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模型電動士の掲示板

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    模型電動士さん、ありがとうございました。
    内装には力を入れたので、お褒めいただき嬉しいです。

    御指摘の2点ですが、
    ワイパーに関しては、まったく気づいていませんでした。
    今後注意してつけるようにします。
    フェンダーミラーに関しては、ちょっと下向きかな、と思っていました(^^;
    軸打ちをしてフィッティングしたときはもう少しましだったんのですが、その後の塗膜厚等で変わってしまったのか?分かりませんが、塗装後の修正が嫌でそのままにしていました。今後はミラーの角度もちゃんと考慮して作ります。
    いつも見ていただき、また丁寧なご指摘、ありがとうございました。
    ワイパーですが、窓ガラス面に対して垂直の位置からワイパーブレードを見た場合、ブレードが真っすぐになっていれば正しいってことになります。洋白線などで自作したワイパーはある程度自在に曲げられますから、そんなことを気にしながら次頑張ってください。

    そう言えば室内ですが、せっかく力を入れたのなら完成した時点でちゃんとした画像を押さえておいた方がいいかなと思います。

    オートビルダーSさんの画像をトリミングしてみましたが、バックに気を遣えばこれはこれで十分一つの作品画像になると思いますよ。

    私もたまにそういうことをするので、どうぞ参考にしてください。

    http://www.mokeden.jp/sakuhin/240zg/tamiya240ZGyanagida.htm

    頑張ったところは、みんなに見てもらいたいもんね。




    模型電動士さん、こんにちは。
    5月中旬から作り始めていたハセガワのギャランGTO2000GSRが完成しました。
    キットは沢山あるバリエーションの中でも私好みのオバフェン・チンスポ・スポーツバイザー付きのモデルを選んでいます。さらに別バリエーションからリヤスポイラーも取り寄せました。
    ボディカラーはガイアのマンダリンオレンジにしました。この年式・グレードには設定は無いと思いますが、その辺は気にしません(笑)
    ボディサイドのデカールも年式・グレードにはなかったラインだと思いますが、これも好みで別バリエーションから取り寄せました。

    古くて合いの悪いキットを作る事が多いのですが、久しぶりに新しいキットを作り、その素晴らしさに感動しながらの製作となりました。
    いまいちな箇所もありますが、キットのおかげでなんとか形になりました。


    撮影はいつも通りでいまいち以下です(^_^;
    正面からの写真はマシですが、被写体が斜めの写真はピンボケの部分が目立っています(^_^;
    技量とスマホの限界でしょうか?
    まだまだ修練が必要ですね。


    完成、おめでとうございます。今回はいつにも増して手間がかかった力作ですね。
    いつもよりずいぶん時間がかかった感じですが、内装の塗装がすごい。
    当時の車はあちこちにメッキモールがあって、それを表現しようと思うとマスキングが大変なことになりますが、今回はそこをスルーすることなく、地道なマスキングで表現した根性はすごいです。
    そこ効果はしっかり出ていて、内装だけでも一つの作品のようです。

    ボディー含めた塗装全般や細部の修正なども見事で、作る度に上手くなっているなあと思います。車高もいつものように落としていますが、落とし加減が絶妙で不自然な感じはしません。
    全体的にとても素晴らしい作品になっていると思いますよ。

    さて、気になるところは二つあります。どちらも技術的に超難しいとまでは言えず、私から見れば
    「何でここ、気にならないかなあ」
    と思う部分なので、もしかしたらオートビルダーSさんはこれで良いと思っているのかもしれませんが、私にはどうにも我慢できず、体を搔きむしってしまう。

    そこはこの二つです。続く・・・


    続きます。

    ひとつ目はワイパーブレードがウインドウガラスに対して垂直になっていないように見えること。二つ目はバックミラーのガラス面が下に向かってお辞儀しているところです。

    これですとワイパーがちゃんと窓を拭いてくれませんし、ドライバーが正しく後ろを見ることができない。
    仕上げの丁寧さももちろん大事ですが、まずはこういう所、特にバックミラーはすぐ目に入ってくるので、気を遣うと良いと思う。

    ちなみに私ですが、ミラー面は基本垂直、時にはやや上向きにし、上から見た時もドライバーの目線に応じて少し内側になるようにしています。
    特にフェンダーミラーの場合はドアミラーよりもこのあたりの角度が気になるので。

    ワイパーブレードも極力垂直にしたいと思っています。キットのものを使う場合は成り行きですが、エッチングパーツなどで自作する時は特に注意が必要です。

    まずは以上です。さあどうしましょう。




    もっと作り込みたい思いはあるけれど、そうなるといつまで経っても終わらないし、今回はこのあたりでOKにします。



    知人が乗っているクレスタです。雑誌に紹介されたこともある。

    71クレスタは最近一回作ってますが、今回のための練習でした。今回が本番です。

    模型電動士 さま

    以前の掲示板にて71クレスタの塗り分けの話題でお話させて頂きました。
    今回ご質問と言うのか、ご教授頂きたい事が有りまして・・・。

    フジミ製クレスタですが、昔っからヘッドライト周りに違和感を持っております。
    製作中のキットのヘッドライト周りの加工はどのように行ったのでしょうか?
    既に加工済みとは思いますが、ご教授頂けませんでしょうか?

