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  • コメント3 時間
    「第三の道があるはずだ」。 それを発表してください。 あと、日本国内でだけ言わないで、「草の根外交」で外国にも働きかけてください。  特に、ロシア、北朝鮮、中国に。
  • コメント3 時間
    軍人・軍用車両あるあるの話で特に「異状」とは思えないのだが? これまでの車両・装備と比較して「悪い」ということなら問題と思うが、その辺の解説をしてほしい。
  • コメント3 時間
    台湾への武力侵攻など極東有事を抑止する。 防衛費増額で負担増だが、極東有事を抑止できなければ日本が被る損害はそんなものじゃない。  その「姿勢」が示せているかが問題と思う。 ただ、かってのGDP1%が2%と「倍」になっても防衛力は簡単に「倍」にできない。  冷戦終了後、「平和の報酬」で減らしてしまった戦闘機、対潜哨戒機、火砲や戦車、対人地雷やクラスター弾などの防衛力を「今」何で取り返して「抑止力」を強化するのかそれを解説してほしい(防衛秘密を話す必要は当然ない)。  低脳の私でも、冷戦時にソ連などが日本を攻撃できなかったのかが理解できた明確な「抑止力」を「今」持てないでいて不安になる。
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    シャルンホルストと一緒に、空母を撃沈したり、通商破壊戦で輸送船20数隻を撃沈・拿捕したりとかの話をなぜ載せない。  戦争後半で活躍の機会は無くなっても、ティルピッツや姉妹艦のように存在しているだけで、連合軍に膨大な軍事的負担を強制できたのにと思う(だから連合軍はあの手この出で何度も攻撃した)。
  • コメント5 時間
    派遣した軍事顧問団から、何か切っ掛けがあったら(盧溝橋とか通州とか)、上海の日本租界を攻撃して、救援に来る日本軍を大軍で待ち伏せて撃滅するよう中国国民党総統に献策して、日中戦争を煽った「国」を引き合いに出されても・・・・。
  • コメント1 日
    実は、両方「ウィン・ウィン」で、「管理できる対立」で方や支持率の獲得ともう片方は国内の引き締めで成果ありという話ならまだよいと思うのだが・・・。  ウクライナの時も「政治的やらせ」と思っていたけどあんなになって今も続いている。  自分の見立てはあてにならないのがよくわかったのでとても不安だ。老人の執念は恐ろしい。
  • コメント6 日
    「弁護士や官僚など法律に携わる人たちが、日々格闘」して、昭和60年ごろ、警察の方達が「銃」をまったく使用できないようにして「銃器犯罪者の天国」を作ろうとした。  当然、クマなどはもってのほか。 平成2年頃に銃器犯罪が多発して警察の武器使用基準が緩和されたが、有害鳥獣駆除は民間以外できない状態のままにされた。
  • コメント6 日
    ハンターの方々、警察の方々、自衛隊の方々など総動員できる態勢の整備を。 「法律守って人が〇ぬ」では本末転倒。
  • コメント6 日
    結論に誘導しようとしてよくわからなくなっている。 「ドイツ空軍がロンドンを空爆したら、イギリス軍にそれを防ぐ手立てはまったくない」?  であれば、ドイツ空軍は勝っていた。  空襲開始時、  ドイツ軍の戦闘機や爆撃機約2400機  イギリス軍の戦闘機約600機 の対決  当初、ドイツ軍はイギリス軍の航空基地・レーダー施設等を攻撃した。結果、イギリス空軍は大損害を出し危機に陥った  それをロンドンに目標変更したため、空軍基地等への爆撃が減少し、イギリス空軍は再編成・航空隊の拡充をする時間的余裕ができた。  軍事的に即効的な価値のない「都市」を破壊する代わりに、ドイツ軍はイギリス空軍の迎撃により多数の爆撃機・戦闘機を失うことになり、ついに空襲作戦の中止に追い込まれた。  「空襲」が切っ掛けとなり降伏した、ポーランド、デンマークとの違いは、政府や市民が迎撃に飛び立つ自国軍機と墜落する敵機を観ていたことだと思うがどうでしょうか?
