成熟した大人だと思います。
人の好き嫌いがあるのは当たり前のこと。でも、嫌いだからって仲間とつるんで悪口を言ったり、集団で嫌がらせをして楽しんでいる自分に気づいたら、それはもう人として腐りかけているサインですよ。
誰かを嫌いになるのは、その人の自由です。でも「一緒に嫌いになろう」と仲間を募って、集団で嫌がらせをするのは、ただの“いじめ”。それはもう、どんな理由があっても正当化できない。立派な加害行為であり、絶対的な“悪”ですよ。
「ガンガン人が辞めていく職場」の特徴 。「性格の悪いお局が居座っている」」「サービス残業が蔓延している」「毎日どこかで文句と陰口」「上層部が金儲け第一主義」「人を"使えるか"でしか見ていない」「いちばん辞めてほしい人ほど居座る」「まともな人ほどすぐに辞めていく」他にありますか?
他人のミスは徹底的に責め立てるくせに、いざ自分がミスをするとダンマリ。指摘されれば言い訳を繰り返して、最後は逆ギレ。一体どういう神経してんだよ。
じぶんの発言で人を傷つけたくせに、不快な想いをしたことを伝えても「は?ただの冗談じゃん」の一言で済ませようとする人が嫌いです。人を傷つけた時点で必要なのは謝罪の言葉であって、傷つけられた側を「冗談が通じない奴」に仕立てあげようとする行為は、卑怯な人間のやり口だと思っています。
会社はあなたがいなくても回ります。「私が辞めたら会社が回らない」なんてことはありません。十分な給料を払える会社なら、労働力はいくらでも補えます。払えないならそれは会社の問題。あなたが気にする必要はない。だから会社の都合に縛られず、自分のタイミングで辞めてください。大丈夫ですよ。
人付き合いで大切なのは、あなたの「扱われ方」です。もし"雑に扱われ始めた"と感じたら、その関係は早急に終わらせた方がいいです。あなたの自尊心を平気で踏みにじるような、礼儀を欠いた相手との関係なんて大切にしていく価値はないですよ。
本当は精神的に限界だったのに「大丈夫?」と聞かれて、「大丈夫だよ!」と答えたことがある人って、どれくらいいますか?
人生で最も長く付き合う相手は、家族や仲の良い友人ではなく、自分自身です。つい忘れがちですが、だからこそ自分を決して雑に扱ってはいけません。栄養のある食事をしっかりとり、湯船にゆっくり浸かり、あたたかい布団でぐっすり休むこと。まずは、自分を大切にしてあげてくださいね。
去る者は追わない方がいい。無理に関係を繋ぎとめようとするほど、あなたの労力も時間も自信も奪われていく。ほんとうに縁がある人なら、たとえいちど離れても、また必要なタイミングで戻ってくる。ご縁は「執着」ではなく、「巡り合わせ」ですよ。
人から挨拶をされても、平気で無視するような人って、鳥の一部にだって出来ることが自分にはできないって、ちゃんと自覚した方がいい。人間としてかなりヤバいよ。
ありのままの自分を出していった結果。あなたから離れていく人は、あなたの人生には必要ない人です。自分という人間をさらけ出した上で、途切れなかった繋がりの中にこそ、あなたが大切にすべき"縁"はあるものです。
優しくすればするほど「態度が横柄になっていく人」に、優しさを注ぎ続けるのはマジでやめた方がいい。その行為は報われないどころか、あなたの生活に害を及ぼすだけですよ。
職場が息苦しくなる原因は、仕事内容より人の態度であることが多い。朝から不機嫌をまき散らすお局さま、言いやすい部下にだけ強く当たる上司。直接被害を受けていなくても、攻撃的な人が一人いるだけで空気は一気に最悪に。仕事内容も大切だが、安心して働ける環境かどうかはそれ以上に重要ですよ。
悪口を言われても言い返さないのは、あなたが怖いからじゃない。あなたの言っていることを正しいと認めているわけでもない。ただ、あなたと関わるのが時間の無駄だと思っているだけ。
仕事を辞める理由って、結局のところ「人間関係」が一番多いと思う。どんなに給料が良くても、人間関係が地獄なら続かない。逆に、仕事が多少キツくても「人間関係がいい職場」なら頑張れる。あなたはどうですか?「ある程度キツい仕事でも、人間関係が良ければ頑張れる」って人、どれくらいいますか?
アドラーの「陰口を言われても嫌われても、あなたが気にすることはない。相手があなたをどう感じるかは、相手の課題なのだから」という考え方には納得しかない。コントロールすることができない他人の「思考」「行動」に執着しないこと。「周囲からの評価」より「自分がどうしたいか」を大切にしたい。
ひとの悪口ばかり言っている人には、総じて「心が満たされない日々を過ごしている暇人である」という共通点があります。自分の人生に没頭していて、充実した日々を過ごしている人に、他人の粗探しをする暇なんてあるわけがないですからね。
「職場はお金を稼ぐ場所と割り切って、職場の人間関係には深入りしないようにしてるよ!」って人はどれくらいいますか?
ひとに注意するときは正しい指摘だとしても、伝え方には配慮してほしいです。口調は柔らかくを意識。言葉を届ける相手の尊厳に配慮すること。いちど口にした言葉は取り消せないので「言われた側がどう感じるか?」を想像してから慎重に発言してください。正論の伝え方にこそ人間力が現れるものですよ。
あいさつしたのに露骨に無視されたら、「この人はインコより知能が低いのか…」こう思えば少し気がまぎれます。