「なぜこのタイミングで」 市が約300万円で撤去予定…略式代執行の前日に 空き家など5棟火事 所有者は昭和54年2月ごろ死亡 福岡・大牟田市
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放火って実は空き家の方が住んでる家の十倍位被害件数が多いのです。 それもあって基本的に普通の保険会社は空き家の火災保険を引き受けません。 火をつけたいけれど人を怪我させたくないって犯人は多いようですが、エスカレートして、人が住んでいる家に火をつける事になるケースも多いので、放火だとしたら早く逮捕して欲しいです。
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現存家屋と焼損家屋では、どちらが処分費用が高いのだろうか 役所と解体事業者間との契約内容が大幅変更したので、契約解除の後、再度入札のし直しになりますね
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焼け残った家は、昔からある小鳥屋さんなんだよね。店の中にはたくさんの鳥たちがいたんだけど、無事だったのかな?
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タイミング的に放火の疑いが強いと思うけど、監視体制は整っていたのだろうか? 今なら技術的にも費用的にも負担は軽いだろうけど。
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所有者は亡くなっているから、相続人を探して、代執行の解体費用は、後から親族の相続人に請求する予定だったのかな?
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この状況も凄いな両サイドの家が支えている感じでもっと早く対応するべきなんじゃないのかな
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意図的なのは明らかだよな。 時期からして、火災にして解体費用を逃れようとした以外に考えられない。
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そりゃぁ、当時は家潰して更地にしたら税金高くなるんだもん。家主がいなくなったからって家壊そうとは誰も思わないよ。
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