Pinned市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Oct 29書籍「作る、試す、正す。 アジャイルなモノづくりのための全体戦略」を発刊しました! ソフトウェア開発から組織変革までを貫く、アジャイル実践知を20年分詰め込みました。不確実性に挑み、「価値」のみならず「意味」あるモノを作ろうとするすべての人にお送りします作る、試す、正す。 アジャイルなモノづくりのための全体戦略From amazon.co.jp2512318K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Nov 14おい、この言語化は実にいいぞ “言語化の質を高めることは、語彙を増やすことではない。世界を見る解像度を上げることだ。 そして、解像度が上がると、以前は見えなかったものが見えるようになる。区別できなかったものが、区別できるようになる。一つだったものが、複数に分かれる。Show moreおい、言語化しろ - じゃあ、おうちで学べるFrom syu-m-5151.hatenablog.com36634.2K547K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Mar 5, 2019積読消化合宿をやりたい。どっかに有志で行って、日中は本だけ読むの。その日の終わりに酒飲みながら、その日に読んだ本を語り合うわけ。自分の積読も消化するし、人から本の紹介が聞ける。すごい。まるで貴族の遊びだ。125951.2K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Feb 23, 2023「ソフトウェア」と「プロダクト」は 「実体」、その「手段」としては同一だが 「概念」としては異なる ということに立ってみると、プロダクト作りが なぜ上手くいかないのかにも気付けてくる 分けて考えると分かることが増える1158761155K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Oct 22見本誌を読み直しながら、現時点で書けることはすべて書いてる感を味わっています。正しいものを正しくつくる、を作ったときも感じたことです。あれから6年。そこ歳月の分を込められたように思います。 作る、試す、正す。4752234K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Dec 25, 2022どれもスクラムマスターが持っておきたいこと ・自分の失敗を先に伝える ・教えを求める ・リアクションをする ・相手に集中する ・明るく挨拶する ・フィードバックを受け入れる 大事なことはすでに小学校で学んでいる。 話しやすい雰囲気を作るために意識していること話しやすい雰囲気を作るために意識していること - QiitaFrom qiita.com14940443K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Sep 27“MVPのつもりで進めていたが、どこかから「これで収益はどのくらいになるのか」という、最初は小さな声でしかなかったものが、やがて「約束」として求められ「前提」へと格上げされている” 気がついたらハマっている、プロダクトづくりの「デッドエンド・ジャーニー」16434739K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Aug 4, 2017エストニア、やばい。エストニアに住んでなくても、エストニアのデジタル的な住民になれる。デジタル住民になると会社がつくれる。インターネット手続きのみで。しかも18分で。法人向けの税制は優遇されている。 未来型国家エストニアの挑戦 https://amazon.co.jp/dp/B01AXRCDZ4263317
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·May 29, 2024「はじめてのアジャイル開発」がテーマだから、当初30名くらいの参加かな?と思ったら、想像以上でした。「はじめてのアジャイル開発」ですけど、一応私が話すので「正しいものを正しくつくる」文脈であり、今回のために全部描き下ろしました。 はじめてのアジャイル開発入門 https://ekkyostyle.connpass.com/event/319057/3329137K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Apr 3, 2020政府CIO補佐官を拝命いたしました。 - The Dragon Scroll政府CIO補佐官を拝命いたしました。 - The Dragon ScrollFrom papanda.hatenablog.com77263
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Mar 25, 2020ギルドワークスの代表を退任します。 - The Dragon Scrollギルドワークスの代表を退任します。 - The Dragon ScrollFrom papanda.hatenablog.com766233
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·May 20, 2019海外の分散アジャイル本を読んでて改めて思うのは完全分散チーム(同拠点ではたらくメンバーが一人もいない。彼らがいうクラスター型)での制約の強さといったらおそらくソフトウェア開発としては抜群に高いと思う。 -- 多様な働き⽅のチームでどうやって アジャイルにやるの? https://slideshare.net/papanda/ss-142143920…1113234
