かなり細かい取材しておりまして、
僕が親権問題、共同親権を含めた問題に対し、
「小説」という形式で書いて行きます。
日本という国は、どんなことでもその「ギリギリ」もしくは「始まってから」でないと世間一般の方は興味を示しません。例えば、万博もそうでしたよね。
良くも悪くもそういうふうにメディアに操作されてしまって、それが当たり前になってしまっているんです。
でも、その間に苦しんでいる人がたくさんいます。
本当にたくさんいます。
#共同親権 等においても 日本はもう来年からだというのに、まだまだ伝播が足りません。メディアも動いているとは言えません。
僕はライターですので、#親権問題、いわゆる「#実子連れ去り(これはケースにより判断があります)他について、人に伝わりやすい「小説」という形でお届けしていき、多くの方に制度や現状を理解していただきたく思っています。
ある意味で、共同親権等のプロパガンダ小説です。
また、今後執筆作業や出版についてカンパをお願いすることもあるかと思いますが、必ず責任を持って書きますのでお願いいたします。
数人の議員さんや弁護士さんなどが立ち上がり始めてくれておりますが、僕のように「エンタメ」で見せることで広げる方法もあると思っています。
本当に多くの方がうつ病になるのは当然、自殺をしてしまうまで苦しみ、悩み、子供に会いたい! と思っていることに驚いています。
それなのにあまりにも不公平な日本の制度、家庭裁判所の存在。
そして何よりも、一番苦しんで辛いのに、ママ、パパに本当は会いたいのに、それをそうじゃないと、親の顔色、空気を見て大丈夫!と演技して(これは自覚がなくやっているんです)いる子供が一番苦しんでいます。
もしよろしければ応援お願いたします。
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