あかごひねひね

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あかごひねひね
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ひねってぽいっ

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収録中に突然めちゃくちゃ怖いことを言い出す和田アキ子「ごめんなさいね突然こんなこと言うて、これは誰が見ている夢なの?」
吉本やマスコミにとって本当にヤバい地雷をさらっと踏み抜いていくロンブー亮と、それをあえて止めず自分も吉本の痛いところを的確に刺しながら、吉本への感情的な悪口とか想像や印象の話とかは記者に誘導されても絶対に言わないし亮にも言わせない鉄壁の雨上がり宮迫。すごい会見だった。
小学生時代、ずっと同じメンバーでスマブラしてるうちに、復帰時の待ち伏せ禁止、集中攻撃禁止、ドンキーの道連れ自殺禁止、ドンキーの↓B禁止(画面が揺れて不快)とかローカルルールが増えていったんですけど、ルール知らない友達が遊びに来た瞬間全員が惨敗したの、グローバル化の例として最適
「くっ!離せ!汚らわしい!」 「くくく……上の口は強情だが……さて横の人はどうかな?」 「いい加減諦めたらええやん」 「誰」 「おお、おお、横の人は正直だなぁ?ええ?」 「だから誰なのよ」
「イタズラはやめろ!バイキンマン!」 「黙れ!飢えた者に会うたびパンを与えても、何も解決しない。外に出るたび飢えに遭遇する、この国の仕組みこそ変えねばならん!これはそのための戦いだ!」 「いいからイタズラをやめるんだ!」 「あのクソジジイ。わざと脳まであんこで作ってやがるな」
美輪明宏がラジオで言ってた、若い頃「こいつは不良だ」と思ったエピソードだけど、裕福な家の若い女性がスーツに帽子の男装をして、タバコを吸いながら恋人の男性の膝の上に座って「ねえ君、今夜あたり僕をさらって行きたまえよ」ってやつ。やられたすぎる。
「アカウントにみんな鍵かけすぎだろ。治安の悪い街じゃあるまいし」って呟こうと思ったけど、よく考えたらツイッターは治安の悪い街だった
例の腐ったマフィンの事件、マフィンに食中毒の菌がいたわけじゃなくてシンプルに腐ってただけらしく、そうなると腐ったものを売ることを禁止する法律はあるものの「腐敗」を定義する具体的な数値の定義がなくて行政処分が行えないらしい。そんなパターンあるんや。
「自惚れるな!貴様らなど所詮私にとってはチェスの駒に過ぎん!」「そのこころは?」「一個でも失くしたらめっちゃ困る」「いい上司だ」
「はっはっは、実に面白い。たいした想像力だ。探偵を辞めて小説家にでもなったらどうです?」 「誤魔化さないでください。故郷の火星からの電波を30年ぶりに受信したあなたは、火星との物質転移ホールを開通させ生命活動停止装置を手に入れた。それを使って……」 「僕は本気で言ってますよ」
なんか日本語がヤバい人がしつこくリプライを送ってきたので、奇跡的に通じるかなと思ってこちらもヤバい日本語で応戦したら普通に意味わからないって言われた
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「"呪い山"に入ってはいけない理由?」 「どうしても知りたいんです」 「ふむ……そういうことは沼田の源さんに聞くとええ……なんちゅうても専門家じゃ」 「源さん……?何をされてる方なのですか?」 「この村でたった一人の……弁護士じゃよ」 「権利関係の話してます?」
カフェで女子大生バイトがいびつなソフトクリームを作ってしまい、その子のことちょっと好きな男子大学生バイトふたりがそれをイジって厨房で盛り上がっていた時、客としてかなり居心地悪かったし、そのソフトクリームが自分の席に運ばれて来た時にそいつら全員マジ不幸になれと思った
「田中くんにやれって言われて……」 「じゃあ田中に死ねって言われたら死ぬのか?」 「いえ、田中くんに従うのは逆らった時に受ける暴力と従って被る不利益とのバランスを考慮した合理的な選択であって死ねと言われた場合は殴られることを選択します」 「筋の通った反論をするな!」 「すみません」