  • コメントに返信6 日
    コメントありがとうございます。 3枚舌のイギリスが、ユダヤとアラブ双方からテロ攻撃を受けて統治の放棄に追い込まれ、そこに新生国連が介入したことで「再出発」の好機が生まれたのではないでしょうか?  「パレスチナ分割決議」で領域は区分されましたが、双方に自領域内の他民族・他宗教の方々に対する居住・宗教・経済の自由を保障することを条件としていた。  それをイスラエル(準備政府)は承諾(拒否する過激派組織を粛清)したが、パレスチナ(各部族)は承諾せず、ヨルダンの甘言に乗ってアラブ諸国と連合、5倍の圧倒的戦力で戦争(第1次中東戦争)を仕掛けてその環境を破壊してしまった。  当初はパレスチナ・アラブ側が優勢だったが、国家として統一できていないパレスチナ各部族軍と、各アラブ諸国がそれぞれの思惑で軍事行動してしまい、国連決議を無視した戦争に反発した東欧諸国から軍事支援を受け出来立てとはいえ統一した指揮系統のイスラエル軍に各個撃破された。  結果、エルサレムとヨルダン川西岸地区を確保したヨルダンを除いて敗北し、住む土地を追われ、ガザ地区とヨルダン川西岸地区に追い込まれ、味方のはずのヨルダンに裏切られてヨルダン川西岸地区をヨルダン領にされてしまい、パレスチナ・アラブの方々は「難民」になってしまった。  のではないですか?
  • コメント6 日
    「(イスラエルによるパレスチナ人の)虐殺を容認することに等しい」。 「(パレスチナ・ハマスによるイスラエル人の)テロ虐殺を容認することに等しい」とは言わないのか?  支援している民族が起こしたテロ攻撃がこの紛争の原因。  支援している民族が、沖縄戦の日本軍と同じように非戦闘員所在地域に立て籠もり戦闘をしたことが7万名以上と言われる被害の原因。  支援している民族が、国連決議を無視して、「イスラエル抹殺」を掲げて起こした第1次中東戦争が、「中東再出発」の機会を破壊し、戦争・紛争・テロの時代の「再出発」にし、結果、自分たちが敗北してガザ地区に閉じ込められ、同盟を組んでいたヨルダンに裏切られてヨルダン川西岸地区で難民にされた。  そのことについては?
  • コメント11月29日
    中国軍が助けに来てくれるまで抗議を続けるということか。
  • コメント11月29日
    「軍国主義」真っ最中の我が国のようだ。
  • コメント11月29日
    直接的な武力行使ではなく、非軍事「間接侵略」テロでパレスチナ・アラブ方々の領域を切り崩す行動を拡大させている。  長年、パレスチナ・アラブもイスラエルも双方行ってきた「行為」だが、今、イスラエル側の行動がとても大胆になっている。  ハマスのテロを擁護する気もパレスチナ・アラブの方々のガザでの自業自得被害を「ジェノサイド」などと言う気もないが、全体としては何とか「オスロ合意」に戻せないかと思う。しかし、よい話がない。  イスラエル側からすれば、「ここまで来たらもうやってしまえ」か・・・。
  • コメント11月29日
    「1944(昭和19)年8月20日」。 「計画を練り直さざるを得なかった」のは、中国大陸からの九州地区爆撃では?  この作戦は、B29の戦闘行動半径ギリギリで、日本軍の占領地域を飛ぶ時間が長く、飛行当初から日本軍に探知されやすく、日本本土の防空戦闘機部隊は時間の余裕をもって上空待機し迎撃できた。結果、各出撃の平均損害が1割近くなるというB29の作戦ではもっとも被害率が高い作戦になってしまった。結局、日本陸軍の行った大陸打通作戦で航空基地を失い、サイパン島の飛行場整備も完了したことから、中国大陸からの航空作戦は終了となった。 あと、「標的候補の最初に選ばれた広島は、呉海軍工廠をはじめとする日本海軍の拠点施設がひしめいていた。」とわざわざ記載しているのですが、当の呉は原爆被害を受けていないことは何と?  「広島への原爆投下による影響で、北九州上空には、まだ、もやがかかっていたため視界不良だったという説」?  初めて聞くが、広島より西にある小倉に「原爆雲」が漂って来たのか?  単純に、8月9日、第1目標「小倉」に向かったが、先行する偵察機仕様B29(F13)から小倉上空が曇のため、目標が確認できないとの通報があり、第2目標「長崎」に変更、「長崎」も雲が多かったが、わずかな隙間から市街が観え、そこで投下したのでは? なにか「こじ付け」の多い記事のように観える。
  • コメント11月29日
