天音かなた卒業のホロライブ運営・カバー、株価急落…気付けば今年の最高値から半分に
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結果論だが、上場するべきではなかったかもですね。 カバーは、ホロメンというタレントがいることでファンが付いてお金を稼ぐことが収入源の多くを占めてるはずです。今も多くのホロメンが業務過多になり、配信で言わなくても分かるほどに疲れてるのが見て取れます。 Vtuberのサポート事務所という本来の軸をもう一度見直すこと、何よりホロメン及びホロのアナウンサーさんなどのスタッフさんに親身に寄り添って業務日程を組むことが大切じゃないかと思いますね。
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カバーは企業としては若いですし、配当も出していません。ネガな情報が続き、改善傾向も見えないと言うなら、株を手放す投資家が多いのは当然かなと思います。持ち続ける理由が薄いので… さて、カバーはコロナ禍を経て2023年に上場した経緯を持ちますが、元々カバーが想定していたビジネスモデルと今のホロライブの姿が異なっていること、コロナ禍も過ぎ去って娯楽が多様化し、昔ほどVTuberビジネスの収益性も高く無いことが、株価低迷の原因になっているように思います。 現状、牽引力のあるタレントに高稼働で動いてもらわないと屋台骨が支えられない構図なのだと推察されますが、その結果大型タレントの脱退を招いている負のスパイラルに入っている印象です。 改善策が示されてるならまだしも、経営層からは大した打ち手も示されていないので、投資家からは「今後もこの傾向は続く」と見做されてるということでは無いでしょうか。
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投資家向けのリポートで、昨年の後半あたりから「この業界のビジネススタイルは 属人性が強すぎるため、今のままでは限界に達する日は近いだろう」と注意喚起が なされていたのを覚えている。 株価急落の最も大きな要因は、最新の決算発表を受けたカバー社の業績悪化観測だが、 それ以外にも事務所の相次ぐ破産・解散や所属メンバーの大量離脱など、業界内に 不穏なニュースが増えている。そろそろVtuberに過大なイベント参加やグッズ販売を 課すビジネススタイルを業界全体として見直すべき時期に来ているのではないかと思う。
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タレント間でコミュニケーションの問題があったと発言したのはびっくりした。赤井はあとさんも趣旨は違うが似たようなことを言っていたので。 そもそも調整の仕事までタレント間でやってるのもびっくりした。そこまでこき使うなら、歩合を上げて各々が個人マネをつけられるくらいにしてあげないと。 って考えると、卒業したあくあさん、しゃかまたさんみたいに自分の責任で自分のスタッフを抱えて自分のやりたいことを自分のペースでやるのが真なのかもしれない。
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上場するべきではなかった 簡単には言うけど上場したおかげで出来ることが大きくなったのは確か 企業価値や信用度も非上場と比べて全然違うし 今更だけど上場するには組織構造や業務体制をそれに合わせるべきだった 芸能事務所のようなものなんだからタレントに依存せざるを得ないんだかららとことんサポートするべきだったと思うよ
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カバーは急成長したために、タレントさんへの負担が大きくなり過ぎてきてるんでしょうね。。 エニカラとは違い少数精鋭でやってきたため、1人のタレントさんに仕事が集中してしまう事が多々あると… 業務を調整してくれるマネージャーが個人に付いているみたいですが、当たり外れがあるみたい(能力的な意味合いよりも相性の問題)で、そこも大きいのではと言われてますね。 何にしてもこの事はカバーの運営には重く受け止めてもらって、ホロアース等の事業に多額の投資するよりも、所属タレントが気持ちよく活動出来るように注力してもらいたいですね。
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もっと個々に合わせた仕事の割り振りをしてもらいたい。 メニエール病は心身どちらかでも負担が増大したら途端に再発するものです。 私の同僚にもメニエール病を薬で誤魔化しつつ勤務してる人がいますが、本人の体調の申告によっては時短勤務させたりもしてますし、「耐えている人」を基準にしてしまうのはV配信者に関わらず危険な事です。
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他の記事でもコメントに書いたけど、上場して非生産者の社員が10倍になっても、お金を稼ぐ生産者のVは10倍にならないし、その上、株主に払うお金や社内留保もVが稼ぐとなると負担が増える一方。自分のチャンネルにさく時間が減り、会社の収益のためのやりたくない活動に割かれたら、自分に入る収益も減るだけでなんのメリットもない。その上でほかのVのチャンネルに出てたらと考えると心や体調崩してもやむなしだよ。経費は自分待ちだし、無報酬労働もあるとなると、実は時給換算したら思ってるほどではないかもしれないね。
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サポートする側の事務所が、余計な負荷かけて辞めていくのはなんか違うよね。特に今回はこの中でも今までやってこれていた古株ということで衝撃も大きいはず。また、通常の事業会社として見ても、収益低下の原因となる卒業の原因について、いつまで経っても何も対処出来ていないのが株主の将来を不安にさせている原因。
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マネージャーは何とかできなかったんか。 タレントの体調やメンタルも見ながら仕事のスケジュールのタスク管理するもんじゃないのか。 方向性の違いでとかなら仕方ない部分もあるけど、過度な業務が理由なら本来は解決がすぐできるような問題だったはずだろうに… 業務を減らすだけで解決じゃないか。 他のタレント達もそれぞれ活動の多さは別々で全員が同じ仕事量だったわけじゃないと思うけど。
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