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Oct 25アウトプットの先にあるのがアウトカム。 だが、アウトカムには二つの視点がある。 対象者にとっての「ユーザーアウトカム(価値)」と、 ビジネスとしての「ビジネスアウトカム(収益)」。 それらが積み上げられていった先にShow more22522150K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Apr 28“プロジェクトマネージャーという「役割」はなくしてしまって良いかもしれない。だが、(プロジェクト)マネジメントという機能自体が不要になったわけでも、それを不要にできるほどチーム開発上の戦術が熟達したわけでもない。” さよなら、プロジェクトマネージャー。note.comさよなら、プロジェクトマネージャー。|市谷 聡啓 (papanda) 先日、また一年歳を取った。気がついてみればソフトウェア開発という世界に身をおいて、ずいぶんと歳月を重ねてきた。実に20年近い。この20年だけ取ってみても、様々な変遷を経て様変わりしたところと、大して変わらないところとがある。後者の一つが「チーム開発の難しさ」だと感じている。使う技術も、支える環境も、プロセスも勿論変わっているが、チーム開発が楽勝になったためしは未だ無い。変わらない難しさがず...1520121K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Sep 28, 2024“要件定義を綿密にやったところで、価値の検証にはならない…ということにも気付けない。そんなことある? と思う方もいるかもしれないが、現実に起きる。” プロダクトづくりでマネジメントするのは、「ステージ」か、「ステート」か|市谷 聡啓 (papanda) @papanda #noteプロダクトづくりでマネジメントするのは、「ステージ」か、「ステート」か|市谷 聡啓 (papanda)From note.com2318220K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Feb 3, 2019現場でアジャイルを説くときに絶対にやってはいけないことは、自分が経験したことがないことを「指南」してしまうことですね。誰それが言ってました、書いてました、slideshareにありました、だから、やるべしと言う。何の実験も、経験主義でも、その現場にとっての根拠も、リスクヘッジもなく、無責任155177
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Jun 21, 2023「ナレッジの孤島化」がもたらすのは、陳腐化する形式知の山と、「自分でなんとかするしかない」というサイロ化により適したメンタリティの増強。ナレッジという観点でも組織が陥ってしまうデットエンド感が見えてきてしまう。 これまでの仕事 これからの仕事 | 市谷聡啓 https://docswell.com/s/papanda/ZJLXDV-koremade-korekara-shigoto…23316020K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Sep 13, 2023「分からないもの」を「分からないまま」進める → 上⼿く⾏くかどうかは運任せ 後追いで分かったことを埋めて いくにはサンクコスト⾼く、 時間(期待)も⾜りない 「不確実」な中に 「確実」を作る → 検証活動を重ねることで 空⽩地帯(分からないこと)を 知識(分かったこと)で 埋めていく2315815K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Mar 8“プロダクトバックログがレディにならなければ開発しない。字面は正しい。しかし、その役割をプロダクトオーナー側に押し込み、「ただ来た球を打つ」では、単にボトルネックがプロダクトオーナーに移るだけだ。” プロダクトオーナーの苦悩は誰のものかプロダクトオーナーの苦悩は誰のものか|市谷 聡啓 (papanda)From note.com12315119K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Feb 19石垣雅人さんからご恵投いただいた、正しく失敗できるチームを作る。これから読みますが、現場や組織での泥臭い実践知が詰まっていそうで、楽しく読めそうです。こういう本が読みたいんだよ。161479.4K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Nov 4, 2023あー、すっきりした。 「アジャイル型価値開発」という言葉をはじめよう - 市谷 聡啓 / Toshihiro Ichitaniichitani.com市谷 聡啓 / Toshihiro Ichitaniハンドルを握ったならば、アクセルを踏め。1714313K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Sep 12, 2024“さて、冒頭の問いに戻ろう。成果とは何か? そして、何をマネジメントしたら、その成果に辿り着きうるのか?” 進捗マネジメントではなく、プロダクトマネジメントを始める|市谷 聡啓 (papanda) @papanda #note進捗マネジメントではなく、プロダクトマネジメントを始める|市谷 聡啓 (papanda)From note.com91448.8K
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Sep 12, 2019SIerを諸悪の権化みたいに言っときゃ良いみたいな風潮はもう薄まったかな?僕は日本の絶望感をアシストしたのはSIerだと思ってるし、これから日本のメインストリームを変えていくのにもSIerが必要だと思ってる。そのためにはもちろん変わらないといけない。SIerの変わるを後押ししていきたい。230133
市谷聡啓 / Toshihiro Ichitani@papanda·Feb 1これは良い。 少し表現に難しさを感じるところがあるかもしれないが、スクラムによる動きを改善できる示唆が多くある。 スプリントゴールで価値を駆動しよう1514210K