「在来線があまりに遠い新幹線駅」ついに着工へ 主要駅は“はるか彼方!?” 接続バスどうすべき? リニア山梨県駅を歩く
乗りものニュース配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント96件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これは将来の予測が難しい。 1時間に1本止まりになる可能性もあるし、そうなるとオーバースペック。 よくて1時間に2本。 そもそも東海道新幹線と在来線の関係とは違って、JR東日本の在来線特急と競合関係ができ、格安チケット(ネット予約)により在来線特急の方が競争力が高いなんてこともありえるからね。 というか品川から山梨新駅までが速くても、乗り換えが必要となると目的地によっては在来線特急にも一定のアドバンテージが残るわけで。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
過剰な期待はしない方が賢明だと思う。JR東海はホンネでは中間駅など作りたくない。「のぞみ」タイプをガンガン走らせたい。でも用地買収のバーターとして各県に1駅は作らなければならないから作る。ただそれだけ。別に山梨県駅で乗降する利用客を見込んでいる訳ではないし、地域経済の発展を望んでいる訳でもない。各県のために「こだま」タイプを走らせなければならないから、待避施設は要る。山梨県駅というのは駅舎のある待避線程度のものでしかない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
車社会の地元が望んでいるのは無料の大規模駐車場だろう。東京方面は公共交通機関を使う人は在来線特急、駅まで車で行く人はリニア山梨県駅と住み分け出来る。 名古屋方面はリニア一択になるけど、東京方面と比べたらたいした需要は無いからリニア山梨県駅には地方空港の連絡バス程度のものがあれば十分と思われます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
宇都宮を参考にして、甲府と新幹線駅とをつなぐトラムあるいはロープウェーのようなインフラを建設してみてはどうか。 もちろん資金面や地形等を考慮しなければならないが、住民の受け入れが可能な地域を作ることで地域活性化を促進することもできるのではないか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
山梨県駅の位置を検討する上で、小井川駅との接続駅にすることも候補には上がっていたんだよね。それで中央道とのアクセスのほうに軍配が上がったわけだけど、個人的には鉄道同士のアクセスにして欲しかった。ここでだって自動車専用道とのアクセスもできるのだし。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
在来線と接続することが前提の記事になっているけど、そもそもなぜ接続が必要なのか。特急乗り継ぎであれば最初から在来線を使った方が楽に移動できるし。 甲府盆地周辺の観光地に行くのであれば、どのみち鉄道を使ったとしても末端ではバスかタクシーに頼ることになるから、最初からレンタカーを使ったり、新駅起点で各観光地へ直行するバス路線を整備するという手もある。 人手不足の折、新規のバス路線を設けることは容易ではないかもしれないが…
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
そもそもリニア必要かとも思うけれど、いつ完工するかわからないのに今駅舎を作るというのはどうなのかと思います。開通する頃には老朽化が始まってしまうのでは。また、少なくともJRの駅と連絡が便利なようにはするべきだったのではないでしょうか。新幹線でも、さんざん開通を期待されたのに駅前は閑散としているような駅がありますね。リニアの山梨の駅もああなってしまうのではないかと予想しています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
リニア開業に合わせるのではなく、リニアとは無関係にニュータウン開発を進める方が良いのでは? リニアはいつになったら開業できるか目途が立たないので、それに合わせていたら計画も何もあったものじゃないでしょう。 そもそも、1時間に1本しか停まらず、しかも東京名古屋間での初期開業が決まっているリニアで、山梨県駅が地域の人流の中心になるとは考えにくいのでは? 地元の人が東京に向かう場合でも、目的地が品川方面なのか新宿方面なのかによって、リニアに乗った方が便利かどうか変わってくるでしょうに…。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
甲府駅とリニア山梨県駅の間の7キロ、大規模な開発をして街として一体化するような方向性はある得るのかね。北に甲府駅、南にリニア山梨県駅、その間を接続する街並みのイメージ。 それにしても、半世紀前の夢を引きずっているリニア構想は、時代遅れ感があまりに大きくて、残念でならない。当時は技術の発展に先導されて世の中の進歩が続いていたけど、今となっては、技術に振り回されるのは避けるべきって分かってるでしょ。 誰もが遠慮して口しにくいとは思うけど、ちょっとだけでも視野を広げて、ちょっとだけでも先の時代を想像して、これからの日本に望ましい姿を描き直してみたほうがいいよ。どうせ費用も公表されてる数値の2倍か3倍になるって分かってるし、今のまま目を閉じて走り続けるのが賢いのか、ちゃんと考えてみる時期にきてると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
リニア完成が先に伸びたので、ある意味まちづくり計画の猶予が伸びたとも言える。 周辺住民にも利便性も高い上に山梨の滞在時間を最大限に楽しんでもらえるといったような多元的な交通機関の組み合わせが求められるでしょう。 最近だとネガティブな意見ばかりが散見され気持ちが滅入るが、小林 一三が100年前にやったようなことを現代の想定で考えると、ポジティブな山梨の発展につながるでしょう。
ログインして返信コメントを書く