私が強運かもしれないと思う事 健康情報(知恵袋雑談転載)アミグダリン 青酸配糖体
私が強運かもしれないと思う事 健康情報 雑談 #アミグダリン #青酸配糖体 最近は麻杏甘石湯に入ってると思ってコロナ対策もあり飲んでたが(コロナ対策については後註釈) 麻杏甘石湯よりも麻黄湯の方が実は含有量多かった!という事を最近知った。 私は千葉県i川市に居た時「胆嚢ポリープ13mm」という癌かもしれない大きさのポリープが検査で見つかっていた。。。が、しかし i川市役所はその前に胆汁吐くまでになり物凄い倦怠で身体も動かない状態でやっと生活保護申請したのに、i川市役所人権相談はないという生活支援課職員の誤った言葉を人権相談で相談し人権侵害とされた報復のように振込を1円もしなかった。。。振込口座の手続きも書類で出したのに。。。 そういう状態で合うのが物凄いストレスで恐怖でそれもうつ病的何かかもしれないが生活支援課に掛け合ったりもできず、保護廃止後も国民健康保険加入も拒否されて 東京に出た。 怖くて徹底的に糖質制限してた。というか怖くて食べられなかった。「癌のエサは糖質」というのはまあ合ってるだろう。糖質の代謝が盛ん 糖質制限してたら治るというものでなくても、最低限やっておかないといけない事 と思う。。。 あと熱を出そう出そうと思っても出なかったが…池袋のシェアハウスで他の人々は何もならないのに、私はインフルエンザにかかったようで熱が出て1週間くらい寝込んだ事があった。正直やった!熱が出た!と思った。 その時飲んでたのが「麻黄湯」だった。その時はアミグダリン云々は知らなかった。 枇杷健康法や枇杷が癌に効くとかいう本があったのは書名程度は知ってたが、よくある抗酸化とかの健康法だと思った。 医師のページで作用機序が枇杷でなく「杏子」と「リトリール」についてだけどあって、それを昨年見て、その後調べて大阪大学の戦前の論文も見つけた。(リトリールは一般的には「レートリル」などの言い方も多い) https://shinmaebashi-sukoyaka.com/blog/214.html リトリール療法とアンズのはなし https://www.kampoyubi.jp/effort/enzyme.html 生薬中の酵素による影響 品質一定化への取り組み | 漢・方 ... クラシエのページに「麻黄湯」と「麻杏甘石湯」のアミグダリン含有量 これは、枇杷種粉末販売の所で「低温粉砕」なのでと書いてあったので、どのくらいの量かメールで質問したら、マトモな回答が来なくて、製品自体は過度に加工してないという物なのかもしれなくて、アミグダリン含有量も多いのかもしれないけど、結局よくわからなくて調べてたら、出たページ。 アミグダリンは酵素の働きで無くなってしまうので、温度が酵素が働き易い状態だと良くないらしい。 私はちょうど池袋で「麻黄湯」飲んで熱も出して、どうもあれ以来、厳格な「糖質制限」はやめたけど…未だにまあ生きてるので、糖質は糖尿病的には良くないので程々にはやらないといけないが、完全に消えたかはわからないけど、まあ一応大丈夫そう。 偶然だけど強運だなと思った。 ーーーーーーー というような事をブログに書くべきだろうか? 雑談だけど、一応質問形で #癌 #がん 癌 がん ガン 「癌 」「ガン」「がん」 麻黄湯 麻杏甘石湯 アミグダリン 枇杷 杏仁 http://www.hal.msn.to/kankaisetu/chuyaku033.html 杏仁:漢方(中医学)・中医学用語説明(生薬・中薬) 枇杷 https://www.kanpoyaku-nakaya.com/ganshouyaku.html ここの76に枇杷葉 がん、ガン、癌への研究対象の漢方薬、生薬 創業が戦国時代の金沢の漢方薬舗 中屋彦十郎薬舗 サイト内「アミグダリン」Google検索保存 https://archive.is/SVPlq なかなか調べて行くと奥が深い 癌細胞も自分の細胞なので、西洋医学的に「外からの敵を倒す」ようには攻撃するのが難しい。 でも、正常細胞とがん細胞の性質の違い(がん細胞は糖質を代謝など)で、正常細胞は影響ないが、がん細胞の存続には影響与える物質を取り込ませる事で壊す、という事が昔から作用機序はわからなくても行われてきたようだった。 漢方薬の「瀉剤」も、そういう形でがん細胞を攻撃するが、活性酸素を発生させ壊す場合もあるので、他の抗酸化作用ある物質や生命力維持の漢方薬を「補剤」として使うのだろう。 西洋医学の抗がん剤もそれ自体が発がん性あるとも言われるが、漢方薬の瀉剤も副作用ある。 アミグダリンは青酸も含むが抗酸化物質も含むので良い効果が期待できる。 正常細胞では解放酵素がないので無害なままというのも良い!
