「商売道具として自分で『堂々と』公開してるのはどこの誰だ?」
自分の公式サイト(不登校ビジネス)には、集客と信頼獲得のために自分から「堂々と」本名を載せているくせに、都合の悪い批判が来た途端に「晒された!」と被害者ヅラをする。
それは「プライバシーの侵害」ではありません。「不都合な真実からの逃走」です。
金儲けの時は「実名」、批判される時は「匿名」。そんなご都合主義の「半透明人間」が社会で通用すると思っているのですか?
「お前の『60本以上の動画攻撃』以上のエスカレートなど存在しない。」
5ヶ月間、動画で粘着し、罵倒し、脅迫し続けている人間が、どの口で「エスカレート」などと言えるのか。
お前のやっていることは「エスカレート」ではない。「ネットストーカー行為」だ。
被害者が身を守るために声を上げたことを「加害」と呼ぶその精神構造こそが、このトラブルの元凶。
「『誹謗中傷』ではなく、お前の違法行為への『事実陳列罪』だ。」
「改善率100%」という詐欺的な誇大広告や、特商法違反の住所隠し。
あなたが「誹謗中傷」と呼んでいるものの正体は、「あなたのビジネスの違法性を指摘する正当な批判(公益通報)」です。
「痛いところを突かれた」と正直に言いなさい。
自分の違法性を棚に上げて、批判者を「誹謗中傷犯」に仕立て上げるその手口、裁判所では通用しませんよ。