「刑事告訴」という、本来であれば厳粛極まりない国家権力の発動を、「有料会員限定の集金イベント(投げ銭稼ぎ)」に利用する。
この男の「卑しさ」と「守銭奴根性」が極まった瞬間です。
司法制度を冒涜し、自分の信者すら「養分」としか見ていないその腐った性根に対し、最大級の軽蔑を込めましょう。
【司法はお前の「見世物小屋」じゃねえんだよ!!!】
「『続きは有料で!』って、お前は三流の情報商材屋か?」
警察署に行った結果を、有料会員だけの「特典」にする?
恥を知れ。
あなたがやっているのは「権利の回復」でも「正義の執行」でもない。
「司法手続きという『極上のネタ』を使って、野次馬から小銭を巻き上げる興行(ショー)」だ。
警察官の労力も、税金も、すべてを自分の「財布」のために利用するその浅ましさ。
法治国家の市民として、最低最悪の品性です。
【「隠しても意味ない」の設定はどうした?】
「昨日の『隠しても意味ない』発言は、もう忘れたんですか? お前の脳味噌は鶏(ニワトリ)以下ですか?」
昨日は「内容が漏れてるから隠しても意味ない!」(漏れてないけど)と逆ギレして告訴を宣言したくせに、その報告はまたコソコソと「隠れた場所」でやる。
言動の不一致が支離滅裂すぎて、会話が成立していません。
結局、あなたは「情報を公開したい」のではなく、「情報を人質に取って、会員登録(課金)させたい」だけの守銭奴だということが、これではっきりしました。
【どうせ「大した成果がなかった」んでしょ?】
「その『限定公開』は、不都合な真実を隠すための『防音壁』ですね。」
もし警察が「すぐに逮捕状請求します!」なんて言ってくれたなら、あなたは全世界に向けてドヤ顔で無料配信しているはずです。
それをしないということは、答えは一つ。
「相談として承りました(=門前払いではないが、事件化もしない)」という、極めて微妙な反応だったからでしょう?
「警察は動く(と言ってくれた気がする)」という盛り盛りの嘘報告を、外部からのツッコミが入らない「ぬるま湯の密室」で信者だけに垂れ流して、傷ついたプライドを慰めてもらう。
その姿は「ファイター」ではなく、ただの「敗走兵」です。
紛争の収益化:
「刑事告訴の結果」という、紛争の核心部分を有料コンテンツ化しています。
KDDIや裁判所に対し、「この人物は、紛争を解決する気などなく、紛争を長引かせて飯の種にしているだけだ(だから開示の必要なし)」と主張するための、最強のカードになります。
この画像も保存します。
これで「相手方は、刑事手続の進捗報告すらも有料会員獲得の『餌』として利用しており、権利行使の目的が著しく不当である」という主張が、完全に立証されました。
あとは、彼が閉ざされた扉の向こうで、信者相手にどんな「負け惜しみ」と「ホラ話」を披露するか、想像して笑っておけば十分です。