    模擬戦車で戦闘の臨場感は増すと思うが、戦車の性能を再現できるわけではない。  トラックに被せているだけだから「道路」しか走れない。  朝鮮戦争で米軍の歩兵部隊指揮官が、対戦車火器を道路に向けて配置する防御陣地を準備させていたところ、水田・畑を通って攻撃してきた北朝鮮軍戦車部隊に陣地を突破された。  「戦車が水田を通れると思わなかった」。 (水田や畑には、何十~百年、人や家畜が農作業で踏み固め、水を吸って固着した、30~70トンの戦車ごときでは崩せない固い地層がある)  最近でも、歩兵部隊が攻撃前進しようとして、敵戦車がいるので砲兵に発煙弾射撃を要請して目つぶししたが、戦車の射撃が止まらず攻撃がとん挫した。  戦車は熱線映像装置を積んでおり、目視で効果のある煙幕も効果がない場合がある(熱線遮断できる発煙弾もあるが効果時間が短い)。 2例とも「戦車に乗ったことがない方」の思い込みだった。 その他も含めて失敗の歴史を繰り返さないように注意が必要だ。
  • コメント11月29日
    次の「シーズン」が来ます。その次も。またその次も。しつかり「態勢」を整備して被害を極限していただきたい。 ハンターの方や、警察、自衛隊の現場の方々に負担・危険を押し付けないようにも。
  • コメント11月28日
    自衛隊問題などもそうだが、「解釈改憲」はやはりよろしくないと思う。  「憲法を変えない」という「拘り」のために「立憲主義」「法治主義」が歪められている。
  • コメント11月28日
    かって「戦艦大和と武蔵は不沈艦」などと豪語したどこかの帝國海軍と同じことを言っている。
  • コメント11月28日
    かって「戦艦大和と武蔵は不沈艦」などと豪語したどこかの帝國海軍と同じことを言っている。
  • コメントに返信11月27日
    追記。 かって我が国が中国を侵略した時、中国(国民党と共産党)を支援(援蒋ルート)したドイツ・アメリカ・イギリス・ソ連なども決して「中国のため」ではなかったと思います。
  • コメント11月27日
    『台湾が攻撃されたら、日本は台湾のために戦う』ではなく 『台湾が攻撃されたら、日本は日本のために戦う場合がある』ではないでしょうか? 「台湾侵攻」という事態は、かっての日本で満州事変や支那事変を拡大させた派閥が「主流」となってしまったのと同じで、その国が「武断態勢」に移行してしまったことの現れと認識します。そのようになってしまった「国」が侵攻作戦を開始し、他国が「台湾を見殺し」にした場合、その後どうなるのか? そこの考えが是非知りたいです。 「大東亜戦争・15年戦争」だけではなく、「第2次世界大戦」の反省・東西冷戦の評価が問われるのではないかと思います。  「情けは人のためならず」ではないかと。
  • コメント11月25日
    「人間が獣になるのが戦争」。 「あなたは獣(ケモノ)だ。」と ベトナム、アラブ・パレスチナ、キューバ、北朝鮮、中国、ソ連(ロシア)の方々には言った(言う)のだろうか?
  • コメント11月24日
    かって、特定の国の核兵器を「正義の核兵器」と擁護していたことを棚に上げる。  今も、特定の核保有国に対してまったく言及しない。
  • コメント11月24日
    なぜか新聞とかでも「沖縄決戦」が出てこない。 あの沖縄第32軍高級参謀役もとてもよかったと思っている。  合理的な作戦をなかなか採用してもらえず、意に反する総攻撃が失敗して、やっと自分の考えに合う作戦が採用されるとしてとったのが、悪名高い「島尻後退」。  県知事の「島民を救ってもらうわけにはいきませんか」というセリフに、高級参謀が「出ていっててください」と突っぱねるシーンは、「沖縄戦」と映画の原作者でもある「高級参謀」の方の「功罪」を現したクライマックスシーンでとても印象深かった。
  • コメント11月23日
    「これ」を嘲笑する方は、ベトナム戦争でのベトナム人民の戦いをどう考えるのだろうか?  ベトナム戦争のときは、「人民の抵抗」を称賛していなかったか?  アメリカ軍に対して、「これ」と同じようなモノで戦っていたのではないか?
  • コメントに返信11月23日
    非表示にされたようですがコメントありがとうございます。  「犯罪を止められないのは、止められない警察が悪いのであって、犯罪者は悪くないと言っているということか」との趣旨のようですが、「大日本帝国の侵略戦争」と記載しているのですが、それは「大日本帝国は悪くない」ということになるのでしょうか?  「犯罪を防止」するのに、被害を受ける側や周りの社会の「対策」は必要ない・禁止されるということでしょうか?  また、「刑の執行を終えた犯罪者の方」に危害を加える行為は「犯罪」です。また、「刑の執行を終えた犯罪者の方」も人としての権利を持ちます。当然、「正当防衛」も可能になります。違いますでしょうか?