ヤバい取引をした本田「そうですね。まぁ今ね、僕の右目にはね、鬼が、乗り移ってますけども、そろそろね、左目も、持ってかれかけてますけど、W杯終わるまでは、この体、ケイスケホンダのものやぞと。試合中ね、味方を『食いたいな』と、思うことも増えてきましたけども、上手くコントロールして」
言わなさすぎて忘れてたハグリッド「ヴォルデモート?誰だそのヴォルデモートって。ヴォルデモート、ヴォルデモート、ヴォルデモート、聞いたことあるな。ちょっと待てよ。ヴォルデモート、ヴォル……ハリー!その名前を口にしちゃならねえ」
水曜日のダウンタウンにとって松本人志の「やめろ〜」とか「やめたれや!」が多分すごく大事で、あの「悪い製作陣とそれを批判する出演者」の構図のおかげで、かつてのめちゃイケのように出演者を含めた番組ぐるみのイジメに見えて視聴者の不快感が域値を超えることを防いでいる
RT わかりすぎるくらいわかる。 「えー、まず、こちらの資料なんですけど、あ、ちゃうわ、こっちや。すみません。二枚目の資料をご覧ください」 みたいにしゃべるねん。関西人は。
このツイートに「でも箸はちゃんと持てた方がいいですよ!」っていうリプライ送ってくるクレイジーチョップスティッカーが大量にいて本気で怖くなってしまった
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あかごひねひね
@akagohinehine
「箸の持ち方が汚い」という理由で人のことを嫌いになる人、その話をする時にちょっと誇らしげなのが本当に意味不明だし最悪
アンパンマン「顔が濡れて力が出ないよう」 何の解決にもならないしむしろ居ない方がいい主張をするジャムおじさん「なら最初から濡れないように気をつければ良かったのでは?」
面接官「自分を動物に例えると何だと思いますか?」 就活生「はい、私は動物に例えると人間の肉の味を覚えてしまったヒグマだと思います。理由は、人間の肉の味を覚えてしまったからです」
鬱の気がある友達のツイキャスのコメント欄が、その界隈の仲間たちによってデパスとか何とか色々な精神薬の名前で埋まっていた時、そういう薬の名前が全く分からないので「タウリン」とか「インドメタシン」とかコメントしていたら「ポケモンに飲ませるやつですよね」と普通にバレた。
ある二人の人間関係が恋愛に至ったとき、それ以前の関係を「友情」ではなく「恋愛の準備段階」と認識するから「男女の友情は成立するのか?」みたいな疑問が生まれるのであって「友情が成立した後にその関係が恋愛に変質した」と考えれば、普通に男女の友情は成立しているのでは。
テレビも無えラジオも無え 文明ほとんど残ってねぇ ピアノも無えBARも無え コヨーテ廃墟をぐーるぐる 人類は自らの技術に敗れて消え去って 感情無え 感傷無え オラは記録のアーカイブ オラこんな星■■だオラこんな星■■だ 何も感じないんだ 人間だったら■■に入る言葉があったはずだ
子ども「先生、うしろ!」 先生「先生はうしろではありません」 ヒグマ「がおー」 弔辞を読む校長「教育に命をかけておられた」
客「最近肩が重いんですよ」 霊能者「……そりゃあ重くなるさ。こんなもん背負ってたらね」 客「何が見えるんですか……?」 霊能者「米俵」 客「米俵?」 霊能者「あんた、米に恨まれる覚えはないかい?」 客「食ってます」 霊能者「それだね」 客「それなんだ……」
刑事「この人が犯人なのは納得した。しかしまだ一つ謎が残ってる。死体はいったいどこに消えたんだ?」 探偵「おや、分かりませんか?お笑い好きの刑事さんならすぐ気づくかと思いましたが」 刑事「おい、まさか……」 満面の笑みの犯人井戸田潤「ハンバーーーーーーーーーーーグ!!!!!!!!」
僕はたまに純文学を読むと時だいたい「読了」の称号を得るために無理して読んでいる自覚があって、ずっと「純文学に選ばれなかった」というコンプレックスを抱えて生きているので、純文学を純粋に楽しめる人たちが社会の被害者面をしているのを見るたび「でもお前は選ばれてる」と心の中で毒づいている