マルタ旅行始まりはロードス島から
テーマ:海外旅行
ロードスの写真追加します
ロードス島 早朝船が到着するその船の窓から、おとぎの国のような城壁が見えた。
朝靄の中で、絵本の挿絵のようで慌ててシャッターを押した。
モノクロような写真だったけど加工はしてない。
素敵な休日の始まりだった。
ロドスは素晴らしい島だった。
透明な海で泳ぎ、一人で城壁の街を散歩した。
もちろん、憧れの巨人には会えなかったけど、古代文明に思いを馳せた。
ロードスの猫たち 朝ごはんを待っている
ロードスの遺跡
ロードス島にはもう一つ有名なものがあった。
それは、中世の貴族たちの軍隊、
ロードス騎士団だった。
争いの絶えない地中海において、頑丈な城壁と石の街を作り、病院を作り病人の救護を行なった。
軍隊だか、誇り高き貴族でありその館は宮殿であり、贅沢を極めたのた。
ロードスの館
ゆみこさーん
お城ですよー💓
当時の私
この時も一人旅
島で1番高い建物は時計塔
しかし、オスマントルコのシュレーマンとの激しい戦いに敗れてしまう。
何ヶ月もの戦争はそれぞれたくさんの犠牲者を出したが、勇敢な 騎士たちにシュレーマンは屈辱ではなく温情を与えた。
宝物を持って島を出ていけば
あなた達は助けると。
今後 決してトルコ軍を攻めないことを条件に。
そして空砲を鳴らし、騎士団を見送った。
最大の敬意だった。
しかし騎士団はその約束を後に破ることになる。
私の乗っていた船
そして、船でやっと辿り着いたのが、荒地の島マルタだった。しかしそこに再び頑丈な石の街を作り、マルタ騎士団として復活を遂げる。
そして数年後、約束を破り、再びオスマントルコに戦いを挑むのであった。
そんな騎士団の足跡を訪ねてみたかった。
憧れのアブシンベルもピラミッドも
ヨルダンの
旧約聖書の舞台も歩いた
モーゼやイエスキリストの足跡も訪ねた
弾圧されたキリスト教徒の足跡も訪ねた。
どこにいっても、戦争と処刑が繰り返されていた。
そして
マルタは最後に残った、行きたいところであった。











機内の朝ごはん
17時間かけてマルタに到着
飛行機から美しい海が見えた
マルタ空港は小さくて
飛行機✈️
降りたら歩いて建物へ
バスに乗り
景色を眺めながら海へ
わたしを偽看護師と罵り続けている
Mミルキーウェイの過去をまとめてくれました。ずーと誹謗中傷と騒いでいるのが分かります。わたしは、三つ目のブログあたりから知り合いました。最初の方は知り合っていませんでした。
↓
こちらもミルキーウェイへの反論を書いてくれています。ツアーナースになるのに認定証はありません。何度言ってもわからん神で、偽ツアーナースと罵ります。無知で、思い込みの激しい人は困ったものです。
↓
あちら(ミルキーウェイ)ははなんだか和平何ちゃらと条件をつけてきたそうですけど、そもそもあちらを私は読んでませんから。嘘を言いふらすのを止めればいいのです。私のこと、金銭要求とか、また嘘を言っているらしいですね。
バカバカしい。
何度も言いますが、嘘つきは話にならない。
一つ嘘をつけば全部嘘だと思われても仕方ないですよ。
嘘つきは相手にしません。
あなたは大嘘つきです。
それも、言ってはならない嘘を、人の死や病気、障がい、自死について嘘を、何度もついて、何人もの他人を傷つけて、抗議されても、平然と嘘を続けている。
精神疾患の
患者様でも許されません。
私とあなたの問題だけではないのですよ。
何度も言いますが、10年前も言いましたよ。
あなた自身の抱える問題なのです。
皆さんに謝って、ブログを閉じなさい。
↓

私の言いたいことを書いてくださり
ありがとうございます。
見てられないと、知らない人が助けてくれてます😢それだけミルキーウェイの嘘はひどいのでしょうね。もう見てませんけど。
↓
ミルキーウェイさん
今はケンシロウさんですね
私はあなたに金銭要求などしてはいませんよ。
その時私はあなたと知り合っていません。
証拠を出してください。
私は一度もあなたに誹謗中傷などしていません。
あなたのしてることは名誉毀損です。
たくさんの人が、訴えた方が良いと言います。
協力してくださると申し出てくれています。
私はそんなことになってますますあなたやあなたの家族が傷つくのは望んでいません。
あなたはもう十分、大切なものを失っています。
早く、ご自分の本当の姿を、滑稽なピエロに気がついてください。
誰一人あなたのいうことを信じていません。






