(コピペで全部太字に) 追記16:33入力(i川市だけ伏字に直した)
補足
後註釈 コロナ対策と麻杏甘石湯について 書くの忘れてました。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12254925242 銀翹散と麻杏甘石湯が、新型コロナウィルスの治療に効果があると聞き購入を考えてます。オミクロン株の蔓延が怖いので手元に持っておきたいです。 通販などで買うとしたらどこがいいでしょうか。 ここに説明のリンクはなかったけど https://chiebukuro.yahoo.co.jp/search?p=%E9%BA%BB%E6%9D%8F%E7%94%98%E7%9F%B3%E6%B9%AF%20%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A&fr=common-navi 麻杏甘石湯 コロナ 検索 今の保存 https://archive.is/evd2x
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1人が共感しています 2022/2/8投稿
登録番号:1149743434
一寸した雪だるまですがよろしくさん 2021年04月01日に参加
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エラーかもしれませんが https://chiebukuro.yahoo.co.jp/user/1150074488 が 止まってしまって(;・∀・) しまいました(´・д・`) 前も大規模エラーでも、こういう風に↓(前のが消えてて後から復帰の跡)なったので https://archive.is/https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12247507777 消えてるのもあるけど、もっと微妙な問題のも残ってるので何かに巻き込まれたのかなあ、と思ってます。 2022/1/16 番号から一寸した雪だるまですがよろしくに改名 *.❄( ・∀・)ノノ○)).❄*⛄♨️☺️♨️ 休み日中心に見ると思う。人の動向を知りネット起業に役立てようー♨️☺️♨️なんてな笑 興味ある事 健康法 温泉 など 回答は 袖すり合うも他生の縁(今生だけでなくという意味)をモットーに 真面目に回答 今2022/1/16興味(ここは今週や今月の興味みたいに変えるかも) ラジウム温泉 ラジウム鉱石 閃ウラン鉱石(閃は「せん」) など…天然でも「ウラン」の人形峠では肺癌率上がったが三朝温泉周辺は癌率低い。何故だろう?と思う。おそらく「濃度」や性質や働きの差なのだろうけど不思議。 あと 岡田正彦先生の頁(閲覧はPCモードのみ)は去年からチェックし更新は保存 http://archive.fo/https://okada-masahiko.sakura.ne.jp/ 知恵袋で今検索したら「サウナ」の危険を指摘と知った。意外だったがなる程とも思った。オカルト系健康法の人々が熱い湯で解毒も心臓トラブル多いのに危ないと思ってたがそれとも似てるなぁ… 2022/2/17追記 連絡は「(っ'-' )╮ =͟͟͞͞☃」等で検索で雑談自由帳 2022/6/28前は岡田正彦先生HP推してました。今も良いのですがシェディング対応策無いのとイベルメクチンに懐疑的だったのが疑問 対策自回答 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12263961217 多少オカルト http://www.amazon.co.jp/dp/4877954112 コロナワクチンの解毒法
サイト
https://okada-masahiko.sakura.ne.jp/
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12263961217
https://www.amazon.co.jp/dp/4877954112
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追記16:35から
そのままコピペしました。アマゾンアフィやってません。このアマゾンのリンクの本2022年にはこうして紹介してましたが…今思うと「オカルト」な所も後半出てきてる本だし「有志医師の会」の医師も関わってたと思います…その会知らないで参加の医師もいたと思いますが、残念な事に、要所要所をカルト関連医師や学者に占められてた状態でした。これら↓も参考に
カルト関連という理由で脱会したので無いようですが…このようなページも大阪の医師HPの「お知らせ(2022-11-30)」であります。
毎週金曜日に定例WEBミーティングをしていますが発言するのは一部のメンバーだけで、ほとんどのメンバーは本質を理解しておらず不確実な情報を信じたり不適切な発言をするメンバーも多く、私や私が最も信頼する疫学の専門家で倫理委員として薬剤の審査を行っている薬学博士が指摘して修正したり有益な情報を発信する事もよくありました。
否定してる訳でないというお知らせ(2022-12-7)もありました。
でもそこにもこのように載ってました。
さまざまは補完療法を自由診療として行っているメンバーも居て、当クリニックもオゾン療法を行っていますが、オゾン療法は戦前では日本でも行われていて、外国では保険診療として認められている国もあり、日本医療環境オゾン学会に所属して適切に行っており、実際にオゾン療法によって薬が不要なほど改善した花粉症患者が居るという実績があります。
他の補完療法に関しては実際の効果が分からないため当クリニックでは行っていませんが、全国有志医師の会メンバーが講演する受講費数万円のセミナーの案内が送られてくるのは残念に思っています。
当クリニックは一貫して信憑性のある情報しか発信していませんので5G、電磁波、マイクロチップ、シェディングなどに関しては言及していませんし、臨床試験で有効性が確認されていないイベルメクチンなどの薬剤も認めていませんが、全国有志医師の会の中にはそれらを信じているメンバーも居て、メンバーが増えれば色々な考えの人も居るのはある程度は仕方がなく、会としての統一見解ではないと思いますが、私とは方向性が合わないため脱会しました。
思えば…この「お知らせ」投稿の時から、もう丸3年なんですよねぇ・・・信じられないような思いがしてますが…あまりにも何も無さすぎて3年の時間というのが自分的には信じられなくてという意味(私個人に何も無い 行政が人権問題として対応しなくてはいけない事もされてないままという意味やそういう状態だった為ここ数年の事も余計堪えた)2025-12-2(火曜)17:04追記入力


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