    よろしくお願いいたします。
    お久しぶりです。その際はありがとうございました。
    今作っている2台目は後期モデルなのでバンパー中心に少し造形を弄っています。塗り分けも前よりは正しくなっているはずですがどうでしょう。

    3台目は前期のままで作ります。

    ヘッドライトですが、本物(前期)は独立した形ですが、フジミのキットはそうなっていませんね。また私が作っている2台目もヘッドライトは前期仕様。
    そこで手を入れたわけですが・・・(続く)


    続きです。

    ご覧のようにプラ板で枠を作り、反射鏡部分もパテでそれらしくして仕上げています。
    時間はかかりますが、この方が感じが良いと思います。
    (途中経過の写真はないので、これでイメージしてください)

    このキット、古いこともあって突っ込みどころ多数ですが、頑張ればかっこいい完成品になると信じてやってます。
    @Saka様も頑張ってくださいね。


    模型電動士さま

    こちらこそご無沙汰しておりました。また早速のご回答ありがとうございます。
    画像を拝見しながら加工のイメージをしております。参考になりました!
    ボデー塗装まで済ませて、ライト周りの違和感で停滞中の同キットがあるので早速やってみます!

    製作中のボデー塗装塗り分けの件、バッチリでございます!シャープでカッコ良いです!
    ラッカー系メタリック塗料でのモール再現もシャープで良いですね!私もやってみます!
    レンズ枠のプラ板ですが、二台目は0.5ミリ、三台目は0.3ミリでやっています。
    細く切ってチマチマと接着し、あとは形を整えるだけ。

    と、口で言えば簡単ですが、そこそこの難易度はあると思います。せっかくボディー塗装まで済ませたんですから、ここの部分も焦らず作業してくださいね。
    ご教授ありがとうございます!やってみますね!


    フリマもありますので、お近くの方はどうぞ。

    https://tubasanmokeisai.amebaownd.com/

    https://tubasanmokeisai.amebaownd.com/pages/5834736/menu

    私が持ってゆくのはこんな感じ。卓が狭いので全部は置けないでしょうけど、様子を見ながら入れ替える手もあるかなと。


    楽しんできました。
    兼古製作所さん(タミヤブランドのニッパーなども作っている)から賞状と嬉しい景品(工具)をいただきましたが、対象がこのクレマーポルシェだったのかどうかは不明です。


    展示会お疲れさまでした!
    今回もいろいろとありがとうございました。
    ニプコムではやや(だいぶ?)日陰だったカーモデル勢でしたが今回は面目躍如でよかったですね。
    早速フラットノーズ撮影してみました(私なりの適当な撮影で申し訳ありません)。しかしやはり隙のない完成度はさすがとしか言いようがありません。勉強させていただきます!また次回何かの会でお会いできることを楽しみにしております。


    今回も楽しかったです。またカーモデラーの賞状ゲット率が異常に高かったのは何故なんでしょう。とても良いことですが。

    なるほど、Sho_taroさんが撮影すると私の作品もSho_taroチックになります。面白いです。

    またSho_taroさんと私では仕上げの狙いどころに違いを感じる部分がありますねえ。簡単に言っちゃえばそれは「テイスト」とか「好み」なんでしょうが、自分のテイストは自分じゃなかなか変えられない。
    その意味でも展示会で他人様の作品を見て、自分がやっていない仕上げ・表現方法に刺激を受けるのがすごく大事かなと思います。

    フラットノーズ、もしかしたらSho_taroさんの好みの仕上げではないかもしれませんが、あれが私の「テイスト」なんで、一つの参考にしていただければ嬉しいです。

    逆に私も今日見たSho_taroさんの作品の仕上げテクニックの中に「あ!」と思うところがあって、今度作るものでパクらせていただきたいと思ってます。

    こんな風にしながら、一緒に一歩ずつ階段を上がっていきましょう。
    画像追加します。



    管理人様 皆様
    横やりすみません(^^;)
    自分もタミヤが大半です 組説のイラストがわかりやすいので
    助かります。 
    しかし昨今のキットのパーツは細かすぎるような~ こんなパーツ完成しても見えないでしょうというの多くありませんか?

