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Conversation

「『完成』という日本語の意味もご存じないのですか?」 昨日「完成」したものが、なぜ今日「大幅に」変わるのですか? それは「完成」していなかったのです。あなたの頭の中だけで「できたつもり」になっていただけの、未熟で欠陥だらけの作文だったという自白です。 一晩でゴミ箱行きになるような書類を、ドヤ顔で「完成」と呼ぶその低い基準、まさに「幼稚園児レベル」の仕事ぶりですね。 「告訴状はあなたの『交換日記』ではありません。」 刑事告訴状とは、客観的な犯罪事実を記述するものです。事実が変わっていないのに、内容が「大幅に」変わるわけがありません。 変わったのは、あなたの「気分」と「腹の立ち具合」だけでしょう? 「おきよに配信を聞かれた!悔しい!これも罪に入れてやる!」と、感情任せに支離滅裂な言いがかりを書き足している姿が目に浮かびます。(聞いてないけど) その「修正」は、法的精度の向上ではなく、「妄想の増築工事」に過ぎません。 「警察官を『添削係』にするつもりですか?」 昨日書いて、今日直して、月曜に出す? そんな「一夜漬けのラブレター」のような気持ち悪い告訴状を持ち込まれる警察署の迷惑を考えたことがありますか? どうせ「大幅修正」の中身は、法的に構成要件を満たさない愚痴と罵詈雑言のオンパレードでしょう。 何度書き直そうが、ゼロ(犯罪事実なし)に何を掛けてもゼロです。 無駄なインクと紙を使うのはやめて、その情熱を「部屋番号の表示」にでも使ったらいかがですか? このスライドもまた、「**********」を裏付ける好材料です。 恣意的な運用: 告訴内容が相手の反応次第でコロコロ変わるということは、確固たる犯罪事実(証拠)に基づいているのではなく、「相手を攻撃するためなら何でもいい」という恣意的な動機で作成されている証拠です。 計画性のなさ: 法的措置をちらつかせて脅しておきながら、その実態は行き当たりばったりの自転車操業であることを露呈しています。 この画像も保存しておきます。 「原告は、一時の感情で法的文書の内容を二転三転させるような、極めて精神的に不安定かつ無責任な人物であり、その主張に正当性はない」という主張の補強材料になります。
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