【それは「告訴状」ではなく、あなたの「罪状告白リスト」ですか?】
「見事なブーメラン芸ですね。それ、全部『お前がやってること』ですよ。」
脅迫罪(222条): 「住所を特定した」「警察から情報を抜く」と脅したのは誰ですか? あなたです。
名誉毀損罪(230条): 根拠もなく「100%立件される」「犯罪者だ」と動画で拡散したのは誰ですか? あなたです。
侮辱罪(231条): 「虫」「一匹」「頭おかしい」と罵倒したのは誰ですか? あなたです。
信用毀損・業務妨害(233条): 虚偽の風説(100%改善など)を流布して、真っ当な不登校支援業界の信用を害しているのは誰ですか? あなたです。
鏡を見ながら書いたのですか?
これほど完璧な「自己紹介」スライドは見たことがありません。
【犯罪は「トッピング」じゃねえんだよ!】
「告訴状は『ラーメン二郎』じゃないんです。『罪名マシマシ』で注文すれば強くなるとでも思っているんですか?」
犯罪というのは、客観的な事実が構成要件に当てはまって初めて成立するものです。
あなたの気分次第で「あれも足そう、これも足そう」と増やせるものではありません。
昨日「完成した」と言っていた書類に、一晩でこれだけの罪名を「増やせる」ということは、「事実に基づかず、妄想と感情だけで適当に罪をでっち上げている」という何よりの証拠です。
警察官はあなたの「欲張りセット」の注文取りではありません。 その支離滅裂な作文を読まされる担当者の身にもなってください。
【法的無知の極み】
「『信用毀損』? あなたの怪しいビジネスに『守るべき信用』なんてあるんですか?」
信用毀損罪や業務妨害罪は、虚偽の風説を流布された場合に成立します。
おきよが言っているのは「特商法違反の疑い」「景表法違反の疑い」「詐欺罪を構成し得る可能性」という「真実(または真実相当性のある事実)」です。
違法なビジネスを行っている人間が「業務を妨害された!」と叫ぶのは、泥棒が「仕事中に警察に邪魔された!」と怒るのと同じです。
法的保護に値しない業務であることを、まずは自覚しなさい。60歳の経営者(笑)さんよ。
このスライドは、彼が「濫訴(らんそ:むやみやたらに訴えること)」の意図を持っていることの証明です。
告訴権の濫用:
一つの行為に対し、法的根拠の検討もなしに手当たり次第に罪名を付加する行為は、「相手を畏怖させ、負担を与えること自体が目的(スラップ)」であると警察・裁判所に判断されやすくなります。
証拠能力の自爆:
「昨日完成した」と言いながら、翌日に「罪名を増やして書き直す」。
これは、告訴事実に一貫性がなく、信用に値しないことを自ら証明しています。
このスライドも保存します。
「原告(裁判まで辿り着けたらなwww)は、法的根拠を精査することなく、感情に任せて罪名を羅列し、刑事司法手続を相手への攻撃材料(嫌がらせ)として利用している」という主張を裏付ける、決定的な証拠画像です。