    次にハセガワまたはアオシマときて フジミはあまり手を出さないです。
    フジミのキット 昔に比べたら格段に良くはなっているのですが
    製作サイドの情熱があまり感じられないんですよね。

    各社共通しているのですが 箱、長さや幅は良いのですが高さが足りない場合が
    あります。
    完成すると空いているプラモの箱に入れて保管するのですが 高さが足りないためにうまく上箱が閉まりません。それゆえ自分で段ボール紙で作るか 高さが十分なプラモキット(ミニバンやワンボックスカーキット他)を買って中見は別に移し替えるかのどちらかになります。






    1/24 NISSAN フェアレディZ (RZ34)12月発売予定
    https://tamiya.com/japan/products/24363/index.html


    明日は全ウルトラマン大投票
    2022年9月10日(土)BSプレミアム 午後10時00分~翌午前00時00分
    https://www.nhk.or.jp/anime/ultraman/index.html
    https://www.nhk.or.jp/anime/ultraman/program/

    桜井浩子氏の新書
    https://www.shogakukan.co.jp/books/09388867



    ハセガワ製1/24レイトンハウス962Cを作ってみました。
    当時F1よりも先に耐久に参戦していたんですね!

    評判よかったみたいなので大型スーパーの屋上駐車場の写真と
    巨大化したバルタンを合成してみました。


    メーカーの内部事情はよくわかりませんが、特にアオシマやフジミは製品ごとの完成度のばらつきが大きいし、レベルが高い時代と極端に低い時代があったりしますね。

    大きな会社とは言えないので、キーとなる社員(情熱と技術を持っている人)の出入りや協力企業のレベルなども影響していると感じます。
    まあ最近はかなり良くなった感じはしますが、あくまでも過去対比であって、バンダイと比べて・・・などとはとても言えないかな。

    バルタン星人、とってもいい感じですよ。やっぱりバルタン星人やケムール人は夜に出てきて欲しい。

    962Cですが、あえて言わせていただくと、「なぜバックが黄色・・・」。
    この色がお好きならいいんですが、ボディーに黄色が写り込むと本来の色がわからなくなるので、個人的にはちょっともったいない感じがするんですが、どうでしょう。
    背景にはいつもエスレンボードを使っているのですが
    あいにくホワイトのを切らしていまして あとはブルーとグリーンを持っているのですが
    このカラーリングだと合わないと思いレモンイエローにした次第です(^^;)
    車の背景は やはり薄茶かグレーかホワイトが一番ですよね?


    俳優・古谷敏氏はウルトラマンで有名ですが
    ケムール人ともう一つはやはりラゴン


    私はだいたい白か薄いグレーの紙を背景に使います。
    紙を使うのは、ホリゾントみたいに奥の角をラウンドさせられるからですし、白かグレーにするのは、余計な色をボディーに写り込ませないため。
    艶のあるカーモデルだからなおさらってことでしょうか。

    黒バックや銀バックも雰囲気の良い写真が撮れるのですが、私はありのままをお見せするのが私のサイトを見ている人にとって仕上げや工作の参考になりやすいと思ってそうしています。

    背景はあくまでも好み、正解ないと思いますのであくまでも参考意見と受け取ってください。


    私は飛行機も作るせいかハセガワ比率が高めですかね。
    フェアレディ240ZGが出来ました。最近の新金型のタミヤなら間違いないと言えますね。このキットではボンネットなんか塗装の厚み分、隙間があって削っておかなくてもいい塩梅で収まりました。部品割りも塗装の塗り分けを考えた構成だったり、型抜き上、分割しなければ形状が再現出来ないための分割とか、細部まで心配りされた内容でした。その分、部品点数が多く初心者には手が出し難いかな・・・お値段もそれなりにするし。部品構成からはオーバーフェンダー、リヤスポイラーなしのショートノーズバージョンが出るのかな?と想像させられます。


    完成おめでとうございます。

    この所の各社の最新キットは作りやすさに気配りして設計されているものも多く、この240ZGだけでなくアオシマの2000GTも窓枠が別パーツになってますけど、嬉しい進化ですね。
    正直アオシマはまだ「後からつけました」感があるものの、タミヤはすごく自然に見えます。

    また塗料の厚みも考慮したクリアランスもありがたいですね。1/24キットを無塗装で作る人がどれくらいの割合なのかは知りませんけど、そういう人はそれほど隙間にこだわらないだろうし。

    エンジン部分もかかりディテールアップされてますね。ハイテンションコードももちろんですが、ヒータホースが追加されているのはすごくいい。エンジンルームの右半分がどうしてもスカスカになりがちなので。

    私は窓枠別パーツの恩恵にもあずかれず、面倒な窓枠の塗り分けで四苦八苦してます。
    ここ、本当に時間がかかって好きじゃない作業。




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