練習メニューの選定考
千葉県のなみさんからティーは居残り1回目から低下が著しいとの情報が。。。
そこで調べてみました(^-^)ノシシ。
フリーを除いた実践DATAで
長打は 素振り>ウエイト>丸太>ティー>トス
ミートは トス>ティー>素振り
これは通常練習のデータ。
居残り1回目は
長打は 素振り=丸太>ウエイト>トス>ティー
ミートは トス>素振り>ティー
ほんとだ~、居残り1回目はティーが最下位に。
これ以降も若干は違うけど似たようなもん・・・。
一覧にしたら居残りのティーの低下率が著しいのがわかりますね
。
犬柴高校が使っているメニュー選定考も追加しておきますね
。
そして、練習時間上限も再掲しておきますね
。
先日記した練習メニューはレンタル励起を含まない270分メニュー。
予算次第でレンタル励起し時間が増やせたら、上記練習時間で調整します。
おまけ
捕手の守備力が大きく影響した一例
犬柴
戸谷学院さん
守備力重視の戸谷学院さんに同じく守備力重視の犬柴が挑んだ一戦
ただし今回は捕手の守備を敢えてDに落としての挑戦。
打撃力の差はあれどここまでエラー差がでるとは。
考察
これだけ守備力の差があれば当然なのか?ですが
わたしの思っているところは全体の守備力を捕手が上げているチームと下げているチームの差なのかなぁ。。。と。AI判定がこの差を拾ってE連発させたのかなぁ。。。