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今回の件についての謝罪および今後の方針について

お久しぶりです、可愛ゆゆです。

先日1月17日、ごま氏による告発を受け活動停止の宣言をいたしました。
件の内容の説明もなく活動停止という形を表明したことを改めて謝罪させていただきます。
また今回の件についての認識を改めて説明させていただきます。

なぜ何も言わずに身を引いたか

 告発当時、私はとある企画に参加していました。
その企画は多くの配信者が関わり、一部配信者のコーチを務めさせていただいておりました。
当然収益化している配信者も企画に参加しており、仮にこの企画がその延期や中止となった場合、多くの人に迷惑が掛かると判断しました。
ですので企画主とも話し合い、今回はいち早くの自体の収拾に努めるために何も言わずに消える、という選択となったわけです。

改めて詳しい説明無しに無責任に自体から身を引いたことをここに謝罪します、本当に申し訳ありませんでした。

1.今回の告発について

 今回の告発について、騒動後改めてごま氏と通話の時間を設け、お互いの認識のすり合わせをしてきました。
その通話の録音した内容をもとにお互いの認識のずれ等を説明していければと思います

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この記事は一度ごま氏に目を通してもらい、許諾を得て投稿しております

 まずはじめに皆さんが最も気になっているサブアカ、ブースティングについてです
この件に関しては私としては結局やってない、としか言えないです。
サブアカ疑惑のあったCerisierという人物ですが、現在Xアカウントを削除していることもあり連絡もつかない状態です。
私が投稿したCerisierさんとの対戦動画で、私のエンブレムが開始時と試合中で違っていたという指摘について、
動画の撮影開始地点がCerisierさんの機体のアップで映ったところからの撮影であっため、当時の私は少しでも信憑性のある証拠を提出したいと焦り、動画を編集し動画冒頭を編集してしまいました。
この件につきましては黒だと疑われても仕方なく、返す言葉もありません。非誠実な行動でした、まことに申し訳ありませんでした。
 ごま氏は告発記事にて、Cerisierさんと最終日マッチした人が誰もいなかった、と書いていますが、最終日にランクマッチを回していた6人ほどに確認をとった、とのことでした。
後日私が個人的に調査したところ、マッチングしていた、と発言していたプレイヤーも複数名確認できました。そのプレイヤー名は迷惑が掛かるため今回は伏せます。この件に関しては悪魔の証明になるかと思いますので今後私のことを疑うかどうかは任せます。私は自分の白を完全に証明する手段を持ち合わせておりません。

2.過去の切断行為について

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ごま氏の記事

 まずはじめに、ごま氏の記事の今から1年ほど前のシーズン1、1月、2月に私の切断報告があったという話ですが、これは事実です。
この時数回切断した記憶があります。本当に反省しております。まことに申し訳ありませんでした。
 この切断に関しては対戦コミュニティに本格的に参加する前に行っていたことで、当時大きかった対戦コミュニティに参加したいと管理人の方にDMを送った際に、この切断報告があったため見送らせてほしいと返事を受け、
今後反省し配信や大会への参加で信頼回復に努める旨を連絡した、という流れになっていました。

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当時のDM1
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当時のDM2

 ごま氏の記事ではクラッシュしたと自称としていた、とありますがこのクラッシュに関しては完全な別件でして、シーズン2の中盤ごろ、アプデ後にクラッシュが頻発する事象が発生していました。
これに関しては事実で、この頃は私は複数の対戦コミュニティに参加しており、ランクマッチを回す際はDiscordサーバーで画面を配信しながら行っていました。
ごま氏含め多くの人間がこのクラッシュを目撃しており、その結果私がレートポイントを失っていたことも確認していました。
その後PC環境を改善し、クラッシュが頻発しないようになりました。

これに対して、ごま氏に確認したところ
・過去に切断の話をごま氏から話したときに「クラッシュのこと?」と僕が返したため、切断について言及したときにクラッシュを引き合いに出して誤魔化していたと判断した
・クラッシュについては確認していたが、過去の切断をカモフラージュするためにわざとACを落とし、レートポイントを犠牲に信頼を回復しようとしていたのではないかと考えた


という二点からクラッシュと自称している、という書き方をしたとのことでした。

僕視点からすると、そもそもごま氏含め多くの対戦コミュニティメンバーが私の過去の切断のことを知っているとも思っていなかったですし、言及されたときはクラッシュのことかな?と思いそのような返答をしました。また信頼を得るもなにもないので意図的にレートを犠牲にACを落とすメリットはないです。

3.ごま氏に対するネガキャンについて

 ごま氏が告発内容をYoutube上で配信していた際、ごま氏に対するネガキャンを僕が行っていた、という内容を話していました。
これについても確認をしたところ、以下の内容がネガキャンに当たるとのことでした

1.ごま氏がラグで勝ってると話していた
2.ごま氏が隔離鯖で楽にポイントを盛っていると話していた

 これは僕だけでなく、僕含め複数の対戦勢のメンバーでその話をしていたことがごま氏の耳に入ったことからそう認識していたとのことです。
まず1について、僕はごま氏の回線状況やクラッシュ問題について不満はありましたが実力も努力も認めており、「ラグで勝ってる」とは発言した事実はありません。

2に関して、

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 ごま氏の言っている内容はこのポストの内容かと思います
これに関してはごま氏のネガキャンをしてやろうという意図があったわけではありませんでしたが、受け手の立場からすれば不快だったと思います。その点については発言を選ぶべきでした、申し訳ありませんでした。

ごま氏はこの件について、
「隔離鯖で盛るのは楽ではない、切断やラグ、ピンメタ被せもあるので通常のサーバーの方が効率がいいし勝率もいい」
と発言していました。ごま氏は回線状況に関係なく操作技術はトップレベルであり、そこに疑う余地はありません。
ただ僕含め一部対人勢は、そもそもそのトップレベルの技量をもったプレイヤーを倒せる、同じくトップクラスの技量を持ったプレイヤーが隔離鯖にいないことから隔離鯖でランクポイントを盛っていることについて不満を抱えていました。その不満からオープンサーバーで話していたこともありました。
これに関してもオープンな場で話すべきでなかったと思っています。たしかにネガキャンと捉えられてもしかたなかったと思います。

騒動後、ごま氏はプロパイダーを引きなおしたとのことで回線状況は改善しています。今後上記内容のような発言が無いよう努めます。

4.ゴースティングについて

 これはごま氏の記事にある通り、
シーズン最終日、ごま氏がランクを回していた際にDiscordサーバー内でごま氏がマッチング地域を世界から日本鯖に変更した際、サーバーを被せる行為を行いました。
上記内容でごま氏に不満があり、その結果として上記行動をしてしまいました。結果として隔離鯖と通常鯖でマッチングすることが無かったため、直接マッチングすることはありませんでしたが、これに関しては完全に私に非があります。本当に申し訳ありませんでした。

以上がごま氏との通話で確認した告発側との認識のすり合わせになります。


今後の活動方針について

 ここからは今後の方針について説明させていただきます。

結論からいうと活動を再開し、動画投稿と配信活動を行っていきます。

今回の件を受け、当初は本当にそのまま界隈から消えるつもりでした。
ですが動画投稿を続けてほしい等のたくさんの応援の声を思ったより多くいただき、その人達への恩返しのためにもコンテンツを供給しないといけないなと思い今回の決断に踏み切りました。

もちろん相応のバッシングを受ける覚悟もしています。
真摯に受け止め今後の活動に生かせていければなと思います。

今回の内容は以上となります。
今後の活動で少しでも誠意を見せていければなと思います。


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