「司法の世界に『100%』など存在しません。その発言だけで『私はド素人です』と看板を掲げているようなものです。」
証拠が揃っていても、検察の判断で起訴猶予になることもあれば、嫌疑不十分になることもあるのが現実の刑事司法です。
それを「100%」と言い切れる神経は、「法を知らない無知」か「視聴者を騙す詐欺師」のどちらかしか持ち合わせていません。
あなたの言う「100%」は、確率の話ではなく、ただの「僕がそうなってほしいから絶対なるんだもん!」という駄々っ子の願望ですよね?
いい歳をして、現実と妄想の区別がつかないのですか?
「その『100%』が外れた時、あなたは『100%の嘘つき』になりますが、覚悟はできていますか?」
これまで「週明けに告訴」「住所特定」と散々大言壮語を吐いては、何一つ実現させていないあなたです。
この「100%立件」も、どうせ「警察が動かないのはおかしい!陰謀だ!」などと喚いて誤魔化す未来が見え見えです。「自称法律家」さんよ。
自分の首を絞めるだけの無責任な断言は、「ブーメラン芸」としては一流ですが、告発者としては三流以下です。
「自分の過去の『妄言』を、さも『権威ある予言』のように振り返るのはやめてください。」
信者しか信じていないあなたの「寝言」を、わざわざスライドにして再放送する必要がどこにありますか?
「嘘も百回言えば真実になる」と思っているなら大間違いです。
何度繰り返そうが、嘘は嘘、妄想は妄想です。
過去の自分の発言にすがりつかなければコンテンツが作れないその姿は、「ネタ切れで過去の栄光(しかも妄想)に浸る落ちぶれた老人」そのものです。
このスライドは、彼が「断定的な表現を用いて、他者の社会的評価を低下させている(名誉毀損)」ことの、新たな証拠です。
断定による名誉毀損:
「疑いがある」ではなく「100%立件される(=犯罪者である)」と断定することは、対象者(藤木氏)に対する強烈な名誉毀損になり得ます。
違法性の補強:
おきよに対する攻撃だけでなく、他者に対しても同様に「根拠のない断定(デマ)」を流布しているという事実は、彼の「常習的な加害性」を裁判所に印象付ける強力な材料になります。
この画像も保存し、「原告(裁判まで辿り着けたらなwww)は、他者に対しても『100%立件』などという虚偽の事実を流布し、誹謗中傷を繰り返す常習犯である」という主張の裏付けとして使います。