マウンテンアスリート最高の相棒!次世代マウンテンスポーツウォッチ「COROS APEX4」が新登場

アスリート向けのクライミングツールブランド「COROS(カロス)」が、10月16日(木)に、マウンテンアスリートにとって理想の相棒となる次世代ウォッチ「COROS APEX4」を発表した。

トレイルランニング、クライミング、スキーなどアウトドアを楽しむ人にとっては、より安全によりスマートにパフォーマンスを支えてくれる唯一無二の存在だ。

エリートアスリートから意欲的なアマチュアまでが愛用

「COROS」は2014年に設立した信頼性の高いスマートウェラブルデバイスの開発に取り組むブランドだ。同ブランドは、マラソンやクロスカントリーレースの世界チャンピオン、ウルトラマラソンの世界記録保持者ほか、世界中で多数のアクティブユーザーを擁し、さまざまな声に耳を傾けて製品開発行っている。

新登場した「COROS APEX4」はエリートアスリートから意欲的なアマチュアまでを対象に開発した。

あらゆるマウンテンスポーツに対応する頼れる相棒

主な特徴を紹介しよう。

過酷な高山環境に耐えるよう、グレード5チタンベゼル、傷つきにくいサファイアガラスほか、頑丈かつ軽量で快適なフィット感を実現。さらに、3代目MIP常時オンディスプレイを搭載し、太陽光・雪中・日陰の下でも優れた視認性を発揮する。

そして、GPSやペース、心拍数、高度測定において業界をリードする精度の高さと、超ロングバッテリー性能を同時に実現。全衛星システムGPSモードで、46mmモデルは最大65時間、42mmモデルは最大41時間、パワーが持続する。

さらに、トレイルランニング では、グローバルマップのスムーズな操作性、3D地形表示、ルート計画の作成ほかで、よりスマートなトレーニングとレースをサポート。

クライミング では、 クライミング用に調整された垂直GPSアルゴリズムと5つの専門的なクライミングモードを備え、あらゆる登攀を正確に記録する。

スキーツーリングでは、 地形図、天気データなどの確認で、すべての登攀と滑降においての情報を提供、トレーニングシステムにおいては、心拍変動、酸素飽和度、睡眠など、トレーニングとリカバリーに関する広い視点を提供する。

また、マイク以外にはじめてスピーカーも搭載。ペースや時間、距離、コーナーまで、音声アラートで通知。運動中にボイスメモを保存したりハンズフリー通話も可能。

そして、30以上のアクティビティモードを搭載。新しく追加されたアドベンチャーノートや3Dフライオーバー機能で、アクティビティの瞬間を簡単に振り返ったり共有もできる。

※ 以上記載の数字は全てCOROS Labより

※ 以上記載の数字はすべてCOROS Labより

マウンテンスポーツでは、信頼できる高機能で丈夫なウォッチがあれば、より高いパフォーマンスを実現できるもの。頼りになる相棒を腕に。

COROS APEX4
販売予定日:10月下旬〜11月上旬
ウォッチサイズ:42mm・46mm
販売価格:42mm・63,800円/46mm・69,960円
製品詳細・販売サイト:https://jp.coros.com/apex4

PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000068303.html

(ERIKO T)

※価格はすべて税込