Post

Conversation

この本には大虐殺当時18歳で、妊娠中で、日本兵に37ヶ所刺され、鼓楼病院のウィルソン医師の治療で九死に一生を得た李秀英さんの証言もあり、当時李さんは松村俊夫の「南京虐殺への大疑問」という本でニセ証言者と書かれ、裁判中でそのせいで非常に苦しまれ、夜も眠れない状態だったとあります。