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「1リスト=1万円」優良顧客だけ集める裏技

トミーです。
ビジネスには「絶対的な基準値」が存在します。
WEB完結なら、1リストあたり1万円。
面談を入れるなら、3万円。(※年間LTVではなく、1回のセールスでの数値)
もし、この数字が出ていないなら...
「いや、最近アルゴリズムが変わったから...」
「お客さんの層がお金ない人ばっかりだったから...」
「たまたま時期が悪かっただけです...」
そんな甘ったれた寝言は通用しません。
明確な「設計ミス」が原因です。
厳しい言い方ですが、「売上 ÷ リスト数」という数式は、実力を残酷なまでに可視化します。
なぜ、多くの発信者がこの基準値を下回るのか。
答えは「リストの質」にあります。
私のXでも触れている通り、
「文字が読める人 = 決済能力がある人」
という相関関係は、ネットビジネスにおける真理。
逆に言えば、文字を読まない・読めない層をいくら集めても、それは「見込み客」ではなく、単なる「数字の肥やし」に過ぎません。
では、どうすれば「文字が読める優良顧客」だけをフィルターにかけ、基準値をクリアできるのか。
ポイントは2つ。
有料級の長文をぶつけて、読めない人間を離脱させる
ベネフィットではなく「なぜ稼げるか」で納得させる
これらについて、一つずつ解説します。

========== ■1.長文による「顧客フィルター」 ==========

多くの発信者は「読みやすく、短く、簡単に」しようとします。
これが間違い。
あえて「有料級の長文」濃い情報をぶつけるのが正解です。
なぜなら、リテラシーが高く決済能力がある層は、価値ある情報なら長文でも貪るように読むから。
逆に、「楽して稼ぎたい」だけの貧困層は、長文を見た瞬間に離脱する。
それでいいのです。
ここで離脱させることこそが、最強のフィルタリングになります。
長文PDFや動画講義は、見込み客を選別する「リトマス試験紙」みたいなものです。
ここで残った人間だけを集めるから、リスト数が少なくても、成約率と単価が劇的に跳ね上がります。

========== ■2. メカニズムによる「納得感」 ==========

よく「感情を動かして売れ」と言われますが、これは半分正解で半分間違い。
リテラシーの高い賢い層は、安っぽいお涙頂戴ストーリーや、ただの煽りではピクリとも動きません。
むしろ冷めます。
彼らの感情が最も大きく動くのは、
「なるほど!だから上手くいくのか!」
と、脳内でロジックが繋がり、深く納得した瞬間です。
どのような市場の歪みを突くのか
なぜその手法だと再現性があるのか
具体的なロジックはどうなっているのか
この論理が腑に落ちた時、その知的な納得感が、
「これなら自分にもできる」
という強烈な確信が感情エネルギーに変わります。
賢い人ほど、論理で納得した後に、感情が爆発する。
だからこそ、メカニズムで殴るのが正解なのです。
...とはいえ。
「その読ませる長文や『完璧なメカニズム』をゼロから作るのは無理ゲーだ」
そう感じるはず。
論理破綻のないメカニズムを構築し、優良顧客だけを抽出するコピーを書くのは、本来なら数年の修行が必要な職人芸です。
私も文字を打つのは早いですが、それでも毎回ゼロから設計して書き上げるのは、正直しんどい。
だからこそ、「自力でやる」のを辞めました。
自らの手で書くのでなく、14年かけて培った「売れる論理パターン」を、そのままAIに移植することにしたのです。
文字が読める層だけに刺さるコンセプト設計
「メカニズム」で納得させるVSL/レター作成
基準値(1リスト1万)を叩き出すための導線構築
これらを一から「学ぶ」必要はありません。
すでに「答えを知っている脳」を使えばいいだけの話。
人間が必死に「ゴミリスト」集めている間に、AIは淡々と「決済能力のある顧客」だけを連れてくる。
100リストあれば、100万売れる。
この当たり前の基準値を、AIで再現します。
その全貌は、ここに置いてあります。
🔥
▼ 「設計ミス」をAIで強制修正する: https://utage-system.com/p/NqBfPt6SDIK5?ftid=vFvPHmjQVndi
※1146人突破
トミー

PS.

裏でこっそり、AIトミーくんの「SNS攻略版」を開発中。
Xポスト作成の核兵器として、参加者全員に使い倒してもらう予定。
テスト段階ですでに「数万インプ連発 × 1撃30リスト超え」と、ぼちぼちの成果が出ています。
今のうちに潜り込んでおけば面白いものが見れるはず。