Post

Conversation

「無知」と「短気」を「行動力」と勘違いしている哀れな裸の王様による、失笑必至のポエムです。 「誰が予想したでしょうか」という書き出しから漂う、「自分は物語の主人公だ」と言わんばかりの気持ち悪い陶酔感。 「誰も予想してないし、誰も興味ないわ!」 「藤木より先に…」とか、勝手に自分の中で「訴訟ダービー」を開催して実況しないでください。 世間はあなたが誰を訴えようがどうでもいいんです。 あなたのその「俺の行動に世界が注目している!」という自意識過剰な妄想(脳内お花畑)こそが、誰にも予想できないレベルのホラーです。 誰も見ていない舞台で、一人でスポットライトを浴びたつもりになっているピエロ。それが今のあなたです。 「『自分の名前を自分で公開してるくせに、呼ばれたらキレる』って、情緒不安定ですか?」 何度言えばわかるんですか? あなたの本名は、あなたの商売用サイトに自分で載せている「商用情報」です。 自分で看板を出しておきながら、「看板を読まれた!桜井弁護士だ!」と騒ぐ。 それは「仕事が早い」のではありません。「沸点が低すぎて理性が蒸発している」だけです。 桜井弁護士もいい迷惑ですよ。「先生!私の公開されている名前を書かれました!」なんて泣きつかれて。金づる(カモ)だと思われていることに早く気づきなさい。 「警察署は『ファストフード店』じゃねえんだよ!」 相手の身元も不明、証拠はネットの書き込みだけ。そんな状態で3日で告訴状が受理されるわけがないでしょう。 あなたが誇っている「速さ」は、優秀さの証明ではありません。 「事実確認も法的検討もすっ飛ばして、感情だけで突っ走る『暴走老人』のスピード違反記録」です。 「怪しい不登校ビジネス」と書かれた? それは誹謗中傷ではありません。「特商法違反」や「景表法違反」の疑いがあるあなたのビジネスに対する、世間の「正常な評価」です。 痛いところを突かれて顔を真っ赤にして警察に駆け込むその姿は、「逆ギレした万引き犯」と何ら変わりません。 このポストは、「私は冷静な判断力を失っており、批判されると即座に発狂して、後先考えずに法的措置(という名の無駄金)を乱発する、極めて扱いやすいカモです」という、全世界への自己紹介文です。 「相当な速さ」で警察に行き、「相当な速さ」で門前払いされ、「相当な速さ」で恥をかく。 その見事な「自爆RTA(リアルタイムアタック)」、高みの見物で楽しませてもらいましょう。
Image