並べ替え基準:
  • コメント1 時間
    英国のこの手の情報は信頼性はシリア人権監視団程度の信頼性しかありません。と言うか、最初から結論ありきでしょうから、こうなるのは当然ですね。イギリス人を信じるというのは俺はそちらの方がおよそ信じられない。
  • コメント5 時間
    その装備不足の軍隊に包囲されて打つ手無しの軍隊があるそうですよ。英国国防省っぽくてホントデイリーダイジェスト好き。
  • コメントに返信14 時間
    カ*******  
    その点は本当にそうです。ただ、岸田は「あくまでも投資だから」と頑張っていたので流石にこれ以上あまりに巨額の支援は日本からは無いでしょうね。ポクロウシク喪失でウクライナ全体の投資回収見込みは文字通り大きく減退しました。何故かポクロウシクの経済価値については新聞もテレビもだんまりなのは’笑えてなりません。都合が悪い事は本当に報道しないのが日本のメディアです。
  • コメント14 時間
    だからね、それなら欧州が交渉してみれば、って話。支援も米国が一番多くて、交渉も米国がやってるんだ。そして、ウクライナと欧州は一体とかなんとかかんとか言っていたのは欧州ですよ? そして自腹を切らずに「支援」をしたいとかで凍結資産に手をかけようとしてる。個人的には失笑ものだと思ってます。
  • コメント14 時間
    米国は裏切るかもと言う発想や感想自体が、「ジャイアンを上手く使っていたスネ夫」みたいで面白いです。米国も財政が大変なので、これ以上ただの出費はしたくないのではとかそういう方向には頭がいかないのがナチュラルに傲慢で本当に欧州っぽくていいですね。
  • コメントに返信23 時間
    user-vsx63xntj0  
    「EUがやる分には賛成」というだけです。日本はやっちゃ駄目です。それについては絶対に駄目!この日本はそういう事をしてはいけないのです。
  • コメントに返信23 時間
    カ*******  
    やっていたかもしれません。でも、それなら可能な限り早くその分はロシアに返却するべきです。その分はね。制裁は制裁、でもこれは彼らの財産とわけなければいけない。これは何時だって、です。
  • コメント23 時間
    「市場」としても「製造拠点」としてもあまりにも中国に依存しているEUが脱中国出来るかは正直怪しいものだと思います。ただ、あれだけ騒いでいたEVについてはEUも事実上の縮小になってきているので、前よりはレアアースの必要性は薄くなってきているでしょうね。
  • コメント23 時間
    ウクライナもゴミ捨て場みたいになってきましたね。ヘリコプターが送られるだけでは無く、操縦者やガンナーや整備担当者が同時に送られてくるなら役に立つかもしれませんが。どうせヘリコプターだけでしょうし。
  • コメントに返信1 日
    日本はそんな事をやってはいけません。EUがやるのは構いませんが日本が付き合う必要はありません。
  • コメント1 日
    俺もEUの考えに賛成です。ベルギーは何を心配しているのか。気にせずやっちゃえばいいのです。U、やっちゃいなよw (これはそもそも問題じゃないか?)って思ってるのがベルギーくらいしか無い段階でEUはとっくに○○○○○です。だから気にする必要はありません。 「問題は解決可能」なはずです。多分ね。
  • コメントに返信2 日
    じ*******  
    ある意味そうです。ただし、そのリアクションは受けます。ロシアはリアクションをしただけと言えます。
  • コメント2 日
    このサイトは多分英国系だと思います。うくらいながあの状態なのにずっと良かった探しをしている。英国情報部の?だっけか英軍のウクライナ情報も大体こんな感じでした。嘘でも無いかも知れないが「ウクライナにとっての良かった話ならべるだけですね」って感じ。後は検証不能の大損害を出したロシア軍の話。英国って何時もこうですよね。正直戦闘機で組むのも反対です。
  • コメントに返信2 日
    じ*******  
    状況が変わったのならば無効というのならば、それは今起きてる事象においても同じ事なんですよ。状況は変わったのです。
  • コメント2 日
    英国やフランスやドイツやEUが「ロシアが応じても無意味どころか損しかない条件」を主張する事でロシアに蹴飛ばさせてくれると思います。つまり、戦闘続行ですね。ちなみにゼレンスキー氏よりもウクライナ国民に支持されていたザルジニー氏も事実上戦闘続行を主張しています。安易な停戦は駄目だそうで。まあそうですが、それは予備戦力が十分にある時に言う言葉だと思うのですがウクライナ最高の将軍らしいザルジニー氏は別の考えな模様です。多分彼の方が正しいのでしょうから戦闘は続きますね。
  • コメント2 日
    じゃあ続ければいいじゃないですか。でも、それもイヤとか言いそうですよね。交渉は米国にやって貰いたい、ロシア有利だけどウクライナ有利に、わたし達は応援するが’応援するだけ、たゆまぬ支援をと言っていたがロシアの凍結資産が使えないならやめーよーかなーってなってる。まあなんというか「これでこそEU!これでこそ欧州!」ですよ。ゼレンスキー氏がこれでもEUや英国を頼ったらそれはそれで面白いと思います。確かにNATOの中ではなんだかんだ米国は一番頼りになります。そこはもう間違いない。大統領が替わってもね。
  • コメント2 日
    黙って殴られるも何も……そもそもNATO拡張はしないと言っていたのに、平然としてやったのはまずはNATOだったので。ウクライナを煽って尊厳の革命に導いたのもドイツや当時の米国民主党だったのは最早判明しています。戦争やる気だったのは終始NATO側だったと思いますね。何を今更感が凄い。
  • コメント3 日
    この言い方はEUの方がやるってだけでしょ。また変なルールとか作って、それをロシアが破ったとか言い始めて、何時ものやり方で。それにそこまでいうなら最早米国を頼らずEUだけで戦うといい。GDP総体では比較にならないくらい違うのだから理論的には勝てる筈ですよ?
  • コメントに返信3 日
    相*******  
    相*******  しかしですね、俺はこの記事の元ネタを一応Google翻訳を介してでありますが読んでみた訳です。リガドットネットのПолітикаってのに該当記事があります。読んでみるとわかるのですがと言いたいが、物凄く曖昧な主張でわかりにくい回りくどいものです。ただ、幾つかの主張はわかる。「今停戦するな」であり「政治目標を決定するには指導部が団結しないといけない」であり「ウクライナは頑張って戦った」であり「戦争よりも経済と政治でどうにかしよう」であり「我々は完全な勝利ウクライナによるロシア帝国の崩壊と占領を望みます」です。そんな強い国ですが「安全保障が必要」だそうです。 正直にいえば論外です。馬鹿も休み休みいえと思うし、しかもこの論説どうもあまり人気がない模様です。空想的に過ぎるから。 もうザルジニーさんは本当にただのスピーカーに過ぎないのです。
  • コメント3 日
    ロシアが狙っているのは何かは明白です。「公正な大統領選挙」を狙っているのではありません。というか、最悪そっちでもいいが、それよりもウクライナや米国、なんなら英国やEUや北欧諸国が揃って「ゼレンスキーこそが正しく選ばれたウクライナの代表」と連呼させる事です。そうなると「じゃあこの話は無しで」と言える。つまり、まだ戦闘継続したいのでしょう。そうはさせじと選挙だけでもやらせようというのがトランプでしょうが、ここで英国や欧州が頑張ってくれると「ウクライナは何時までも戦える」訳です。どうするでしょうかね? 特に英国やEUは。