正義の人を名乗る山口知宏 氏に告ぐ(売られた喧嘩は買わせてもらう)
山口知宏 氏に告ぐ。
18:46・2025/11/29 山口知宏のX (旧Twitter)へのポストの速やかな削除と、私、中山洋次への謝罪を求める。
私、中山洋次は11月29日に開かれた『平田研後援会事務所開所式』にYouTube番組『長崎奉行ちゃんねる』の取材と激励を兼ねて開所式に参加してきた。
その時、会場で参加者を出迎える平田研氏の写真他3枚の計4枚の写真を午前10時3分頃にX(旧Twitter)に『平田研開所式は人が溢れています。』とポストしている。
ところが、その私が写してポストした写真の1枚が恣意的で、かつ悪意の意図をもった他人に悪用されていることが友人かの一報で知らされた。
18:46・2025/11/29 山口知宏のX (旧Twitter)へのポストがそれである。
これらの状況を整理すると、
• 他人(中山洋次)が投稿した写真を、別の人物(山口知宏)が無断で引用でもなく“再アップロード(転載)”している
• しかも悪意的な意図(嫌がらせ・攻撃・誤解を招く文脈での利用など)がある。
これは X(旧Twitter)の規約でもNG行為であるし、場合によっては 著作権侵害や 名誉毀損・プライバシー侵害 に該当する可能性も十分にある。
しかも許せないことに、山口知宏 氏は9:45・2025/11/30のX(旧Twitter)へのポストで私のX(旧Twitter)から無断で転載した写真に映っている県議会議員に対し脅迫するようなポストをしていることも明らかになっている。
当該県議は12月4日の長崎県議会一般質問で大石知事に対して質問することは大石知事側に通告されている。
山口知宏 氏の最近のX(旧Twitter)やYouTube投稿を確認すると大石知事への来年2月の知事選への出馬要請から始まって、大石知事陣営のスポークスマン的な役割を演じ、大石知事と一体といっても過言ではない。
大石知事は2024年6月24日、田中愛国県議の県議会一般質問の時も第三者を使い、田中県議に対し、G県議から大石知事への286万円の貸付金の質問を止めるように田中県議の自宅まで押しかけさせ執拗に働きかけたという立派な前科がある。
その時、大石知事が使った第三者の男性こそ今日の大石賢吾総決起集会の挨拶の中で大石賢吾後援会会長の森崎正幸氏が公言していた『沖縄から来た悪魔』と呼ばれている人物である。
大石賢吾後援会・森崎正幸会長が総決起集会で公言した『沖縄から来た悪魔』と呼ばれている人物を長崎県に呼び入れた張本人こそ大石賢吾なのである。
どの口がいうかという話である。
山口知宏 氏が9:45・2025/11/30のX(旧Twitter)のポストでの当該県議への攻撃こそ、第二の田中愛国事件、県議会議員への質問を封じ込めるという意図を伴った悪質な議会弾圧である。
今後、大石陣営、山口知宏 氏の動向から目が離せない。
山口知宏氏は、無断転載を即刻削除し、私・中山洋次へ謝罪せよ。
そして、『長崎奉行ちゃんねる』の写真を私の承諾なしに使用することを今後一切禁ずる。
JC-net・日刊セイケイ編集長・中山洋次
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