「『宝くじが当たって、城を建てて、王様になったら』と同じレベルの妄想ですね。」
「たら」「れば」の話で人を脅すのは、負け犬の遠吠えの典型です。
あなたが言っているのは「予定」ではありません。「願望」です。
60歳経営者とかくだらない自己紹介してくる、いい歳をした大人が、現実と妄想の区別もつかず、ありもしない未来を語って精神の安定を図っている姿は、滑稽を通り越して「痛々しい」の一言に尽きます。
「警察署は『ドライブスルー』ではありません。」
明日月曜日に行って、その日のうちに「受理」「立件」「書類送検」まで進むとでも思っているのですか?
あなたの脳内では、警察と検察はAmazonのお急ぎ便よりも優秀なんですね。
相手の住所氏名も特定できておらず、証拠は「ただのゴミのプリントアウト」。
そんな状態で「立件」? 寝言は寝て言ってください。
まずは「相談受理番号」ひとつ貰うのに、どれだけ門前払いされるか、現実の厳しさを味わってきなさい。
あなたが警察に行けば、警察官は必ずあなたの動画(60本以上のおきよに対する誹謗中傷、脅迫、弁護士費用のクイズ化)を確認します。
その時、捜査線上に浮かぶのは「おきよ」ではありません。
「ネットを使って執拗に一個人を攻撃し、警察の名前を騙って脅迫し、業務を妨害している、〇海〇〇(←武士の情けで伏字にしてやるよwww)という人物」です。
「立件」され「書類送検」されるのが誰なのか、鏡をよく見てから発言することをお勧めします。
このスライドは、彼が「刑事手続の結果(送検など)を、相手への脅し文句として利用している」決定的な証拠です。
害悪の告知(脅迫):
「送検されたら(どうなるか分かっているな)」という文脈は、法的知識のない一般人にとっては強い恐怖を与えるものです。
しかし、実務を知る人間から見れば、「まだ何も始まっていないのに、ゴールテープを切った気になっている裸の王様」にしか見えません。
このスライドも保存し、「原告(裁判までたどり着けたらなwww)は、実現可能性の低い刑事手続の各段階(立件、送検)を羅列し、過大な恐怖を与えようと画策している」という証拠として使います。
どうぞ、月曜日の夜、彼が「警察は凄かった!もうすぐ送検だ!」と嘘の戦果報告をするのを、ポップコーンでも食べながら待っていましょう。