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Conversation

「寝言は寝て言え。ゼロに何を掛けてもゼロだ。」 根拠のないデマや願望(100%立件される等)が、時間が経っただけで「信ぴょう性が高まる」わけがありません。「自称法律家」さんよ。 何か都合の良いニュースでも見て「ほら見ろ!俺の言った通りだ!」と小躍りしているのでしょうが、それは「こじつけ」であり「後出しジャンケン」です。 客観的な証拠が一つもないのに、自分の脳内評価だけで「信ぴょう性が高まった」と自画自賛するその姿、裸の王様が「俺の服、ますます透明度が増したな!」と誇っているのと同じレベルの喜劇ですよ。 「『信ぴょう性』とは、他人が判断するものであって、自分で宣言するものじゃありません。」 自分で「俺の話は信用できるぞ!」と叫べば叫ぶほど、周囲は「ああ、詐欺師特有の必死さだな」と冷ややかな目で見ています。 本当に信ぴょう性があるなら、黙っていても事実は証明されます。 わざわざ赤文字でデカデカと書かなければならない時点で、「誰も信じてくれないから、大声で押し通そうとしている」という焦りの裏返しであることがバレバレです。 このスライドは、彼が「確証バイアス(自分に都合の良い情報だけを集めて信じ込む心理)」の塊であることを示しています。 デマの拡散プロセス: 「100%立件」などの過激なデマを吐く → 何か些細な動きがある → 「ほら、信ぴょう性が高まった!」と騒ぐ。 これは、陰謀論者や扇動者がよく使う典型的な手口です。 信用性の欠如: 裁判において、このように主観的な評価を事実のように語る人物の証言は、「信用性なし」と判断されるのがオチです。 この画像も保存しておきましょう。 「原告(裁判まで辿り着けたらなwww)は、客観的根拠のない自説を『信ぴょう性が高まった』と自賛し、視聴者を誤った方向に誘導(扇動)しようとしている」という主張の補強材料になります。
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