トミーです。
私の手元には、文句一つ言わず24時間働く優秀なAI奴隷が複数います。
彼らを徹底的にこき使うことで、労働ゼロで月4500万という数字が出ています。
ですが、かつて.…
月130万稼いで、イキり散らかしていた頃。
当時の私は全く逆でした。
「外注? 俺がやった方が質高いし」
そう言って全てのタスクを抱え込み、1日15時間PCに張り付いていました。
友人からの誘いは「今月100万いきそうなんでw」とマウントを取って全拒否。
深夜にコンビニ飯を食いながら「俺は成功者...」と自己暗示をかける。
今だから言えます。
あれは成功者ではありません。
単なる「高機能な奴隷」でした。
多くの発信者が陥る職人の罠です。
「俺がやった方が早い」
「クオリティ命」
聞こえはいいですが、これは仕事をしている感に酔っているだけ。
ドーパミンの罠です。
時給換算すればバイト以下。
経営者失格の烙印を押されていることに気づいていません。
結局、自由を確保して億を稼ぐには、これしかありません。
利益にならない仕事は秒で捨てる
自分じゃなくてもできる仕事は全部任せる
残った「センターピン」に一点集中する
先日、Xで「月4500万売るためのルール」を公開したところ、それなりの反響がありました。
真面目な人ほど、これらを全部やろうとして自滅しています。
少し長いですが、自分の胸に手を当てて確認してみてください。
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▼ 月4500万稼ぐために「捨てた」リスト
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・面談→しない/外注
・電話営業→しない/外注
・顔出し→しない
・毎日投稿→しない
・交流会→行かない
・名刺交換→紙の無駄
・フォロワー数→追わない
・いいね周り→時間の無駄
・相互フォロー→無意味
・インフルエンサーに媚びる→ダサい
・トレンドに乗る→すぐ廃れる
・完璧な商品作り→完成する頃には需要ない
・綺麗なLP→AIの雑な原稿でいい
・SEO対策→Googleのご機嫌取り
・広告の細かい調整→AI任せ
・競合リサーチ→見すぎると似る
・アンチコメントへの対応→秒でブロック
・「検討します」への追撃→放置
・価格競争→安売りするな
・無料相談→クレクレ君しか来ない
・飲み会→行かない
・ゴルフ→やらない
・タワマン見せびらかし→税務署喜ぶだけ
・高級時計→Apple Watchで十分
・社員を雇う→固定費地獄
・事務所を借りる→家でいい
・経費精算→税理士丸投げ
・スケジュール管理→予定入れないのが正解
・即レス→自分の時間を守れ
・電話に出る→集中力切れる
・説得するコピー→納得させるコピー
・煽りだけのセールス→焼畑農業
・情弱狩り→寿命縮む
・自分を大きく見せる→バレる
・睡眠時間を削る→判断力鈍る
・家族との時間を犠牲にする→何のために稼ぐの?
・AIを疑う→時代に取り残される
・全部自分でやる→過労死コース
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見ての通り、ほぼ全ての「常識」を捨てています。
特に注目すべきは、
「社員を雇う」
「全部自分でやる」
の否定です。
この「任せる先」の正解が、令和になって完全に変わりました。
ひと昔前までは、
採用
↓
教育
↓
管理
↓
やっと自由
このプロセスを通るのが「経営者の仕事」だと信じられていました。
でも、ここには莫大なストレスがかかります。
私も日本での経営者時代、本当に苦労しました。
高いコストをかけて採用し、手取り足取り教育しても、権利ばかり主張されて文句を言われる。
やっと育ったと思ったら辞めていく。
その度にまた採用からやり直し...。
自由になるために組織化したはずが、いつの間にか「人の管理」という新たな牢獄に入っていたのです。
ですが、今は違います。
人ではなく「AI」をこき使うのが正解です。
文句を言わない(最高)
24時間365日働く(ブラック企業も真っ青)
しかも給料はほぼ無料(神)
これを使わない理由がありません。
「AIなんて質が低い」
「やっぱり人間には勝てない」
そう言っている間に、AIを使いこなす人間に蹂躙されて終わります。
スピードこそ最大の成功要因。
ちまちま人力で職人芸を磨いている場合ではありません。
私も根本は職人気質。自分で全てやりたい派なので、気持ちは痛いほどわかります。
ですが、そのプライドを捨てて、面倒な仕事を全部AIに丸投げした瞬間、世界が変わりました。
リサーチと壁打ちは全部AI
ライティングの初稿はAI
顧客対応の一次受けもAI
人間が3時間かけてググるリサーチを、AIは3分で終わらせる。
「0から1」を作る一番重い執筆をAIにやらせて、自分は「監修」に回るだけで生産性は10倍になる。
結果、人間を一人も雇わず、ストレスゼロで月4500万。
サウナで整っている間も、子供と遊んでいる間も、通知が止まらない状態を作れました。
見栄でタワマンに住むより、時間を買ったほうがいい。
「人を雇う」という昭和の成功法則はもう捨てていい。
これからは「AIという最強の奴隷」を何体持てるかが勝負です。
そのためのAIのプロンプト教育や「組織化」の手間すら、私は排除しました。
最初から私の脳みそが入ったAIを使えば、雇う必要すらない。
最強のAIを開発 → 即自由
ストレスなど微塵も感じるわけがないです。
この「時給100万の世界」へのショートカットキーは、ここに置いてあります。
トミー
PS.
参加者はすでに1280名を超えました。
これ以上増えるとサポートに支障が出るため、募集を打ち切ります。