フリーランス法違反で勧告 「ZWEI」とKADOKAWAグループ会社
毎日新聞配信
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プロフィール設定(自分のコメント)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- フリーランスに対する不適切な契約や報酬の提示は、企業の順法意識の欠如を示しており、信頼性に欠けると感じています
- フリーランスの仕事は予定を埋めることが優先されるため、依頼側の不適切な契約条件を受け入れてしまうことが多いという声もあります
関連ワードは?
- フリーランス
- 契約
- 法律
コメント223件
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フリーランスではないけれど、本業に関係する仕事でややボランティア要素の強いものに関して、報酬はこれぐらいと口頭で聞いていたのが仕事前日になって半額ぐらいで謝礼を提示されて担当者から謝られたことがある。元の謝礼も一般相場より低かったが、そこから更に低くされたことで完全にモチベーションが落ちてしまった。 海外先進国ならそんなことはあり得ないので、日本人は契約にだらしなく労働環境に関しては本当に酷い国だと思った。自分側がキャンセルすると契約側とは別の人々に迷惑がかかる仕事だったので渋々引き受けたが、失礼にも程があるのでそれ以来、条件を書面や公式メールで寄越さない機関の依頼は受けないようにしている。
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ツヴァイの「実務上困ることは無かった」が面白い そりゃ発注側は困らんだろうが、受注するフリーランスが困るから法律があるんだろと笑 やってしまったこともそうだが、このコメントを出したことが企業として危うい
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フリーランスの方の人権を軽視している 企業なんですね。 これ、もしかしたら正社員の方も 何かしら苦労されている気がします。 法整備されているのに、 「知らなかった」は完全なる方便で、 企業は法律についてかなり鋭敏に なるのが普通です。 そう言う企業と言う事。 お取引されている企業の皆様も 注意喚起した方が良いと思います。
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>>同社は公取委に「実務上、困ることはなく、法律を意識していなかった」 ちょっと何言ってるかさっぱりわかんないけど、要はその時の都合でいかようにも変幻できるようにしていただけだと思います。それも立場の弱いフリーランスを相手に。 こういうことを露骨にやっているなんて、なかなか企業姿勢としては信用できるのかどうかと感じますけどね。公表されたということは、相当だったということなんでしょう。
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当方も商売上、多くの方に業務委託という形でお世話になっていますが、書面として条件を明示しないことは考えられない。 確信犯的に相手が強く出られないことをわかったうえで、地位を濫用したと言われてもしょうがないし、残念ながら芸能やイベント関連など、このような業界はまだまだある。 フリーランスの皆さんも生活がかかっているからこそ、強く出られないことがあるわけで、この法律は非常に大事だと思っている。
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フリーランスあるあるではある。 フリーランスは仕事の予定を埋めることが優先。依頼側は彼らを押さえることが優先。得意先とはある意味継続的な契約だけど、なぁなぁで蓋を開けたら安かったなんてことはよくあることだが、今は許されない。そんな得意先は切ればいいのだが、仕事量が減るのは痛いので結局受け入れてしまうことが多い。ちゃんと書類で契約しましょう。お互いのために。
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結婚相談所のアドバイザーは社員ではなくてフリーランスという働き方だったのか。 確かに成婚実績に応じた歩合報酬ならヤル気も出す。 バイトやパートなら気に入らない客なら相手を紹介しなくてもわからないし、お互い好き同士でも「断られたました」で終わらせることもできる。 適当に持ち上げてずっといてもらって会費を取り続けることもできるでしょう。
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出版の仕事は、仕事後のトラブルに多くの時間をとられがちになった。 仕事を進めるうちにあれもこれも仕事の範囲と 最初の話し合いよりずっと広げられていく。 取材は3か所までギャラの範囲内と約束しても(決して契約書は作らない) 仕事に必要な箇所には何か所でもいってもらうと反故にされる。 文字に残すためにメールで確かめようとすると、明言を避ける。 雑誌10ページ分の原稿と取材とインタビューを合わせて10万円 デザインはほかの人、資料は編集部が集めて渡してくれる約束が デザインまで強要され資料は自分で集めろ、取材先は7か所。 かかる時間は3倍になるが、待遇は同じ…驚かなくなっていった。 初めは完遂してからギャラの相談をしたが 結局2万円しかあがらずに6回も7回も足を運ばされる。 メールでの交渉は受け付けないといわれる。 これなら仕事を途中で投げ出すほうが精神を病まないと思うようになった。
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結婚のプロです。正直結婚相談所と言うのは独身の人に偉そうに説教している印象しかありません。 そんな中で、業務委託のフリーランスに対して取引条件すら明示していなかったという今回の勧告は、ある意味で業界の体質が露呈した形にも思えます。本来、人の人生の大事な決断を支える側こそ、透明性と誠実さを徹底すべきはず。フリーランスを軽視する姿勢がそのまま相談者への姿勢にもつながるのでは、と疑念を抱かざるを得ません。順法意識の欠如は信頼の欠如。再発防止を徹底してほしいところです。
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「結婚は辛い、辛い」と連呼したCMを展開していたが、やっぱり辛い思いをしている人がいたのか。 フリーランスで不適切な処遇を行ったことで、カウンセラーや司会者が不幸オーラ全開な状態で対応に当たっていたら、本当に結婚したくなくなる人が増えるのではないかと感じる。 KADOKAWAグループは、tokyo2020で創業家が心卑しいことをしたことで排除されてもなおも体質が変わらないとはどういうことなのか。 法律が制定されてもなお、こうして指導が入らなければ続かない状況はより一歩踏み込んだ対応も必要なのではないかと感じてしまう。
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