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4の記者取材については 安田浩一氏・小川たまか氏による複数のマスメディアが参加する直接取材インタビューという和解を躊躇する内容であったためここでも拒否反応が出ました (なおColabo側の名誉として言及すると「オンラインでも可」「顔出し・声出しなしも可」「何を話しても罰則等はない」という条件も出されましたが編集権が向こうに握られている以上気休めにしかならないと感じた次第です)