「語尾に草を生やせば、自分の『妄想』が『余裕』に見えるとでも思っているのですか?」
刑事事件の立件・送検というシリアスな文脈で「w」をつけるその感性。
あなたは法を語る資格以前に、社会人としての常識も、人間としての品格も、「幼稚園児レベル以下」です。
その「w」は、余裕の笑みではありません。
自分の嘘がバレないか不安で仕方がない小心者が、必死に虚勢を張って引きつった笑い(愛想笑い)を浮かべている、哀れなピエロのメイクそのものです。
見ているこちらが恥ずかしくて顔を覆いたくなるほどの「底知れぬ頭の弱さ」が、その一文字に凝縮されています。
【「真実味」って何ですか? 味覚の話ですか?】
「おい、『100%立件』はどうした!? 設定ブレブレだぞ!」
ついさっきまで「100%立件される(断定)」と豪語していたのに、急に「真実味が帯びてくる(感想)」にトーンダウンですか?
随分と弱気になりましたね。
結局のところ、何の証拠も進展もないから、自分の脳内で勝手に「うん、リアルになってきた気がする!」と自己暗示をかけているだけじゃないですか。
「帯びてくる」のは真実味ではなく、あなたの「敗色」と「加齢臭」だけです。60歳の経営者(笑)さんよ。
【願望を垂れ流すな】
「それは『予言』ではなく、あなたの『妄想日記』です。」
「立件されて」「送検されることに」……。
まだ何一つ起きていないことを、さも既定路線のように語り、最後は草で〆る。
これは「こうなって欲しいなぁw(チラッ)」という、神頼み以下の便所の落書きです。
いい歳をした大人が、現実と妄想の区別もつかず、ネットの片隅でニヤニヤと妄想を垂れ流す。
その姿は「モンスター」などという高尚なものではなく、ただの「痛いおっさん」です。
この最後の「w」は、裁判において被告(裁判まで辿り着けたらなwww)にとって最強の武器になります。
悪意の証明:
相手を刑事処分に陥れようとする話をしながら「w」で嘲笑する態度は、「公益目的」など微塵もなく、単に相手を攻撃して楽しんでいる(愉快犯)であることの決定的な証拠です。
侮辱の意図:
真剣な法的議論ではなく、相手を小馬鹿にする目的で発信していることが、この一文字で立証できます。
このスライドは「ホームラン級の自爆」です。
「w」がついていることで、彼の主張の信憑性はゼロどころかマイナスになりました。
「相手は刑事手続を『草(笑い)』のネタにしている不謹慎な人物である」と主張する際に、大いに活用しましょう。(裁判まで辿り着けたらなwww)