出演者

博多華丸・大吉(博多華丸、博多大吉)、千鳥(大悟、ノブ)


12月2日(火)

ゲスト

横山裕(SUPER EIGHT)、足立梨花、川島明(麒麟)、屋敷裕政(ニューヨーク)

番組内容

今回は、大人気企画 「スパイ7分の1」に今年24時間テレビでチャリティーマラソンを走ったSUPER EIGHT・横山裕をはじめ、足立梨花、麒麟・川島明、ニューヨーク・屋敷裕政と4名のゲストが参戦!大阪時代から大悟とよく飲みに行っていたという横山と、『志村でナイト』で大悟と2年間共演していた足立など、大悟と関係性の深いゲストたちがスパイ企画に挑戦する。ゲスト4人に博多華丸、千鳥を含めた7人が、《英語伝達ゲーム》、《ターンテーブル空き缶積み》、《落ち葉伝達チャレンジ》の三つのゲームにチャレンジする。 最初にくじ引きを行い、“スパイ”と書かれたカードを引いた1人がスパイとなる「スパイ7分の1」。くじ引きで“スパイ”カードを引いた1人は、その正体を隠してチームに参加。ゲームを成功させればプレイヤーが賞金10万円、失敗すればスパイに報酬10万円が入る。プレイヤーは最後に行う「スパイ投票」で、スパイを見破ることができなければ…賞金は全て没収!スパイも、正体を見破られてしまうと報酬を獲得することはできないため、ふとした発言やミスにも容赦なく疑いの目が向けられる、圧巻の心理戦!なお進行は博多大吉が務める。最初の《英語伝達ゲーム》は、制限時間内にお題を“英語だけ”で伝えるチャレンジ。横山は「ビックリするぐらい自信ない。困ったもんです」とあきらめムード。そんな横山のまさかの回答に「スパイだとしたら下手すぎる」「マラソンの疲れは抜けていますか?」と全員が唖然(あぜん)。また、華丸とノブは大喜利のような回答を連発し、全員から総ツッコミ!《ターンテーブル空き缶積み》は、回転するテーブルの上に空き缶を積み重ねるゲームで、足立からは大悟・華丸の手の震えを心配する声が。しかし、かつてない展開となったため、全員が困惑...?スパイ予想が混迷を極める中、横山が「川島さんだと思ってるんですよ」と、ここまで優等生だった川島を急に疑い出し、川島と横山のバトルが勃発!《落ち葉伝達ゲーム》は、ホウキで落ち葉を動かして“お題の漢字1文字”を作り、回答者がそれを当てる新ゲーム。 ここで普段は温厚な川島が激高!華丸と口論になったり、ノブに手をあげたりするなど、興奮状態に。一方で「思ってるより面白い。全国のお寺でやるべき」と川島はゲーム性を絶賛する。 そして、スパイ発表では、まさかのスパイの正体にスタジオ中が騒然...。果たしてスパイは一体誰!?
足立梨花、横山裕
博多大吉
博多華丸
屋敷裕政
大悟、ノブ
ノブ、川島明
博多大吉、博多華丸、大悟、ノブ、横山裕、足立梨花、川島明、屋敷裕政