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設計指針としては、「1回固定ゲインのPI制御で動かす」→「目標値ごとに応答特性違うので、オーバーシュート抑えるために目標値ごとにゲイン変えてみる」→「特定の動作点で性能未達なので、その動作点だけ偏差に応じてゲインを変える(2Dテーブル化にする)」みたいな感じです。
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元制御系エンジニア@祝日は休日
@KariControl
30分ぐらいかけて作った比例ゲインと積分ゲインのルックアップテーブル。スケジューリングパラメータは偏差と目標値。 このテーブルPI制御でかーたー先生のシミュレーンで制御した結果が3番目の図。オーバーシュートがなるべくでないよう調整。
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