  • コメント11月23日
    先生方は、「学校に銃を持ち込むことなど絶対に許さない」と言うのではないのか?
  • コメントに返信11月22日
    まさに。 1960年代から米国などでも反核運動が起こったそうだが、日本のヒバクシャの方達は、米国の核兵器ばかり非難して、ソ連・中国の核兵器を「正義の核兵器」と言って露骨に擁護したので相手にされなくなった。
  • コメント11月22日
    各自衛隊幹部の階級はともかく、 陸上自衛隊なら 1等陸曹・2等陸曹 ⇔ 軍曹 陸曹候補生陸士長 ⇔ 兵長 陸士長 ⇔ 上等兵 1等陸士・2等陸士 ⇔ 1等兵・2等兵 となり、「軍」と「兵」の字が出てくる。 部隊・職種名で、 普通科 ⇔ 歩兵 特科 ⇔ 砲兵 施設科 ⇔ 工兵 自衛隊 ⇔ 国防軍? 方面隊 ⇔ 軍又は方面軍 などと呼称しているのと整合せず、 憲法での組織の位置付けの明確化は必要だろう。 ただ名称変更のためではなく、「交戦権」のない防衛(戦争)遂行組織という、国際法上極めて危険(「交戦権」のない者(非戦闘員)の戦争・戦闘行為は最悪の戦争犯罪:捕虜になれずに即殺処分・捕まえてもらえても軍法で基本死刑)な状態を解消するため早く改憲してもらいたい。
  • コメント11月22日
    戦前・戦中、帝国陸海軍でもナチス・ドイツの国防軍・突撃隊・親衛隊でも内部抗争があり、主導権・支持争いが「戦争」に繋がったという側面もあったと認識している。  そういう「状況」にならないことを祈るとともに、心構えを持ちたい。
  • コメント11月22日
    我々は、ゴルバチョフ書記長閣下のような決断ができたかと思う。今でも敬意を表する決断だった。
  • コメント11月22日
    「台湾侵攻」の次は「沖縄侵攻」。 その次は「日本本土」。 逆もあるか。 「日本」が崩壊すれば、「台湾」も「韓国」も崩壊する。
  • コメント11月22日
    「歴史の教訓」は大事だが、毎度「日本史」の「日本側」視点のみ。 我々は「侵略する側」なのか? 「侵略を止めようとしている側」ではないのか? 先の大戦でいえば、 「ナチスドイツや大日本帝国の侵略戦争を、諸外国はどのようにすれば止められたのか」の分析・検討が必要ではないのか? 意図的に「歴史の教訓」を誤用しているように観える。
  • コメント11月22日
    「戦争反対」と言っている方々が、 「台湾への武力侵攻」について何も言わない。 「フリーパレスチナ」と言っている方々が 「フリー台湾」とは言わない。 東西冷戦の時から変わらぬ「ダブルスタンダート」
  • コメント11月20日
    風とかで流されて、基地への降着が無理と判断して、近くの河川敷に降りようとしたけど届かなかったという感じだろうか? 何はともあれ兵隊さんを含めて誰も怪我がなくてよかった。
  • コメント11月20日
    ドイツ軍は「兵役拒否」できるけど、ロシア軍(ドイツ人部隊)になったら「否応」なし。 自衛隊は「志願制」だけど、日本人民軍や日本人民解放軍は「国民皆兵制」(になると予想)。
  • コメント11月16日
    かっての我が国(大日本帝国)やナチスドイツをどのようにすれば止められたのか? 歴史の教訓が試されている。 ウクライナでは、結構いろいろな手段が取られたが止められなかった。「老人の暴走」は恐ろしい。 今度こそ止めなくてはならない。 そのための手段、手練・手管を尽くすべき。 「無関心」「無反応」が一番危険。 その意味で今回の状況は悪くない。
  • コメント11月15日
    「平和主義」であれば、軍隊も許さない。集団的自衛権や他国との軍事協定・連携も許さない。軍国主義国家(軍隊(自衛隊含む)のある国)との国交・貿易なども許さない。  そうでないと「平和主義」にはならないのでは?  そんな国があるか?  我が国の平和主義者の方々は、ソ連を「正義の国」と言い、北朝鮮を「理想郷」と言っているが・・・。